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『韓国ドラマ』マイプリンセス3話|ソンスンホン表 スラップスティック (slapstick)コメディー

2011年01月15日 05:17

マイプリンセス3話|ソンスンホン表 スラップスティック (slapstick)コメディー

ソンスンホン表 スラップスティック (slapstick)コメディー

マイプリンセス3-2-9 ソンスンホン キムテヒ 

2011年韓国MBC水・木ドラマの呪いを解かす最強ロマンチックコメディーが現れました。
それは‘マイプリンセス’です。
ロマンチックコメディーとは縁がなかったソンスンホンとキムテヒの出演だけで大きな期待を寄せられた作品です。
キムテヒはこの作品でこれ以上は下手な演技者と言う論難を聞かなくても良いくらい壊れたけど、最もラブリーな感じです。
キムテヒ表コミック演技は彼女の演技人生でもやっと日差しが照らされたことを知らせました。
道端で‘少女時代’のフッを自然に踊りながら演技したり、ソンスンホンと偽恋人ふりをしながら、嬌態を見せたり、2話エンディングの時は、けりのお腹を押さえて、トイレに走って行ったりしました。
腹痛とけりに苦しんでいた時のソンスンホンの真面目な返事。
‘君の歳がいくつなの?私がそれを解決できると思うか?そんなのは一人で解決しろ!’
1話と2話を観ながら、キムテヒの完全に壊れた演技があまりにもラブリーだと感じた。
今まで、うつで真面目な役割を主にしていたソンスンホン、ソンスンホンはマイプリンセスで王子病が酷い隙間だらけ財閥3世の魅力をちゃんと表現しています。
キム・テヒとソン・スンホン!
ビジュアルに、役割もよく似合っていて、イメージ変身の演技まで、このドラマはこれから視聴率がもともと上昇するような感じです。
そして、1月12日、3話が放送されたマイプリンセス!
1,2話で確実に可愛いイメージを追い払ったキムテヒがいたと言うなら、3話ではソンスンホンのスラップスティック (slapstick)コメディーがありました。

ソンスンホン表、スラップスティック (slapstick)コメディーを完成させたヘヨン

マイプリンセス3-2-2 ソンスンホン キムテヒ マイプリンセス3-2-3 ソンスンホン キムテヒ
マイプリンセス3-2-4 ソンスンホン キムテヒ マイプリンセス3-2-5 ソンスンホン キムテヒ

1月12日放送されたマイプリンセス3話では大韓グループ孫であり、外交官パク・ヘヨン(ソン・スンホン)がもの凄く怒りました。
祖父パク・ドンジェが皇室が復元されたら、自分の財産を社会に還元すると言う発表をしてしまいます。
財産を還元しなければ、それば全て、億代財産がヘヨンのものになるから…
私はこんな祖父がいないから、パク・ヘヨンの心は分からないけど、プリンセス‘イ・ソル(キムテヒ)’が死ぬほどににくいと思います。
パク・ヘヨンは祖父が今まで探していたプリンセス‘イ・ソル’が通っている大学校にイ・ソルを訪ねていきます。
財閥祖父が財産を社会に還元すると言うから記者たちがパク・ヘヨンを追いかけます。
ヘヨンは大学校でイ・ソルを見つけるが、その時、記者たちが寄せてきます。
ヘヨンはイ・ソルを保護するために、イ・ソルを胸に引き寄せ、上着でイ・ソルの顔を隠せます。
その後、逃げるスピードは光の速度?くらい早いものでした。
記者がイ・ソルに対してもしかして、プリンセスかと聞くと、ソンスンホンは‘私の女です’と答え、その場を逃げ切ります。
ヘヨンとイ・ソルは記者たちを避けてホテルに行きます。
ホテルの前で、入りたくないイ・ソルの一言(イ・ソルの母がペンション運営者、ヘヨンのホテルの前)、
“競争業社の建物には入らない!”
可愛く演じたキムテヒが最も輝いた一言でした。
ホテルの部屋に入っていくヘヨンを変な目で見ているイ・ソルは体を両手で包みます。
無理やり、イ・ソルを部屋に引っ張るヘヨン、イ・ソルが振り払おうとした手に当たったヘヨン!
ヘヨンはイ・ソルの行動に名誉損害を受けたと言うが…
イ・ソルが手を上にあげるだけで、顔を避けるヘヨン!
反射神経が発達しているからと答えるが、イ・ソルは怖がっていたヘヨンをからかいます。
1,2話で王子病に隙間が多い姿でコミック名感じを与えていたソンスンホンが、もう、スラップスティック (slapstick)コメディーまで挑戦する感じでした。
イ・ソルから逃げていたヘヨンの顔と姿はマイプリンセス3話の名場面だったと思います。

ドアを閉めないと~‘可愛くてラブリーな1秒ベッドシーン’

マイプリンセス3-2-6 ソンスンホン キムテヒ 
マイプリンセス3-2-7 ソンスンホン キムテヒ
マイプリンセス3-2-7-1 ソンスンホン キムテヒ 
マイプリンセス3-2-8 ソンスンホン キムテヒ 

タボク(イ・ソルの母)‘ リルレックス’が耳の残っています。
これがヘヨンとイソルがタボク(イム・イェジン)に出会う場面です。
イソルの母のペンションでも忘れられない名場面があります。
題目をつけると可愛くてラブリーな1秒ベッドシーンとつけたいです。
タボクのペンションの前で、イソルとヘヨンを見たタボク、ヘヨンの車を見て大金持ちである事を直感で感じます。
だから、ヘヨンとイソルをペンションの中に入れます。
普通の母らしく、ヘヨンにあれこれ聞きます。
タボクはヘヨンに父の仕事が何かを聞き、ヘヨンは冷蔵庫、テレビのようなものを作って売りますと答えます。
タボクは“大韓グループ?”と反応してイソルとヘヨンは驚きますが、続き、“大韓グループ下請け~”と言い、大韓グループの悪口を言い始めます。
ヘヨンが公務員である事と大金持ちの息子と言う事実を知ったタボクはヘヨンに夕飯を食べて帰ることを言いながら、イソルの部屋で休みことを進めます。
無理やり、イソルの母に追いいれられたイソルの部屋!
ヘヨンはイソルのアルバムを見ようとしたが、アルバムを取り戻そうとしたイソルともめ、挙句、二人はベッドの上に、倒れます。
二人が重なった1秒!ベッドシーンが演出される瞬間です。
その瞬間、タボクが入ってきます。
タボクが驚いて言った一言“ドアを閉めないと!”
タボク-イムイェジンは昔、青春スターだったそうです。
こんな昔のスターのイメージも壊すのがマイプリンセスの特徴かもしれません。
その中に笑いがあり、俳優の努力が見えて…
イソルの母は右往左往しているヘヨンに“リルレックス:落ち着いて~”と言います。

マイプリンセス3-2-10 ソンスンホン キムテヒ 
マイプリンセス3-2-11 キムテヒ 
マイプリンセス3-2-12 ソンスンホン キムテヒ 
マイプリンセス3-2-13 ソンスンホン キムテヒ 
マイプリンセス3-2-14 イソルと父 
マイプリンセス3-2-15 ソンスンホン祖父 
マイプリンセス3-2-16 ソンスンホン キムテヒ 
マイプリンセス3-2-17 ソンスンホン

イソルは3話でパク・ドンジェによって自分の父が亡くなったことの事実を聞かれます。
イソルは自分がプリンセスである事実より、皇室で住みたい希望より、“ここで、少しだけ待ってて”と言って帰って来なかった父が死んだ事が信じられないし、パク・ドンジェが憎いです。
だから、イ・ソルはエジプトへ旅たつ事を決心します。
皇室が再建されなければ、ヘヨンにも良いので、積極的にイソルを助けるヘヨンがいたから、早く準備を終えたイソルは母には何も言えなくて、手紙を残して旅に出ようとします。
イ・ソルは母、タボクに清心丸から飲むことから書き始めます。
これは悲しい場面ですが、ここでも笑いを与えます。
お母さん、清心丸から飲んで、驚かないでと書いた後、
‘お母さん、私に宝くじに当たったの。’
しかし、ヒロインがエジプトに行ってしまうとドラマはどうなりますか?
予想はしていたけど、出国禁止!です。
ビジュアル最強、ロマンチック最強、爆笑最強、ストーリ最強であるマイプリンセス~
キムテヒのラブリーなコミック演技に、ソンスンホンのスラップスティック (slapstick)コメディーまで…
最強ロマンチックコメディーと言えるマイプリンセスです。
見る前に、笑う準備をして、いっぱい笑って、一日の辛いことも苦しい事も全て飛ばしていください。

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