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韓国ドラマ‘太陽を抱く月’夢幻的な3種ポスター公開

2011年12月29日 19:00

韓国ドラマ‘太陽を抱く月’夢幻的な3種ポスター公開

MBCの新しい水木韓国ドラマ‘太陽を抱く月’(チンスワン:脚本、キムドフン:演出)の切ないながらも夢幻的な3種のポスターが公開された。
29日に公開された韓国ドラマ‘太陽を抱く月’のポスターは、‘太陽’と‘月’を基本コンセプトにして4人の主人公を一枚の画像に入れた。
また、韓屋の窓の間からお互いを見つめる二人の主人公を入れて、月光に照らされたハンガインのシルエットを強調し、‘ファンタジーロマンス史劇’らしい神秘的な感じのドラマの性格をよく現わしている。
また、月明かりに照らされたハンガインのシルエットを強調したポスターは、セジャビンから巫女になったヨヌの心境を込めて神秘感を加える。

韓国ドラマ 太陽を抱く月 3種ポスター画像公開 
韓国ドラマ‘太陽を抱く月’のポスター画像

去る22日、揚州(ヤンジュ)の文化の丘のスタジオで行われたポスター撮影で、ハンガイン、キムスヒョン、チョンイル、キムミンソは、寒い天気の中でも積極的に撮影に臨んで作品に対する熱意を見せてくれた。
夕方頃始まった撮影は、深夜にもなって、やっと終わるほどタイトなスケジュールだったが、俳優たちはお互いの撮影を見守って応援の言葉を伝えるなど、撮影中ずっと和気あいあいとした雰囲気が続いた。
キムスヒョンはいたずらっ子のような姿を見せても撮影の時は真剣な姿を見せてくれて、冷たい皇太子、イフォンの役割にすっかり陥ったを現わした。
初めて史劇演技に挑戦するハンガインは、巫女の衣装を着て従順な足取りで登場して、韓国ドラマ‘太陽を抱く月’撮影現場にいた関係者たちの視線を一気にひきつけた。
韓国ドラマ‘太陽を抱く月’の衣装を担当しているMBC美術センターは衣装チームのボンヒョンスク局長は、衣装コンセプトについて、“韓国ドラマ‘太陽を抱く月’は、朝鮮時代の仮想の王を扱ったファンタジーロマンス史劇だと考証をたくさん抜け出すことなく、色やデザインのシンプルさを追求した。衣装の装飾を最小限にして、各人物の性格が引き立ってあるように気を使った”と明らかにした。
来る1月4日初放送予定の韓国ドラマ‘太陽を抱く月’は‘成均館スキャンダル’の原作者チョンウングォル作家の同名ベストセラー小説をドラマ化した作品で、セジャビン(世子嬪)に選ばれたが、予期せぬ出来事に巻き込まれて巫女として生きていくことになる女性、ヨヌ(ハンガイン)と朝鮮の仮想王フォン(キムスヒョン)の切ない愛を描く。

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