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シークレットガーデン18話予告|‘シークレットガーデン’ヒョンビンの嗚咽下

2011年01月08日 20:20

シークレットガーデン18話予告|‘シークレットガーデン’ヒョンビンの嗚咽下

シークレットガーデン18話予告

ジュウォンに電話をかけたオスカは何気ない不安に包まれ右往左往していたが、何がを思い出す!!
頭の中に浮かんで流れて行く何かが可笑しいと感じたオスカはジャケットを持って走って行く。
ジュウォンとジョンスが一緒にいる姿を見たムン・ブンホン(ジュウォンの母)はガードマンを呼び、ジュウォンを連れて帰る事を叫んで、警備員に絶対に外に出られないように監視することを命じるが…


ハッピーアンディング?サッドアンディング?

‘ギル・ライムが昏睡状態に陥った。’
ライムの事故知らせはジュウォンの母の耳にも入っていくと思います。
息子の生命の恩人の娘が昏睡状態と言う知らせに、二人を反対していたジュウォンの母でも動揺せざるを得ません。

シ-クレットガーデン17話予告18-10 ハ・ジウォン ヒョンビン

ライムにジュウォンに会わないことを頼んだのも、ジュウォンの苦痛が二度と繰り返されないことを願っていたからだと、以前にも書いたけど、ジュウォンの母はライムの知らせを聞くと、多分、このような話をする思います。
“駄目!何があってもその子を助けないと!お金はいくらがかかっても良い。特別室に入院させて、最高の医者をつけ!その子は必ず、生きていかないと!”

シ-クレットガーデン17話予告18-11 ハ・ジウォン  シ-クレットガーデン17話予告18-12 ヒョンビン母   

不要な言葉だけど、ジュウォンの母がライムを受け入れながら、こんな話をしながらハッピーアンディングになって欲しいです。
“君、絶対にアクションは駄目、我らの家系が子供が少ない。ロープに連れられ、自動車に体を投げたりそんな事をしてはいけない。私の孫を産む体だから、絶対に体を軽く投げたりしないように。ともかく、この家に入ったら、一歩も出る思いは捨てろ!”
また、ジュウォンの母はウヨンを通じてジュウォンが過去の事故に対する記憶を戻したことを聞くと思います。
そして、併催恐怖症に勝ち抜く事もみると思います。
ギル・ライムに対する愛の力であることも知ると思います。
ライムの父がナレイションをした消防官の祈りのように、一つの生命を助けるために、自分の命を投げ出す心、そして、万が一、“私の生命を持って行く時は、妻と家族を見守ってください”消防官の祈りのように、ライムを守る理由を分かるようになると思います。

シ-クレットガーデン17話予告18-13 ハ・ジウォン ヒョンビン 
シ-クレットガーデン17話予告18-14 ハ・ジウォン父 
 
何より、ライムの事故が起こす波長がもっとも大きい人はジュウォンだと思います。
ジュウォンにはギル・ライムの父を死なせたという罪悪感に続き、自分の愛が、ライムのためと思ってやったことの結果だと、重ね重ねられた罪悪感に陥って行くと思います。
そして、ジュウォンは前世界の天気を検索して、雨が降る国へ行かねばならないと言い張ると思います。
ライムの代わりに自分が死ぬと…
しかし、思うには薬酒の賞味期限が終わったようで…
雨が降っても体の入れ替わりは起きないような気がします。
だだ、ジュウォンの切実さがライムの父にも伝わり、昏睡状態に陥ったライムにも伝わるような気がします。
テレパシーと言うものがあり、心の対話と言うものもあります。
愛ってそんなものだと思います。
不可能の可能に変える魔法だと…
運命も変えることができるのが愛の魔法?だと思います。
これが核心ポイントだから必ず、暗記してください。
世の中には信じられない多くの奇跡が実際に起きています。
20年間昏睡状態に陥った人が奇跡のように生き返ったと言う事例もあるし、死んだと思って、葬式まで行ったけど、棺桶の蓋を開けると生きていたと言う事も記事で読んだ子事があります。
病院で脳死判定を受けた人が生き返った事もありました。
題目からシークレットガーデンなのに、こんな不思議な奇跡がこのドラマで起きないと、むしろ、それが可笑しいです。

シ-クレットガーデン17話予告18-15 赤いバラ  

奇跡が起きると言う暗示は既に作家が教えています。
それはギル・ライムの父が持っていたという赤いバラです。
シークレットガーデン17話予告動画ではジュウォンが本を花瓶にぶつけ、花瓶が割れてバラが床に落ちた場面が出ましたが、これはライムによってくる不幸を予告したものです。
それが撮影中の事故だと思います。
そして、バラがギル・ライムの父の手に持たされていたアヨンの夢、何かつながっているような気がしませんか・
まさか、ギル・ライムの父が“死の世界にようこそ”と言いながら、娘にバラを渡すはずはありません。
バラの花言葉は欲望、熱情、喜び、美しいです。
ここで喜び?って信じたいですが…
魔法が奇跡のように起きると言う話をしますが、奇跡が魔法のようだとも言い、魔法を信じない人はそれを奇跡と呼ぶと思います。
シークレットガーデンで起きる奇跡、或いは魔法は体の入れ替えではありません。
死んで生き返っても報われない愛が最高の奇跡です。
何処を見ても30万ウォンの賃貸に住む学歴、家柄、財産もないギル・ライムと専用飛行機を飛ばせるくらいの上流0.000001%の男と愛し合う仲になれますか?
愛と言う魔法のような奇跡が0.000001%の可能性をなされたのです。

シ-クレットガーデン17話予告18-16  
シ-クレットガーデン17話予告18-17  

そして、ギル・ライムが死ぬと言う事はジュウォンには残酷すぎます。
父に続き、娘である愛する人まで、自分のせいで死んだら、その罪悪感、そして、愛する人を失った苦痛を抱いて生きる事は、残酷な苦痛です。
事故の記憶まで封印するくらい苦痛を受けていたジュウォンがライムを失って生きる事は不可能です。
まさか、キム・ウンスク作家がこんなに残酷な人とは思えません。
シークレットガーデンで悲しい結末は世紀に残る結末を作った作家になるかも知れません。
だからライムは絶対に死なないし、“二人は末永く幸せに暮らしました”でこの魔法のような童話シークレットガーデンは完成されると思います。
色々出回っている推測のせいで、何日も悩んでいましたが、結末の事で気になる方のために、整理してみました。
ハッピーアンディングだろうと思いながら…
元来、苦痛が大きければ、大きいほと愛が大切であり、もっと大きく見えるから…
今、ライムとジュウォンは愛の壁を越える苦痛と戦っている途中です。
だから、ハッピーアンディングを祈りながら、落ち着いて最後まで!ファイト!

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