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マイプリンセスあらすじ1話2|マイプリンセス1話2和訳ソンスンホン・キムテヒ主演

2011年01月08日 03:39

マイプリンセスあらすじ1話2|ソンスンホン・キムテヒ主演マイプリンセス1話2和訳

マイプリンセス1話のあらすじ(和訳)は10~12回に渡って掲載する予定ですが、まだ決まってません。多分、少し長くなりそうです。
マイクリンセスのソンスンホンとキムテヒの演技をなるべく詳細な和訳にしたいので…
演技力がないといつも非難されていたキム・テヒがマイプリンセスでは自分に似合った服を着たように、素晴らしい演技を見せています。
マイプリンセス1話ではソン・スンホン(ヘヨン)の仕事とキム・テヒ(イ・ソル)の仕事(バイト)と二人の出会いを描いています。
マイプリンセス1話2では偶然の出会いから、ちょっとしたエピソードが描かれています。
キム・テヒの韓国民族衣装(王妃や姫様が着ていた)は姫になった後の衣装と比較しながら見るのも一つの楽しみ方ですが、いかがでしょうか?
キム・テヒの溌剌な演技とソン・スンホンのイケメンのスタイルをお楽しみに…
ここからはマイプリンセス1話2のあらすじ(和訳)です。

マイプリンセス1話2のあらすじ

韓国の大統領はテレビを通じて会見をしていた。

マイプリンセス1-2-1 大統領の会見姿

大統領は“尊敬なる国民の皆様!私は大統領に与えられた固有な権限で、皇室債権案に関する国民投票を実施、国民の皆様の意を聞こうとしています。皇室は地域、”
“皇室は地域、階級、世代を超える我らの民族的求心点になるべきであり、外勢によって、染み付いて傷を覆った、我らの歴史元を建て直して、国の自存を確立させると思います。”

マイプリンセス1-2-2 野党の反対する党首

テレビ放送を見た政党の党首は記者を集めて“これが話になりますか?命をかけて手にしたその民主主義を大統領が!手の平を変えるように引っくり返す言う、ことではないですか?今!これは一体、話にならないものだ!こんな話だ。私の話は…”と猛反対の意思を示している。
“私、ソ・スンホは私の政治生命をかけて、この場で誓うけど、皇室再建!断言して反対です!”と反対に力を入れる。

マイプリンセス1-2-3 キムテヒ ステラプリンセス 
マイプリンセス1-2-4 キムテヒ ステラプリンセス

ヘヨンの先輩は“大統領は野党で反対しようがまいが、押し付ける勢いだけど、外交部に皇室とジョインする部署も創るらしい。”と言う。

マイプリンセス1-2-5 ソンスンホン 
マイプリンセス1-2-6 キムテヒ ステラプリンセス 
マイプリンセス1-2-7 ソンスンホン

ヘヨンは最後までステラプリンセスの貴賓接待が無事に終わることを見張りながら“話にならない。皇室なんて、皇室…”と視線と話す相手は別々である。
笑顔でステラプリンセスを見送るイ・ソル!
ステラプリンセスを乗せたリムジーンが出発したら、やっと目を離して帰ろうと足を運び出す。

マイプリンセス1-2-8 ソンスンホン

見送るイ・ソルを見ていたヘヨンの先輩は“だけど、我らの国にもあのようなプリンセスがいても良いじゃないか?ステラプリンセスはハリウットスターみたいと思わないか?理想型が可愛い男性だって!”

マイプリンセス1-2-9 キムテヒ 
マイプリンセス1-2-10 キムテヒ

ステラプリンセスが帰った後、バイト代を思い出したイ・ソルはヘヨンを探すが、ヘヨンの姿が見えない。
やっと見つけたけど、後姿だけ!

マイプリンセス1-2-11 キムテヒ

困ってヘヨンを見ているイ・ソル!

マイプリンセス1-2-12 ソンスンホン 
マイプリンセス1-2-13 キムテヒ

バイト代を払ってない事に気付いたヘヨンは“あらっ!”って後ろを振り向くと、イ・ソルが近寄って来る。

マイプリンセス1-2-11 ソンスンホン

ヘヨンは“お疲れ様でした。”とイ・ソルにお礼を言う。

マイプリンセス1-2-15 ソンスンホン  キムテヒ 
マイプリンセス1-2-16 ソンスンホン  キムテヒ

イ・ソルは“大韓民国の国民として、すべき事をしただけです。だだでやったわけどもないし。”と両手を胸において、笑顔でヘヨンを見る。

マイプリンセス1-2-17 ソンスンホン  キムテヒ

イ・ソルは胸においていた両手を伸ばしながら“なら、計算は…”と笑みを浮かべる。

マイプリンセス1-2-18 ソンスンホン  キムテヒ

ヘヨンは“ちょっと待ってください。”と言いながら財布を開いてお金を出す。

マイプリンセス1-2-19 ソンスンホン  キムテヒ

白い紙の小切手を見たイ・ソルはそれを引き取ろうとするが、ヘヨンが小切手から手を離さない。

マイプリンセス1-2-20 キムテヒ

引っ張ろうとするイ・ソルと、手を離さないヘヨン!

マイプリンセス1-2-21 キムテヒ

イ・ソルは“今、何をしていますか?!”と少し怒り気味。
イ・ソルは“国の仕事をしている方が、トイレに入る時と、出て来た時に心が変わってはいけないでしょう?”と言う。

マイプリンセス1-2-22 ソンスンホン

ヘヨンは“100万ウォンのものですが…”と言うと、金額を確認したイ・ソルは直ぐに手を離す。
ヘヨンは小切手を引き取り、財布を見ながら“現金がないですが…お釣りはありますか?”とイ・ソルに聞く。

マイプリンセス1-2-23  キムテヒ

イ・ソルは不満そうに口を出してヘヨンを見る。

マイプリンセス1-2-24 ソンスンホン

ヘヨンは“今、カードは使えなさそうだし…”と言いながらイ・ソルに名刺を渡す。

マイプリンセス1-2-25 ソンスンホン  キムテヒ

ヘヨンは“口座番号を送ったら、直ぐに送金しますので…”言う。
イ・ソルは“わ~そんなのどこにあるの?!こんなのは現場で直ぐに計算するのが常識でしょう!”と怒るけど、ヘヨンはかかって来た電話に出る。
電話に出たヘヨンは“はい、室長。祖父ですか?”と言いながら、イ・ソルを見て“メッセージ(口座番号)を送ってください。”と言い、その場から離れていく。

マイプリンセス1-2-26 ソンスンホン  キムテヒ

ヘヨンは“はい。直ぐ、そこに向かいます。”と答えながら、車に乗ろうとする。

マイプリンセス1-2-27 ソンスンホン  キムテヒ

イ・ソルは“え?どこへ行きますか?”とヘヨンを止めようとするがヘヨンは“口座番号を送って。”と言って、車のドアーを閉める。

マイプリンセス1-2-28 ソンスンホン  キムテヒ

イ・ソルは車のウィンドーを叩くけどヘヨンはそのまま車を出していく。

マイプリンセス1-2-29  キムテヒ

イ・ソルは“この悪いやつ!悪いやつ!”って叫ぶけど、車は戻らない。
イ・ソルは車を追いかけるけど…

次回のマイプリンセス1話3もお楽しみに…

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