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日本でチャングンソク絶賛の理由?&チャングンソクダンス最新画像

2011年08月10日 19:21

日本でチャングンソク絶賛の理由?&チャングンソクダンス最新画像

チャングンソク、ソウル駅の前でシャッフルダンス“雑誌売切の場合、スピーカーセッティング!”

俳優チャングンソクが、ソウル駅の前でシャッフルダンスを披露した。
8月9日、チャングンソクの所属事務所ツリージェイカンパニーは、チャングンソクが表紙に登場した日本の雑誌‘メンズノンノ(MEN 'S NON NO)’写真と一緒に“メンズノンノが完売されると、俳優チャングンソクが、ソウル駅でシャッフルダンスを踊るつもりです。”を追記の文を載せた。
これを約束するように、チャングンソクが小指を上げた写真も一緒に公開した。
そして、8月10日午後には、チャングンソクがソウル駅の前で音楽なしでシャッフルダンスを踊る短いビデオ(動画)を公開した。
チャングンソクは、所属事務所Twitterを介して、‘メンズノンノ’完売したら、スピーカーをセッティングしに行く”と言って大きなイベントを予告した。
これとともに、“しかし、木村さんと慎吾さんはいつですか?”と日本グループSMAPとの合同シャッフルダンスも期待している姿を見せた。

チャングンソクが、ソウル駅の前でシャッフルダンス 
▲チャングンソクが、ソウル駅の前でシャッフルダンス

チャングンソクは、SMAPが進行する日本のフジTV‘SMAPXSMAP’に出演し、自分が注文したキムチチゲをおいしく作った木村拓哉と香取慎吾に“二人がソウルに来てくだされば、ソウル駅で一緒にダンスを踊って欲しいです”と話したことがある。
該当映像の下には“売り切れ間違いない。スマップとチャングンソクのシャッフルダンス見てみたい”、“二冊買ったんですが、もっと買わないと”、“スピーカー付けて!シャッフルダンスが期待される”というファンたちの文が続いた。
一方、チャングンソクが踊るシャッフルダンスはステップを色々と変えながら繰り返す踊りで、最近のクラブを中心に若者の間で大きな人気を得ている。

チャングンソクとペヨンジュン?チャングンソクと木村拓哉?

日本でチャングンソクの突風が恐ろしい。
韓国ドラマで愛されてきた韓国の俳優たちと韓国のガールグループ、アイドルの熱気も熱いけどチャングンソクの人気は全く感じが違う。
まるでヨン様、ペヨンジュンの人気を見ているようだ。
日本のマスコミがチャングンソクの絶賛を吐き出している。
‘第2のヨン様’として浮上するとの期待も高い。
ペヨンジュンが‘冬のソナタ’に代表されるように、成熟した暖かいイメージならば、チャングンソクは、可愛くて目ぼしいイメージだ。
チャングンソクとペヨンジュンの雰囲気は異なっている。
ならば、日本のマスコミがチャングンソクを絶賛する内容は何だろうか。
チャングンソクの何が日本のファンの心をとらえたのだろうか。

チャングンソクメンズノンノ(MEN'S-NON-NO)表紙を飾る 
▲チャングンソクメンズノンノ(MEN'S-NON-NO)表紙を飾る

まず、チャングンソクが表紙モデルに抜擢された日本の雑誌‘メンズノンノ(MEN 'S NON NO)’編集長は、“一言で言い切れることができない唯一無二な存在”であり、“多様な魅力を兼ね備えた新世代のアイコン”とチャングンソクを絶賛した。
特に、様々なファッションを完璧に消化するプロフェッショナルな姿が印象的だと挙げた。
また7月、日本の朝日のオンラインは、チャングンソクの特集記事で、“長身だが、細い体を持つ漫画のキャラクターのような外見”、“ヨン様ブームに似ている爆発的な勢いの人気”と評した。
引き続き“‘冬のソナタ’で人気を集めたペヨンジュンと似た姿だが、純愛的愛ではなく、クールな姿で全く違う魅力を持った”と比較した。
いわゆる‘ヨン様の進化形’というもの。
上品な笑顔と男らしさを備えているということだ。
2011年6月にチャングンソク初の写真集発売当時には、現地メディアの熱い取材熱気が目を引いたこともあった。
当時、チャングンソクの羽田入国からサイン会まで、日本のフジTV、TBS、日本TV、TV朝日などの主要メディアと日刊紙、週刊誌などがすべてチャングンソクを盛り出すために集まった。
また、7月1日、日本の夕刊日刊ゲンダイは報道で“チャングンソクが今年だけでもCM、アルバム、コンサートチケット、写真集、キャラクター販売などで30億円を稼ぐ見込み”と推算しながら“これからペヨンジュンを上回る勢い”と伝えることもあった。

チャングンソクシングルアルバム‘Let Me Cry’チャングンソクアリーナツアー 
▲チャングンソクシングルアルバム‘Let Me Cry’チャングンソクアリーナツアー

チャングンソクは2011年の4月27日に発売したシングルアルバム‘Let Me Cry(レットミクライ)’で合計12万枚の販売高を上げたし、外国の歌手では初めてオリコン週間1位を占めた。
チャングンソク写真集は予約注文だけで5万枚を超える爆発的な反応を得ることもあった。
先に、チャングンソクは、2011年3月、日本の週刊誌‘アンアン(an an)'の表紙モデルに抜擢されて品切れ事態を続出させ、28万部という圧倒的な販売記録を立てて驚きを抱かせることもあった。
日本の産経新聞はまた、2011年4月、チャングンソクを‘韓国の木村拓哉’と比喩しながら“ドラマ‘黄真伊(ファンジニ)’のお坊っちゃんから、さらに成長した青年に生まれ変わった”と伝えた。
この新聞はチャングンソクについて、“赤ちゃんの鹿のような印象的な大きな瞳”が木村拓哉に似ており、“天真爛漫に見えたチャングンソクが声や口調も男らしくなった”とし、いっそう成熟した彼の魅力を一つ一つ紹介した。
このように、‘草食男’の熱風が治まり、より男らしいカリスマを噴き出す男性像が人気を得ている日本で、様々な魅力を持ったチャングンソクの人気はさらに熱くなるものと見られる。
チャングンソクは2012年に始まるユンソクホPDの韓国ドラマ‘愛の雨(仮題)’の主演の選ばれた。

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