JYJパク・ユチョン,ソン・ジュンギ、キム・ヒョンジュン最新情報

2011年03月05日 21:28

ソン・ジュンギ、キム・ヒョンジュン、パク・ユチョン最新情報

ソン・ジュンギサムソナイト(samsonite) バックパック(Backpack)披露

韓国ドラマ‘成均館スキャンダル’でク・ヨンハとして人気を集めた俳優ソン・ジュンギサムソナイト(samsonite) バックパック(Backpack)披露する。

ソン・ジュンギサムソナイト1

世界的な旅行バッグブランドサムソナイト(samsonite)コリアが新しい世代のための自社サムソナイト(samsonite)REDブランドの2011年S/Sブランドプレゼンテーション行事が3月4日午後ソウルシンサドンホリムアートセンター地下1階JNBギャラリーで開かれた。
この行事に俳優ソン・ジュンギと歌手ダビチ(カン・ミンキョン、イ・ヘリ)が参席してその場を輝かせた。

キム・ヒョンジュン、ソン・ジュンギ-キム・ジェジュンを抜いて‘新学期好むチャクン(同じ机を使うクラス友)’一位

キム・ヒョンジュンが新学期チャクンをしたい男子スターに選ばれた。
音楽専門サイトモンキ3(
www.monkey3.co.kr)が2月24日から3月2日まで1,213名を対象に行った‘新学期チャクンしたい男子スターは?’と言う設問調査結果500名(41%)のネチズンがキム・ヒョンジュンを選んだ。
キム・ヒョンジュンを選んだ応答者は“4次元の性格だからチャクンになると面白そうだから選んだ。”と言う意見があった。

キム・ヒョンジュン ソン・ジュンギ1

続き、ハン・イェスルと共に映画‘生まれたけれど(仮題)’へ主演としてキャスティングされたソン・ジュンギが2位に名を載せた。
ソン・ジュンギに対して322名(27%)の応答者たちは“成績が良いから助けをもらえそうだ。”と言う意見を出した。
一方、以外にもビックバンのデエソン(233名、19%)、JYJキム・ジェジュン(86名、7%)ノ・ホンチョル(24名、2%)などがいた。

キム・ヒョンジュンシックな準備運動~

2月28日午後ソウルノウォン区ファラン路サムユク大学校大運動場で開かれた芸能人サッカー団‘FC MEN’に慈善サッカー競技に参与したキム・ヒョンジュンが試合の前に準備運動をしていた。
特別に今回の行事は慈善基金を作って韓国内のある慈善団体へ寄託する趣旨に共感した‘FC MEN’がサムユク大学校を訪問する事を決定して行われた。

キム・ヒョンジュン準備運動1

今回の慈善サッカー協議に参与した芸能人サッカー団‘FC MEN’はJYJのキム・ジュンス、キム・ヒョンジュンなどによって2010年創団されたチームで彼らの以外にもJYJのメンバーキム・ジェジュンとパク・ユチョン、キム・ボム、ソン・ジュンギ、イム・ジュファンなどサッカーが好きな芸能人たちで構成されている。

パク・ユチョン‘グッドバイミスリプリー’通じてお茶の間にカムバック(?)

JYJパク・ユチョンがMBC月・火韓国ドラマ‘チャクペ(相棒)’後作として放映予定の‘グッドバイミスリプリー’を通じてお茶の間に復帰するそうに見える。

JYJユチョン1 

2月25日あるメディアは放送関係者の言葉を引用して“パク・ユチョンが‘グッドバイミスリプリー’主人公として有力である。”と言い、“MBC側では5-6月ワールドツアー日程が組まれているパク・ユチョンのスケジュールまで顧慮して撮影日程を合わせると言う立場で積極的なラブコールを送っている。”と報道した。
このようなラブコールはパク・ユチョンが2010年‘成均館スキャンダル’を通じて人気を得た影響と見られる。
しかし、放送によればパク・ユチョン所属会社は‘グッドバイミスリプリー’出演を検討しているが、確定された事案ではないと伝えた。

JYJパク・ユチョンファンカフェ、火傷治療費寄付

ハンリム火傷財団は最近、グループ‘東方神起’出身で、JYJとして活動しているパク・ユチョン(ミキユチョン)のファンカフェ‘ブレシングユチョン’が子供火傷患者の治療費として1,000万ウォンを寄付したと3月2日明らかにした。
この寄付金は2004年火災で全身の45%に3度火傷を受けたパク君(13歳)の治療費及び手術費に使用された。
ハンリム火傷財団によれば、ファンカフェ‘ブレシングユチョン’でパク・ユチョンの名前で‘火傷患者を助けたい’と連絡して来たのは2011年1月末、カフェ管理者である‘プレイアー’はハンリム火傷財団に“パク・ユチョンを通じてファンクラブ会員立ちの‘祝福(Blessing)’を受けたように小児火傷患者も無事に治療を受けて‘祝福(Blessing)’を受けて欲しい”と言い、“会員たちが1,000万ウォンを寄付する事に意見を集めた。”と後援意思を明らかにした。
以降、ハンリム火傷財団は経済的に苦しくて治療を受けられなかったパク君を最終対象者に推薦、ブレシングユチョン会員たちに紹介して後援がなされた。

JYJユチョン2

パク君は6歳の時、父が出勤した間、友達と一緒にライターで遊んでいたが、着ていた服に火が付き、胸、肩など全身に3度の火傷を覆った。
当時、主治医であったトン・ウクハンリム大学校漢江ソンシム病院火傷センター長が“生存確率が35%に過ぎない”と言うくらい状態が悪かったが、奇跡のように意識を取り戻したパク君は同種皮膚移植など数回に渡る手術を受けて退院した。
しかし、火傷で皮膚が本来の機能を失ったため、その後、腕が曲がり、脊髄が曲がるなど身体に変化が生じ始めた。
骨と皮膚が一緒に成長する普通の子供とは異なり、皮膚が成長できないため、身体に変形が現れた。
以降、数年間は知人の助けなどで1年に1回ずつハンリム大学校漢江ソンシム病院で再建手術を受けて来たが、4年前からは手術費負担で治療を諦めていた。
その後、脇と肩部分の炎症が悪化し、骨ももっと広まって来た。

JYJユチョン3

2月寄付金で 瘢痕性(傷やはれものなどのあと)構築撤去術と部分層植皮術、皮膚移植術などを受けた。
現在パク君は回復後、退院して済州島へ帰り、小学校6年に復学を控えている。
カフェ管理者である‘プレイアー’は“分け合う事を通じてもっと多くの人々が愛を実践して分け合う事を願う気持ちでスターの名前で後援活動を持続的に広げている。”と言い、“スターを応援して後援する方法が多様であるが、ブレシングユチョンは皆が幸せで楽しい分け合う活動でこれからも続けて実践する方針”だと明らかにした。
一方、ブレシングユチョンは30代女性で構成されたファンカフェで5,500余名が会員で活動中である。

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