女の香りあらすじ、女の香り11話、オムキジュン、イドンウクに警告

2011年08月28日 06:39

女の香りあらすじ、女の香り11話、オムキジュン、イドンウクに警告②

女の香りあらすじ、女の香り11話、オムキジュン、イドンウクに警告‘二度と現れるな’

‘女の香り’オムキジュンがイドンウクに警告した。
8月27日に放送されたSBS TV週末特別企画、韓国ドラマ‘女の香り’(ノジソル;脚本、パクヒョンギ;演出)11話でイヨンジェ(キムソナ)はチェウンソク(オムキジュン)に、“こんなことになると思ったら、写真でも撮っておいたら良かったのに”と言いながら“その人が来てた。ありのままを打ち明けた。もう、すべて終わった”と述べた。
そして、ご飯も食べずに元気なく座っているイヨンジェに対する心配で、チェウンソクは、カンジウクにこっそり会った。
ウンソクはカンジウクに“ヨンジェがそばにいてくれることを望んでいると思う。苦しんでいるから心配だ”と自分の希望を伝えた。

女の香りあらすじ、女の香り11話、イドンウク、オムキジュン 
女の香りあらすじ、女の香り11話、イドンウク、オムキジュン

これに、カンジウクは“最近の医師は、患者の私生活まで自ら引き受けて面倒をみるようだ。ファンミーティングで出てきた話の事実なのか?初恋の人であり、25年間の片思い?”と皮肉った。
そして、ジウクは“死んでいく女性のそばにいる自信がない”と言って状況を回避しようとした。
すると、チェウンソクは、“破婚までしているのに、このように数日で心をたたむのか?”と理解できないという反応を見せた。
これに、カンジウクは、“事前に知ってたら、破婚することなどなかった。せいぜい三、四ヶ月、生きる人のために、多くのことを失うことになった”とし、“愛する人を失って、その記憶で一生を生きていく自身がない。”と恐れる気持ちを吐き出した。
そして、ジウクは“あなたが面倒を見たらよいだろう。医者であり、イヨンジェを片思いする男だから”と言っては席を立った。
結局、チェウンソクは我慢できず、ジウクに“君、二度とヨンジェの前に現れるな。君はヨンジェのそばにいる資格がなさそうだ”と警告した。

女の香りあらすじ、女の香り11話、イドンウク、オムキジュン 
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チェウンソクとと別れた後、家に帰ってきたカンジウクは一人で酒に酔って涙を流した。
次回の女の香りあらすじ、女の香り11話、オムキジュン、25年ぶりの告白③をお楽しみに…

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