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女の香りあらすじ、女の香り5話‘ロマンスの始まり’

2011年08月07日 04:56

女の香りあらすじ、女の香り5話‘ロマンスの始まり’①

女の香りあらすじ、女の香り5話‘誤解’

カンジウク(イドンウク)が妙な想像にイヨンジェ(キムソナ)を誤解した。
8月6日放送されたSBS新しい週末韓国ドラマ‘女の香り’(脚本ノジソル/演出パクヒョンギ)5回放送分、女の香り5話でカンジウクはイヨンジェをつれてソンビョンホを説得しに行った。
ソンビョンホはひたすらイヨンジェとだけ話をすると主張した。
カンジウクは“あなただけが持っている能力を発揮してほしい”とし、イヨンジェを連れてソンビョンホを訪ねた。
ヨンジェはソンビョンホを説得するために中に入り、ジウクは外でヨンジェを待っていた。
カンジウクはイヨンジェとソンビョンホが部屋で話をしているのをドアの隙間からのぞいた。
イヨンジェは部屋の床に横になっていてソンビョンホがイヨンジェのブラウスのボタンを外していた。

女の香りあらすじ、女の香り5話-ロマンスの始まり 
▲女の香りあらすじ、女の香り5話 ロマンスの始まりは誤解?

イヨンジェは“怖いです。”と言い、ソンビョンホは“緊張を緩めて”と話した。
妙な想像で二人を誤解したカンジウクは“何もいらないから出て来い!”とし、イヨンジェの腕を引っ張って出て行こうとした。
イヨンジェとソンビョンホを誤解したカンジウクは“真ともなのか?あなたの能力がせいぜいそんなのもだったのか?!”と怒っていた。
戸惑うイヨンジェとソンビョンホにカンジウクは、“知らなくて聞くのか?今、あのお爺さんが…”と言おうとしたが、自分が誤解したことに気づいた。
イヨンジェはソンビョンホに針を打たれていたもの。
一歩遅れて状況を把握したカンジウクはソンビョンホにひざまずいて謝罪した。

女の香りあらすじ、女の香り5話 ロマンスの始まり 
▲女の香りあらすじ、女の香り5話  ロマンスの始まり

仕事を上手く解決したヨンジェはジウクの車でタンゴ教室まで送ってもらった。
車のなかでヨンジェはジウクが仕事のお礼として渡したお金をみて大変喜んでいた。
しかし、ヨンジェはジウクの車に携帯電話を忘れて降りたが、ヨンジェが車から降りた後、携帯電話のベールが鳴り、ヨンジェの置き忘れた携帯電話を渡すために、ジウクはタンゴ教室へ入ることになった。
ヨンジェはその日、ユンボンギル(キムグァンキュ)が講師で働いているタンゴ教室で授業を受けた。
生まれて初めて習うタンゴ!
ヨンジェの悲しみを海と共に飲んでくれた沖縄でのタンゴ!
タンゴはヨンジェにとって生きていたいと言う一つの希望の日差しなのか?
次回の女の香りあらすじ、女の香り5話‘タンゴとときめき’②をお楽しみに…

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