女の香りあらすじ、女の香り11話、オムキジュン、25年ぶりの告白

2011年08月28日 06:44

女の香りあらすじ、女の香り11話、オムキジュン、25年ぶりの告白

女の香りあらすじ、女の香り11話、オムキジュン、25年ぶりの告白“その時、ありがたかった”③

チェウンソク(オムキジュン)はイヨンジェ(キムソナ)を励ますための方法を見つけ、ヨンジェに笑みを浮かばせた。
チェウンソクがイヨンジェに25年ぶりに自分の心を告白した。
8月27日に放送されたSBS週末韓国ドラマ‘女の香り’では、カンジウク(イドンウク)がすべての事実を知って憂鬱になっているイヨンジェをつれてチェウンソクが諸学校の頃、通っていた学校を訪問した。
女の香り11話の放送で、カンジウクと別れた後に苦しんでいるイヨンジェ(キムソナ)を励ますために、チェウンソク(オムキジュン)は、シンジスにいろいろなことを聞いてみるなど準備をして、“いつものようにすれば良い”と自己催眠をかけた。

女の香りあらすじ、女の香り11話、キムソナ、オムキジュン 
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チェウンソクはイヨンジェの家の前に訪ねて行って、“パートナーになってくれると約束したら、最後までしなくてはならない”と言いながら一緒にスエニョ(タンゴ教室)へ向かってダンスの練習をしながらも、カンジウクを愛しく思っているイヨンジェをチェウンソクは心配そうに眺めた。
続いて、ダンスの練習が終わって家に帰ろうとするイヨンジェを誘ってチェウンソクは“一緒に行くところがある”とし、以前、一緒に通っていた小学校に向かったチェウンソクはイヨンジェに“ここは忘れることができない”と話した。
これに、イヨンジェは“忘れるはずがないだろう。そのときうんごしたことを…”と言いながら笑った。
チェウンソクは“それのためではないが...ところで、私、25年ぶりにあなたに告白してるけど”と話を始め、“あの時、セーター脱いで、私の腰に巻いてくれたこと、本当にありがたいと思っている。”と率直に話した。

女の香りあらすじ、女の香り11話、キムソナ、オムキジュン 
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すると、イヨンジェはしらじらしく、“そのセーター新たに買ったものだったけど、着ることができなかった。”とし、チェウンソクは“そのセーターを洗濯したが、君が二度と着ないと思って返すことができなかった。”と笑って答えた。
また、イヨンジェとチェウンソクは一緒にランニングをして以前の小学校時代を思い浮かべて、そこでからのイヨンジェは、数日前に高校へ行って、今日は小学校まで来たと虚心坦懐に話していた。
もっとも切なかったのはウンソクがヨンジェのために、わざっと転びヨンジェが勝利したと喜んでいる姿を心でなきながら笑顔でヨンジェの勝利に拍手を送るウンソクの姿だったかもしれない。
ヨンジェは必ず許しを得たい人がいるけど、どこにいるのか、何をしているのかが分からないとウンソクに打ち上げた。
ウンソクはヨンジェのスマートフォンを借りて、探したい人に関するメッセージを載せてあげた。
次回の女の香りあらすじ、女の香り11話、イドンウク‘愛している’④をお楽しみに…

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