シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第4話1

2010年12月06日 02:55

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第4話1

シークレットガーデン第4話1においては、ジュウォン(ヒョンビン)は景品を取りに来たライム(ハジウォン)に怒り、併催恐怖症にもかかわらず、着替え室に入るが…
ジュウォン(ヒョンビン)はライム(ハジウォン)を傷つけることになる。
ヒョン・ビンシークレットガーデン!
韓国ドラマシークレットガーデンは総20回の放映を予定しています。
あらすじは1話において、7回~9回を予定しておりますが、場合によっては少し変更もありますので、よろしくお願いします。
ここからはシークレットガーデン4話の1あらすじです。

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第4話1

ジュウォンのデパートに景品をもらいに行ったライムはジュウォンとばったり会ってしまう。
ライムは内心、ジュウォンの顔を見るだけでも嬉しかったけど…
ジュウォンもずっと気になっていたライムに会い、一瞬だけど嬉しく思っていたが、ライムの景品の話に…

シ-クレットガーデン4-1-1 ジュウォン ヒョンビン

ライムを事務所に連れていたジュウォンは“だから、ギル・ライムさんはうちのデパートで何かを買ったこともなく、景品に応募したことは全くないのに、3等の掃除機に当選したと言う連絡をもらった?!”と今の状況を聞く。

シ-クレットガーデン4-1-2 ハジウォン ライム

ライムは“全然、あり得ない事だとは思うけど…もしかして…そちが…私を当選者に…”とアヨンの話を思い出しながら、聞いて見るがジュウォンは苦笑い。

シ-クレットガーデン4-1-3 ジュウォン ヒョンビン

ジュウォンは“私がそんなに暇な人に見える?掃除機を作る会社でもなく、そんな掃除機、一台を君に上げるために?本当に、ここへ掃除機をもらいに来たの?”と内心では会いに来たという言葉を聞きたかったのか、言葉に期待感と、間違った時のためのきつい言葉が混じる。
ジュウォンは“レジ袋よりも駄目なカバンだけでは足りなかったの?!”とライムに傷つけてしまう。

シ-クレットガーデン4-1-4 ハジウォン ライム

ライムはカバンの話に目が赤く染まっていく。

シ-クレットガーデン4-1-5 ジュウォン ヒョンビン

ジュウォンは何も答えないライムを見て溜め息をしながら“私がマジで狂っていたのね…デパートに掃除機をもらいに来る女なのに…”と心中では、望みを失って傷ついていた。

シ-クレットガーデン4-1-6 ハジウォン ライム

ライムは泣きそうな顔で、傷づいためでジュウォンを見ながら“先…何と言った?!”と聞き直す。

シ-クレットガーデン4-1-7 ジュウォン ヒョンビン

ジュウォンは“聞き取れてないはずはないと思うけど?!”と言う。

シ-クレットガーデン4-1-8 ハジウォン ライム

ライムは“聞いた、聞いたけど…まさか、私が聞いた内容が…”と話そうとしたが…

シ-クレットガーデン4-1-9 ジュウォン ヒョンビン

ジュウォンはライムの話の途中に“私、本当に、私がマジで狂っていたのね…デパートに掃除機をもらいに来る女なのに…間違いなく聞いた?”ともう一度、話す。

シ-クレットガーデン4-1-10 ハジウォン ライム

ライムは言葉が出ないが“もともと、このように…悪いやつだったの?!”と聞く。
ジュウォンは“どんな基準を適応させるかによって?”と話す。
ライムは“今、これは…どんな基準なの?!”と聞く。
ジュウォンは“一瞬だけでも、私をわくわくさせた女が学歴も悪いし、家柄が貧しだけでも足りず、
自尊心まで汚れているという状況だと言うか?!”と答える。
ライムは“何?!”って言うけど…

シ-クレットガーデン4-1-11 ジュウォン ヒョンビン

ジュウォンは“このデパートの中に私を見ている目が何個が知ってる?映画撮影のためにデパートを貸してやった。生まれてはじめて、食卓も飾ってみた!君のために…けど、そんな女が景品箱を抱いて、私の事務所から出て行くのを必ず、職員に見せなきゃいけなかったの?!私が待遇したくらい、私を待遇することはできなかったの?”と話す。
ライムとジュウォンはお互いの立場を考えず、お互いを傷つける言葉を、嘆きを語っていた。
ライムは“私は…私は単に…”と言うと、ジュウォンは会いに来たと言う話でも期待しているのか、ライムを見る目つきが変わっていた。
素直になれない立場のライムと自分を捨ててまで、ライムを選ぶ勇気がないジュウォンだからなのか?
ライムは一瞬、本音を話す所だったが、現実を認めるしかないてめ苦笑い。
ジュウォンはライムが笑うのが気に入らない、内心期待していた望みの希望も失ってしまう。
会いに来たって聞いてどうするつもり?
何もあきらめることができない財閥の孫と貧しい女の出会い、シンデレラストーリって、現実にはありえない童話の世界…
ライムは現実を受け入れ“怒る時だけ、きれいと思っていたのに、笑うともっときれいだろ?!”と口を開くと、ジュウォンは期待を外れた言葉に…
ライムは“そちの話…全て間違いない。理由が何であれ、来るのではなかった…”会いに来たことを言えない、来た理由を言えない立場だったが、この話を理解できる男性はいない。
女性は大まかに遠回りして話をするけど、以外と男性は言葉のそのまましか理解できないものなのか?
ライムは“そちの立場を配慮することができなかった。ごめん。私のことで恥ずかしかったなら、それもごめん。”と言う。
ジュウォンはライムの話を意味を理解はできないけど…

シ-クレットガーデン4-1-12 ハジウォン ライム

ライムが席から立ち上がり“もう、帰る。でも、掃除機はもらわないと!くれ!”言うと、ジュウォンはライムの話に驚いて目が大きくなる。
ライムは“一瞬、迷っていた。いつものように、蹴ってしまうか、傷を負った顔でそのまま帰って、そちの心に長い間、残すか?”と言うと、ジュウォンは…
ライムは“でも、そうするからって何も残らないから…だから、掃除機でも、取らないと思って…学歴が駄目で、貧しい家の女が使うと、故障したりするわけではないよね?!”と言う。

シ-クレットガーデン4-1-13 ジュウォン ヒョンビン

ジュウォンはらい見の言葉が、自分がライムを傷つけた言葉が胸に刺さってくる。
ジュウォンはライムに“もう、止めなさい。”って止めてみようとしたが…

シ-クレットガーデン4-1-14 ハジウォン ライム

ライムは“職員にどうしても恥ずかしかったら…だだ、数回、遊んで終わった女だと…”言う。

シ-クレットガーデン4-1-15 ジュウォン ヒョンビン

ジュウォンの怒りも限界に近づき“もう、止めろって言っただろ!数回、遊んで片付けた?!そんなにはできない?!なぜ、できないか見せようか?!”と言い、ライムの手首を掴んで事務所から出て聞く。
ライムは手を離せと言うが、ジュウォンはついて来いと言いながら、手を離さない。
ジュウォンはデパートのブランド品を扱う売り場にライムを連れて行く。
売り場に着いたジュウォンは店員を追い出し、ライムの前に靴、ハンドバッグ、服を売り場に投げる。

シ-クレットガーデン4-1-16 ジュウォン ヒョンビン

ジュウォンはライムに“着れ!”と言い、ライムは何をしてるかと怒るが…
ジュウォンは“何をしているのか、思いも付かないだろ!なのに、なんだって?ちょっと遊ぶ?君が私の遊ぶレベルなの?私と遊ぶつもりなら、少なくとも、このくらいの水準を整えないといけないの!私は人種、宗教、肌色、性的趣向には寛大だけど、貧困な感じは許せないから…”と言うと、

シ-クレットガーデン4-1-17 ハジウォン ライム

ライムの表情が…

シ-クレットガーデン4-1-18 ジュウォン ヒョンビン

ジュウォンは“表情がなんでそんなものなの?!窮状が趣味で、貧乏たらしなのが特技のくせに…一体、私が誰だと思うの!ブランド品の前で虚飾な女?私くらいの男の目に能力なく、貧しく見える。”と言うと、ライムは帰ろうとするが、ジュウォンは再びライムの手首を掴み止める。
ジュウォンは“どこへ行く?一緒に遊ぼうって?!”と言いながら、床に投げていたワンピースを掴み取って、“着て見!きれいか見るから…”と言って、着替え室に向かう。
ライムはジュウォンの手を離せと言うけど、力不足で、そのまま着替え室まで…
着替え室にライムを押し入れたジュウォンはライムと一緒に着替え室に入る。

シ-クレットガーデン4-1-19  ヒョンビン ハジウォン 

ジュウォンはワンピースをライムの目のまで出し、“着れ!”と言うけど、ライムは何も言わず、怒りに満ちた目でジュウォンを見るだけ!

シ-クレットガーデン4-1-20  ヒョンビン ハジウォン

ジュウォンは“着させようか?”と言い、

シ-クレットガーデン4-1-21  ヒョンビン ハジウォン

ライムの上着に手を持っていくが、ライムはジュウォンの手を止め“着れば、その次は何なの?私がこれを着ると、そちとは遊ぶレベルに達してない私と何をするつもりなの…”とワンピースを持ったジュウォンの手を下ろす。

シ-クレットガーデン4-1-22  ヒョンビン ハジウォン

ジュウォンは“何にもしない、君とは。何も!だだ、教えてあげようと!君にとって私がどんなに遠いところの人かを”と言うが、併催恐怖症のジュウォンは汗が…心臓の動きが…体に異状が起きはじめる。

シ-クレットガーデン4-1-23  ヒョンビン ハジウォン

目をつぶって最後の力をしびったジュウォンは“ギル・ライムと言う女がどんな社会的な階層の人かは大抵は知っているつもり…”と言うと、ライムは何?って聞くけど…

シ-クレットガーデン4-1-24 ヒョンビン ハジウォン

ジュウォンは“だけど、完璧に理解したわけじゃない。だから、勉強しようとした。なら、時間をくれないと…”と言うと、ライムは“時間?何の時間?貧困について勉強する時間?”と言う。
ジュウォンは息が苦しくなり始めるけど、“私の努力が馬鹿みたい?少なくても、私は努力をしたけど、君は何をしたの?!掃除機を買いに着た言っても驚くはずなのに、何?取りに来たって?!私が本当に、怒る理由がないか知ってる?私が、以前、分明に警告したはずなのに、私が誰が、何をしている人か、君は私に対して、単に、5分も考えてなかったことだ!”言って、これ以上は我慢の限界を感じたジュウォンはワンピースを投げ、ライムを押して出て行く。

シ-クレットガーデン4-1-25   ハジウォン

残されたライムは何も言えず、立ているけど、足には力が抜けられて…
貧しい自分が恥ずかしく、悲しくなっていく。

シ-クレットガーデン4-1-26  ヒョンビン ハジウォン

売り場の外に出てきたジュウォンは胸をつかみ、何とか息をしようと頑張っているが、胸の苦しみが、苦しい息が…
ジュウォンは通路に体を寄せ、深呼吸をしてみるが、苦しみが治まらない。

シ-クレットガーデン4-1-27  ヒョンビン ハジウォン

ジュウォンには命賭けの着替え室だった。
ライムに思いを伝えるために、出したジュウォンの勇気、いつもライムに傷をつけるけど、ライムのことを諦めることができない。
ライムの生活を理解する時間、ジュウォンが受け入れないといけないライムの状況…
ジュウォンには時間が必要だった。
ある日、突然、現れたライムが、ライムが住む世界が見たことも聞いたこともない世界なので、少し、慣れるまで、時間が欲しかっただけなに…

シ-クレットガーデン4-1-28  ヒョンビン ハジウォン

ライムは一人、肩を落として歩いている。
ジュウォンの体のことを知らないライムは自分が受けた傷が、現実が…
ライムは貧しいことが恥ずかしかったことはない、夢があって、希望があって、好きな仕事があって、いつも感謝の気持ちで毎日を頑張って生きてきたのに…

シ-クレットガーデン4-1-29  ヒョンビン ハジウォン

ジュウォンが住む世界、一歩も近寄れない世界…
ジュウォンとライムが異なる世界の人々である。
経済的な能力、持ってる人と持ってない人、大金持ちと貧乏の差がこんなに人を苦しめるとは思いもしなかった人生だった。
ライムとジュウォンは会ってはいけない運命だったのだろうか?


次回のシークレットガーデンあらすじ4話2をお楽しみに・・・

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