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女の香りあらすじ、女の香り7話-2‘塑像の中でタンゴを’

2011年08月14日 06:05

女の香りあらすじ、女の香り7話-2‘塑像の中でタンゴを’②

女の香りあらすじ、女の香り7話、タンゴは愛に乗って

ガンジウク(イドンウク)とチェウンソク(オムギズン)がイヨンジェ(キムソナ)を介して、順番にタンゴに入門した。
三人の三角関係がタンゴと一緒に深くなった。
8月13日放送されたSBS新しい週末韓国ドラマ‘女の香り’(脚本ノジソル/演出パクヒョンギ)7回放送分、女の香り7話で、チェウンソクはタンゴに入門した。 

女の香りあらすじ、女の香り7話-2 キムソナ オムキジュン
▲女の香りあらすじ、女の香り7話-2 キムソナ オムキジュン

カンジウクは、イヨンジェを向けた心を打ち消すために、タンゴも辞めた。
チェウンソクは、病院の50周年行事で、自分が公演をすると宣言してしまった。
医師の間で、スタ(自分から人と接しない人)として、憎められていたチェウンソクが自分も知らないうちに会議で言葉を吐いてしまった。
チェウンソクは、イヨンジェに“私が私でさえも理解できない事をやってしまった”と助けを求めた。
イヨンジェはチェウンソクをタンゴの道に導いた。
チェウンソクは、イヨンジェと一緒にタンゴを学んだ。

女の香りあらすじ、女の香り7話-2 キムソナ イドンウク 
▲女の香りあらすじ、女の香り7話-2 キムソナ イドンウク

イヨンジェに向けたチェウンソクの好感がタンゴと一緒に大きくなって行く。
カンジウクは、イヨンジェがタンゴ教室に来ないことを頼んだので、タンゴを習いに行かなかった。
ユンボンギル(キムグァンギュ)に“もう、タンゴを習わない。”と言った。
しかし、TVで映画‘女の香り’を見たカンジウクは、一人でイヨンジェと一緒にタンゴを踊ることを想像していた。
カンジウクは、美しい想像の中でイヨンジェとの完全なタンゴを踊った。

女の香りあらすじ、女の香り7話-2 キムソナ イドンウク 
▲女の香りあらすじ、女の香り7話-2 キムソナ イドンウク

しかし、目を開いたカンジウクは、一人寂しく、リービングに立っていた。
カンジウクは忘れようとしたイヨンジェに向けて愛しさが段々大きくなっていた。
韓国ドラマ女の香り8話は8月14日に放送される予定である。
次回は、女の香りあらすじ、女の香り7話-3‘影の助け’③をお楽しみに…

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