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女の香りあらすじ、女の香り12話、キムソナ‘幸せとは’

2011年08月30日 18:18

女の香りあらすじ、女の香り12話、キムソナ‘幸せとは’③

女の香りあらすじ、女の香り12話は6回に分けられています。
女の香りあらすじ、女の香り12話、キムソナ‘幸せとは’では、ヨンジェが思う普通の幸せの風景とヨンジェが好きで誰よりも苦しみながらも、自分よりヨンジェを思うジウクとウンソクの姿が描かれています。
女の香りあらすじ、女の香り12話では、誰よりもセキョンの純粋な心も描かれています。
ここからは女の香りあらすじ、女の香り12話、キムソナ‘幸せとは’③です。

女の香りあらすじ、女の香り12話、イドンウク‘結婚しよう’

一方、病院でヨンジェのことを心配しているウンソクを見つけたジスが走ってくる。
ジスはヨンジェとのタンゴ公演がとても素敵だったと言いながら、ヨンジェとウンソクの関係を聞いた。
ヨンジェとウンソクガ小学校の同窓生だということが羨ましいと言っていたジスはヨンジェの状態について話をかけた。
ウンソクは何も答えずに、先に帰ってしまった。
以前のウンソクなら、患者と会話はもちろん、こんなに優しい表情を持ってなかった。
ウンソクはヨンジェに再会してから、優しい医者として生まれ変わろうとしていたかも…
ウンソクは病院でも人気が上がって、声をかける患者さんも増えてきて、ヨンジェとのタンゴは患者たちに希望の明かりとなっていた。

女の香り12話-1\女の香りあらすじ、女の香り12話 キムソナ、オムキジュン 
女の香りあらすじ、女の香り12話 キムソナ、オムキジュン

自分の部屋に戻ってきたウンソクは以前、ヨンジェが来て助けてと泣き喚いていた姿を思い浮かばせた。
ヨンジェが心配になったウンソクは携帯電話を取り出すが…
ヨンジェはベンチで家族、恋人を眺めながら、段々と悲しくなってきた。
恋をすることができない自分が悲しく思えてきた。

女の香り12話-1\女の香りあらすじ、女の香り12話 キムソナ、オムキジュン 
女の香りあらすじ、女の香り12話 キムソナ、オムキジュン

ウンソクは何も見てなかったふりをして“なぜ、こんなに元気がないか?”と声をかけた。
ヨンジェは“人々は楽しいそうだね。幸せそうに見える…冷えてくるね。秋が訪れるだろうむしろ、時間が…凄く…早く流れて欲しい。”と話した。
悲しそうなヨンジェの姿を見たウンソクはヨンジェを散歩に誘った。
ウンソクがヨンジェのためにできることは普通に接してあげることしかなかったから…

女の香りあらすじ、女の香り12話 イドンウク 
女の香りあらすじ、女の香り12話 イドンウク

ジウクの父はジウクを食事に誘ったり、旅行を勧めたりしながら話をかけるが、ジウクはそんな必要はないと答える。
先に帰ると言ったジウクはスポーツジムで走っていた。
8月28日に放送されたSBS TV韓国ドラマ‘女の香り’12話ではイムセキョン(ソヒョリム)が政略結婚相手のカンジウク(イドンウク)に積極的に好感を示す場面が描かれた。
女の香り12話で、イムセキョンはカンジウクがいるスポーツジームを訪れ、一緒にランニングマシンの上に上がって“ヘルスはつまらないのではないですか?”と声をかけると、セキョンの表れに気づいたジウクは驚き、セキョンを見ながら走るとセキョンは“そんなことしたら怪我します。”と話す。
ジウクはランニングマシンのスピードを落とした。
セキョンはジウクにどのくらい走りましたか?と言いながらランニングマシンを見る。

女の香りあらすじ、女の香り12話 イドンウク ソヒョリム 
女の香りあらすじ、女の香り12話 イドンウク ソヒョリム

ジウクは“まさか、私のためにここまできたはずではなさそうだし…”と言うと、セキョンは“そうですけど”と答える。
セキョンは“私にもチャンスをくれたらいけないですか?私が今までジウクさんに見せた姿が私の本当の姿ではありません。”と本音を現わした。
ジウクは混乱していたが、着替え室に言って服を投げて怒ってみるけど、怒りは収まらない。
続いて、二人は席を移して一緒にお酒を飲んだし、ジウクが何も言わずに飲み続けるとセキョンはジウクの手を止める。
ジウクは“望んでるのなんだ?結婚?良し、しよう。結婚。今月のうちに。”と言い続けて、“暇な日はいつか?”と聞くと我慢していたセキョンは“カンジウクさん!”と名前を呼ぶが、ジウクは“どうせ、私たち結婚することになっていたんじゃないの。だから、そうしよう。”と堅く話した。
カンジウクの冷たい発言にイムセキョンの表情は硬くなり、カンジウクは、“まさか、君、私と恋愛をしたり、恋をしようと、そうなの?そう見たいね”と応酬している姿を見せた。
これに、イムセキョンは“チャンスをもらいたいと言った言葉は本音だった。少なくでも、初めて見ることはできるかと思って。私もなぜ、こうなのか分からないけど、カンジウクさんが嫌いではないから、むやみに言わないで。あなたは私の自尊心まで踏みにじるの資格がない”と言って席を立って帰った。
次回の女の香りあらすじ、女の香り12話、キムソナ、ウエディングドレス着て悲しみ爆発④をお楽しみに…

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