チャングンソク主演、韓流ドラマの誕生か?チャングンソク9月ドラマにキャスティング?

2011年06月01日 21:50

チャングンソク主演、9月韓流ドラマの誕生か?


ユンソクホPD、チャングンソク ドラマ出演ラブコール:私たちの若き日々(仮題)

韓流ドラマの創設者ユンソクホPDは、チャングンソクと極秘に会って目を引く。
ユンソクホPDは5月30日、ソウルのあるカフェで、チャングンソクとミーティングを持った。
ユンソクホPDは、次期作の主人公キャスティングと関連して、チャングンソクを念頭に置いて会ったことが分かった。
ユンソクホPDの次回作は、9月放送予定のKBS2嬉しい私たちの若き日々(仮題)で、ハンイェスル主演のスパイ明月の続作である。
映画、クラシックのようにいきいきとした若き日々の愛を美しく描く予定だ。

チャングンソクの人気理由 4
▲チャングンソク ファンミティング画像

当初、ビッグバンのトップが主人公で取り上げられたが、スケジュールの問題で出演が実現されていない。
チャングンソクやはりキムハヌルと一緒に映画、きみはペットの撮影と海外での活動などで8月までのスケジュールがいっぱいである状態だ。
しかし、チャングンソクはユンソクホPDの積極的なラブコールに苦心している。
あるドラマ関係者は"始まりの撮影が日本で行われる予定なので、韓流スターを主人公にキャストするように見える。チャングンソクは最近、日本のオリコンチャートでのデビューシングルが1位に上がるほどに熱い韓流スターだ。一回当たり15万ドルの先行投資の誘致が可能なだけにホットな韓流スターである。日本の投資家がウォンビンよりもむしろチャングンソクを希望している。最近、武士ベクドンスなど、様々なドラマの第1順位のラブコールが事実上、全てがチャングンソクだった"と伝えた。
実際にチャングンソクの日本国内での人気は、ペヨンジュンを圧倒するほどだ。

イケメンですね3 チャングンソク シングル
▲チャングンソク シングルアルバム Let me cry 画像

2011年4月にチャングンソクが発表した日本デビューシングル'Let me cry’は、オリコンチャート初登場1位だった。
これは、男性の外国人アーティスト史上初であり、日本人を含めても1980年12月の近藤真彦以来31年ぶりの異変だった。
また、2011年7月9日から8月5日まで約1カ月間、東京シネマート六本木で、チャングンソクの出演作品を集めたチャングンソクの映画祭が開かれる予定だ。
'待って狂う(2008)’‘ドレミファソラシド(2008年)’‘楽しい人生(2007年)’‘赤ちゃんと僕(2008年)’など、全4作品を二週間に一回で上映する予定だ。
日本の広告市場での反応も熱い。

チャングンソク サントリーソウルマッコリ2 YouTube動画
▲チャングンソク サントリーソウルマッコリCM 画像中

サントリーソウルマッコリ モデルのチャングンソクはCMが公開されるやいなや、日本の女性たちを魅了し、3月の初放映の2ヶ月ぶりに販売台数800万台に迫り、ものすごい広告効果を証明した。
現在チャングンソクは、4月から、台湾、タイなどアジア6カ国ツアーコンサートを開いており、きみはペットの撮影の真っ最中である。

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