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シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第3話9

2010年12月03日 19:29

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第3話9

ジュウォン(ヒョンビン)はライム(ハ・ジウォン)を傷つけ、ジュウォンも傷を負い、解決方法を模索している。
ジュウォンが読む詩集の題目は一つの詩になり、ジュウォン(ヒョンビン)の心に…
“なんともなく晴れた日、胸の中を誰か歩いて行く。偶然に頼りたい時もあった。私のうつな大切な君、君は間違って飛んできた。”
ヒョン・ビンシークレットガーデン!
韓国ドラマシークレットガーデンは総20回の放映を予定しています。
あらすじは1話において、7回~9回を予定しておりますが、場合によっては少し変更もありますので、よろしくお願いします。
ここからはシークレットガーデン3話の9あらすじです。

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第3話9

ドンギュを恨んでも解決ができないウヨンは翌日、タイへの出国のために、荷造りをして、スタフも皆、集まっていた。
ウヨンは続けてドンギュに電話をかけるが、ドンギュは電話に出ない。

シ-クレットガーデン3-9-1 ユンサンヒョン

ウヨンはドンギュの電話の留守番サービスに“取れ、出ろ!なぜ出ないの!出ないつもりなら何で携帯電話を持っているの!私が金儲けヒモだろ!ヒモの管理をこのようにしてみろ!”と怒っている。
その時、マネージャーの電話にテソンの居場所を知らせる連絡が…

シ-クレットガーデン3-9-2 ユンサンヒョン

ウヨンは“チェ・ドンギュなの?”と聞く。

シ-クレットガーデン3-9-3 ユンサンヒョン マネージャー

マネージャーは発信先の名前を見て笑みをして“見つけた!ちょっと待って…”と言い、ウヨンに“兄さん、ハン・テソン、今、済州島にいるらしいです。今日、ツイッターに写真が載せられたらしいです。”と言う。

シ-クレットガーデン3-9-4 ユンサンヒョン

ウヨンは何かを決心するような表情…
ウヨンはスタフに“君ら、今から、私の話をちゃんと聞け!今すぐ、携帯電話の電源を切れ!”と言う。
スタフは皆、驚くけど…

シ-クレットガーデン3-9-5 ヒョンビン

ジュウォンは部屋で、日差しを浴びながら窓側で詩集を読んでいた。

シ-クレットガーデン3-9-6 ヒョンビン

携帯電話を取ったジュウォンは以前、ライムのロッカーで撮って置いた、ライムの写真を見ている。
ライムの笑顔!赤い帽子をかぶった可愛いライム…

シ-クレットガーデン3-9-7 ヒョンビン

ジュウォンは再び詩集を手に取るが、集中できない。
『なんともなく晴れた日』
ジュウォンは席から立ち上がり、詩集を元の場所に戻すが…

シ-クレットガーデン3-9-28 ヒョンビン

5冊の詩集の題目が並ぶと“なんともなく晴れた日、胸の中を誰か歩いて行く。偶然に頼りたい時もあった。私のうつな大切な君、君は間違って飛んできた。”一つの詩が完成される。

シ-クレットガーデン3-9-8 ヒョンビン

ライムとジュウォンを語っているような言葉になって…

シ-クレットガーデン3-9-9 ヒョンビン

ジュウォンがライムに一歩を出す度に、ライムは二法を下がってしまう。

シ-クレットガーデン3-9-10 ハジウォン

ライムも公園が見える場所で、風の便りを待っていた…
ライムは自分の現実が貧しさが恥ずかしくなったのは初めてだった。
夢があり、仕事があり、熱情があり、認めてくれるイム監督がいて…

シ-クレットガーデン3-9-11 ハジウォン

その時、携帯電話からベルが鳴る。
家に戻ったライム。

シ-クレットガーデン3-9-12 ハジウォン アヨン

アヨンと夕食の準備を終え、食事をしようとしていた。
アヨンは“景品?何の景品?”とライムに聞くと、ライムは“君ではないの?本当に、私の名前で景品に応募したことないの?”と聞く。
アヨンは“ない、なぜ?誰が君の名前を勝手に使ったの?!”聞く。

シ-クレットガーデン3-9-13 ハジウォン

ライムは“ちょっと前、君のデパートの広報チームと言って、電話がかかってきたけど、私が掃除機に当選したって!3等。何か間違いがあったのかな…”と言うけど。
アヨンは“こんな、鈍感!君でもなく、私でもなければ、なら、誰だと思うの?うちの社長だろ!君を驚かそうとして、イベントをしたみたい。社長って河合ね…”と言う。
アヨンは間違いなく、社長だと言い、そうではないと電話番号を知るはずがないと言う。
ライムはそんなはずがないと思いつつも、ジュウォンが?っと期待をしてみる。

シ-クレットガーデン3-9-14 ハジウォン

ライムはアヨンに“アヨン、先月に買ったバッグ…私に明日、貸してくれる?”と聞く。
ライムはジュウォンとバッグのことで、言われた言葉がかなりの傷跡になっているようで…

シ-クレットガーデン3-9-15 ヒョンビン

一方、ジュウォンは車を飛ばして、ライムの家が見える場所に着いたが、携帯電話を手で持っているだけで、かけることができない。

シ-クレットガーデン3-9-16 ヒョンビン

バッグのことで、怒ったことで、謝りたいけど…

シ-クレットガーデン3-9-17 ヒョンビン

クラブの前で、ウヨンがライムのバッグを掴んだ瞬間、ライムのバッグのヒモが切れてしまったのをジュウォンの目を見ながら、急いで、安全ピンを隠す手を、ライムの今にも泣きそうな目を…

シ-クレットガーデン3-9-18 ヒョンビン

ジュウォンは携帯電話を車に置いて、ライムの家の前に立つ。
狭い階段を上っていくと、ひびが入った壁が、入り口の前には荷物が置かれて、なかなか玄関の前にたどり着くのも難しい。
玄関の窓には緑のガムテープで割れ目を隠している。

シ-クレットガーデン3-9-19 ヒョンビン

明かりは出てくるけど、叩こうとした窓ガラスにはほこりが…

シ-クレットガーデン3-9-20 ヒョンビン

ジュウォンはポケットからハンカチを出して、手に巻く。

シ-クレットガーデン3-9-21 ヒョンビン

でも。ドアーを叩くことはできない。ライムに傷付けたのはジュウォンだったから…
踏み出して入り込む事も、このままライムを忘れることもできず、現実と理想の中で悩み始めるジュウォン。

翌日、ジュウォンは遅い時間に出勤をするが…

シ-クレットガーデン3-9-22 ヒョンビン

秘書は“こんな時間になんのことですか?”と聞くと、ジュウォンは平然と“出勤する日だろ。”と答える。
秘書は“皆は帰る時間なのに…”と答えるけど、ジュウォンは内ポケットから、メモを出して秘書に渡す。
ジュウォンは“そのリストにある売り場に連絡して、冬シーズンの新商品ブロショ(カダログ)を持って上がって…”と話していたが、目の前にはライムが…

シ-クレットガーデン3-9-23 ヒョンビン

ジュウォンはライムがジュンォンを会いに来たのではと一瞬、期待を持つけど…
ライムはインフォーメーションを読みながら、指を口に当てて、何かを探している。
ジュウォンを会いに来たのではない。

シ-クレットガーデン3-9-24 ハジウォン

ライムもジュウォンの存在に気づき、ジュウォンの顔を見たことで嬉しいけど…
素直ではライム?素直になれないライム。
現実を知っているから、ジュウォンを好きになっても、傷づくことは経験までする必要はない。
ジュウォンを押し出すしかないライム。

シ-クレットガーデン3-9-25 ヒョンビン ハジウォン

お互いの存在に、現実を知っている大人だからこそ、一歩、踏み出すことができない二人。

シ-クレットガーデン3-9-26 ヒョンビン

売り場のフロアーでお互いを見ているライムとジュウォンは今、何を考えているのか?
ジュウォンが頼んでいたカダログの正体は?

シ-クレットガーデン3-9-27 ハジウォン

ライムがアヨンにバッグを借りてまで、デパートに行った目的はだだ、景品のためだったのか?
二人は現実と戦いながら、知らずに、一歩ずつ前に進んでいるかも…
お互いの庭園に入り込んだかも知れない。


次回のシークレットガーデンあらすじ4話をお楽しみに・・・

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コメント

  1. ruri | URL | -

    翻訳によって・・・

    ずいぶん感じが変わります。
    ビデオでは、
      平然と晴れた日
      胸の中を誰かが歩く
      偶然寄り添うときもあった
      大切な人よ
      君は 間違って飛んできた
    となっていました。

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