シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第4話2

2010年12月08日 00:12

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第4話2

シークレットガーデン第4話2においては、ジュウォン(ヒョンビン)とライム(ハ・ジウォン)に希望の魔法がかかる。
ライム(ハ・ジウォン))を見ているだけで、告白することもできないジョンス(イ・ピリップ)!
ハ・テソンを探し続けるオスカ、ウヨン(ユン・サンヒョン)!
ヒョン・ビンシークレットガーデンに起きた魔法…
韓国ドラマシークレットガーデンは総20回の放映を予定しています。
あらすじは1話において、7回~9回を予定しておりますが、場合によっては少し変更もありますので、よろしくお願いします。
ここからはシークレットガーデン4話の2あらすじです。

シークレットガーデンあらすじ第4話2

アクションスクール!
ワイヤーアクションの練習をしているアクションスクールに人々!
ジョンスは新しく入ったメンバーのために、ワイヤーアクションの説明をしている。“ワイヤーアクションは引っ張る人と乗る人の息を合わすことが最も大切だ!3人で引っ張る時…”
その時、遅れたライムが入ってくる。

シ-クレットガーデン4-2-1 イピリップ ジョンス

ジョンスは“乗る人は3人を信頼し、3人の力を利用することができなければいけない。”と説明を続ける。
ライムはジョンスの前に行き、“遅れました。ごめんなさい。”と謝る。

シ-クレットガーデン4-2-2 ライム ハジウォン

ジョンスは心は際限に隠し、感情のない声で“なぜ、力がないの?”と聞くと、ライムは“そんなことはありません。”と答える。

シ-クレットガーデン4-2-3 イピリップ ジョンス

ジョンスは“最近、嘘が増えてくる!”と言うと“本当です。お昼を食べてないから、お腹が空いたからです。”と答える。

シ-クレットガーデン4-2-4 ライム ハジウォン

ジョンスは“演技も上手くなっているし…”と言うと、一瞬、困っていたライムは“お褒め言葉、ありがとうございます。”と答え、“6期!目をばっちり開けてよく習え!”と新入生に話し、ジョンスに“私は2時間だけ、私の訓練をします。”と言い、出て行く。
ライムが心配で気になるけど、何もできないジョンス!
心の中の恋人!
危険なことはさせたくないけど、ライムが笑えるなら、それで良いと思うようにしている。

シ-クレットガーデン4-2-5 ライム ハジウォン

ライムはカースタントの練習を続けている。
体がぼろぼろになるまで、雑念が無くなるまで…
ジュウォンのことが頭の中から消えるまで…
まぶしい空を見ながら、車に体をぶつけ、汗を流しながら、練習を続けている。
その時、ジョンファン先輩が“あら~結構、上手くなってるね!”とライムに声をかける。

シ-クレットガーデン4-2-6 ライム ハジウォン

ライムは体を起こし、“もう、目を閉じてもできます。私、明日でも現場に出たら、先輩は引退せねばならないかも…”と答える。
先輩は“そうなっても、そうしようもないじゃん…カースタントには女はいない。なんでこんな苦労をするの…”と言うが、ライムは“だから、挑戦してみないと…”と不満そうな声で答える。
先輩は“そう、やれ!挑戦することに金がかかるわけでもないし…しかし、あいつ…いいえ、その方はもう来ないのか?お金儲けが特技だと言って、マジでお金儲けが特技なその方…もう、来ないの?”と聞く。

シ-クレットガーデン4-2-7 ライム ハジウォン 

ライムは“それをなぜ、私が知りますか?!”と答えると、先輩は“おい!ギル・ライムさんがジョンドヨンであり、キムテヒなのに、君は知ってないと!”と言う。
ライムは“奥歯に力を入れて噛んで!”と言うと、先輩はびっくりしたが、ライムは“と言うところでした。先輩。狂った女みたいに…”と言って、先にその場を離れる。

シ-クレットガーデン4-2-8 ジョンファン先輩

残された先輩は替わったライムの態度に一瞬、度惑うけど…

ジュウォンは体調を崩し、なるべく早く家に帰ろうと車を飛ばしているけど、体調は段々悪くなるだけ!
目の前にはトンネル!

シ-クレットガーデン4-2-9 ジュウォン ヒョンビン

長いトンネル、いつものトンネルが長く感じてくるジュウォン!
体調は段々悪くなっていくだけで、トンネルは終わらない、太陽が見えない。
ジュウォンは薬を探すが、薬もないし…
精神力と我慢だけが…
トンネルを通り過ぎたジュウォンは一旦、車を止めて、ジヒョンに電話をかける。

シ-クレットガーデン4-2-10 ジュウォン ヒョンビン

ジヒョンはジュウォンにストレスを受けることがあるかを聞くけど、ジュウォンは何も答えない。
ジヒョンは“友達で聞くのではなく、主治医として聞いてるの。励ましではなく治療してあげる…”と言う。
ジュウォンは“チェ・ウヨンのせいで…”って言うけどジヒョンは言い訳は全てウヨンのせいになるのかと言うだけ…
ジヒョンは状態を聞こうとするけど眠たいと言うジュウォン。

シ-クレットガーデン4-2-11 ジュウォン ヒョンビン

ジュウォンは“可笑しく思わないで…本を読んでいたけど気になったから…恋の病の症状はどうなの…”と聞く。
ジュウォンは少し、体調が戻ると、ライムのことが気になる。

シ-クレットガーデン4-2-12 ジュウォン ヒョンビン 
シ-クレットガーデン4-2-13 ジュウォン ヒョンビン

花畑に座ったジュウォンは花びらを取りながら“する、しない”“私の悪口を言う、言わない”と花びらで占いを続けている。

シ-クレットガーデン4-2-14 ジュウォン ヒョンビン  

最後に残った花びら“する”で決まり!

シ-クレットガーデン4-2-15 ジュウォン ヒョンビン

ジュウォンは花びらを取り投げて“なぜ?!自分が悪かったのに…本当に、可笑しい女だ!”と座っていた体を引き起こしてどこかへ向かう。

シ-クレットガーデン4-2-16 ジュウォン ヒョンビン

ジュウォンがやっていた花びら占い、黄色の花びらが丘を作るほど積もっていた。

シ-クレットガーデン4-2-17 ジュウォン ヒョンビン

どこからが蛍?魔法の明かり?が飛んでくる。
ジュウォンが最後に捨てた花!花びらがない!

シ-クレットガーデン4-2-18 ジュウォン ヒョンビン

でも、魔法の力が明かりを花びらを咲かせる。
黄色の花びら…一本が咲いてきた。
ライムはジュウォンの悪口を言っていない…

ウヨンのマネージャーはインターネットを見ていたが、“写真が載せられた!”と言うと、自転車を修理していたウヨンはパソコンの前に移動する。

シ-クレットガーデン4-2-19 ハテソン 

写真の下には“生臭いにおいと3日目”って書いてた。
ウヨンは写真を見て“ここが何処か即、探せ!”と言う。
マネージャーは“もう、見つけたのに、何を探すの…ソンサン日出峰、そして、舟ならどこだと思いますか?!ソンサン港でしょ。”と答える。

シ-クレットガーデン4-2-20 ウヨン ユンサンヒョン

ウヨンは“あ~君はなんで私の下にいるの?”って言うと、マネージャーは“私が下にいるように見えますか?”と答え、ウヨンを怒らせる。

ジュウォンの秘書は掃除機をアヨンの勤務先に持っていく。

シ-クレットガーデン4-2-21 アヨン

アヨンは“これが何でここへ来ますか?ライムは来なかったですか?”聞くと、秘書は“来たけど、そのまま帰ったの…社長と喧嘩して…”と落ち込んだ表情で話す。
アヨンは“なら、社長がブランド品売り場で暴れたという噂が…”と言うと、秘書は口に指を当てて、言わない事を合図する。
アヨンは“なら、もし…私の友達が当選したことなんだけど…社長が当選させたことに違い何の?”と聞く。
秘書は“何を言うの…広告チームで選んだの。そんな事したらニュースに出るの!”と言うと、アヨンは“本当ですか?”と確認をするが、当選させた人はジュウォンではないみたい。
なら、誰が?
アヨンは掃除機を見ながら“これを渡すだけで良いですか?他に伝えるメッセージはないですか?”と聞く。
秘書は“何と言ったかな?あれ…”と話をしようとしたが、電話が鳴る。

ジュウォンの家を訪ねた秘書にジュウォンは“贈り物?”って聞く。
秘書は“娘さんのユン・スルと社長の大切な縁を…”と言うけど、ジュウォンは“大切?そんなはずない…そんなの受け入れたらどうするの?!”と怒鳴る。
秘書は“それが…私ができる、できないって言えない難しい贈り物だから…”と答える。
ジュウォンは“何なの?”って聞くが…

シ-クレットガーデン4-2-22 鹿

贈り物の正体は鹿だった。
鹿を眺めながらジュウォンは“過ぎるほど親環境的な贈り物はなんなの?”って秘書に聞くけど。

シ-クレットガーデン4-2-23 ジュウォン ヒョンビン

秘書は“ユンジャングァン(大臣)が前職、農林水産食品部だったから…”と答えていたが、ジュウォンは“なぜ、贈ったの?一体!食べろって!”と言うと、秘書は驚くけどジュウォンは気にしない。
ジュウォンは“良い考えだって?!!”と聞くと秘書はジュウォンから一歩下がる。

シ-クレットガーデン4-2-24 ジュウォン ヒョンビン

秘書は“もともと、首が長くて、悲しい子達を…”と話すけど、ジュウォンは“前職、農林水産食品部大臣が贈ったのに…農林でもなく、水産でもなければ、食品で間違いないだろ!健康食品!”と言う。
ユン元大臣の秘書は“高貴さと貴族性の象徴である鹿こそ社長には最も似合う贈り物なると疑うことなく、信じていると伝えてと言われました。”と答える。
ジュウォンは“疑えば良いのに…”と言うと、電話が…ジュウォンは“送り返して!”と秘書に言う。
ジュウォンは秘書に“ピョンチャンドン(祖父の家)へ行くから、準備しろ!”って言うと、立場的に困った秘書はユン元大臣のお使いの人に“内の社長がもともと親孝行だから…一月に一回は必ず…”と説明したがジュウォンが“親孝行ではありません。祖父が必ず、家族の集まりがあった直後に、遺言書を書き直すからです。一月に一回!”と話して帰ってしまう。

次回のシークレットガーデンあらすじ4話3をお楽しみに・・・

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