シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第3話4

2010年11月26日 02:00

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第3話4

ジュウォン(ヒョン・ビン)のことでライム(ハ・ジウォン)の心が揺れ始める。
ライム(ハ・ジウォン)に告白してしまったジュウォン(ヒョン・ビン)!
ヒョン・ビンシークレットガーデン!
韓国ドラマシークレットガーデンは総20回の放映を予定しています。
あらすじは1話において、7回~9回を予定しておりますが、場合によっては少し変更もありますので、よろしくお願いします。
ここからはシークレットガーデン3話の4あらすじです。

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第3話4

ライムが置いていた4万ウォンをずっと見て悩んでいたジュウォンは上着の内ポケットから携帯電話を取り出す。
ジュウォンが電話をかけた相手はジヒョンだった。

シ-クレットガーデン3-4-1 ヒョン・ビン

ジュウォンは“以前、腕を縫った女、治療費を払ったのあるじゃん。私、その領収証を切ってくれ!”と言う。

シ-クレットガーデン3-4-2 ジヒョン

ジヒョンは急なジュウォンの話に“なに?領収証?私が君に領収証を切ってあげるために、10年も勉強したと思うの?”と電話を切ろうとするが…
ジュウォンが“ちょっと待って!”と言うので、電話機を戻したジヒョン。
ジヒョンは“領収証はなんで?その女、よく知らないって言ったのに…”と言うが、ジュウォンは“知らないから調べないと…”と答え、ジヒョンは病院に取りに来うようにと話して電話を切る。
ジヒョンは“恋愛しているね…”とつぶやく。

鳥のなき声が聞こえる並木の道を歩いているライム。

シ-クレットガーデン3-4-3 ハ・ジウォン

ライムはバス停にある長椅子に座るが、バス停のポスターにはジョン・ドヨンのポスターが…
ポスターを見た瞬間、ライムの頭にはジュウォンの声が“私にとってこの人がキム・テヒであり、ジョン・ドヨンです。私がギル・ライムさんの熱烈なファンですから…”浮かび、ライムは微笑む。
その言葉が嬉しかったのか、ライムはポスターから目を離せない。

シ-クレットガーデン3-4-4 ハ・ジウォン

ライムはポスターと同じポーズをして見たり…微笑んでみたけど、現実に戻ってしまう。
ライムはポスターに向かった誤り、バスを待つことに…
アクションスクール!
ライムは急いでロッカーから、ネーム札を首にかけ、タオルを肩にかけながら…
ジュウォンの登場にびっくりしたライム。

シ-クレットガーデン3-4-5 ヒョン・ビン ハ・ジウォン

ジュウォンは“可愛い子のふりは…”と言いながら、ライムの前に立て“なんで、驚くの?お化けでも見たのか?”と言う。

シ-クレットガーデン3-4-6 ヒョン・ビン ハ・ジウォン

ライムは“あなたは私の話を無視するつもり?!二度と、私の目の前に現れるなって言ったでしょ?!”と言うと…

シ-クレットガーデン3-4-7 ヒョン・ビン ハ・ジウォン

ジュウォンは“なんで、こんなにオーバーするの?!私はあなたに会いに来たわけじゃない?!お金をもらいに来たの!金持ちの方がもっとケッチだって言う話し聞いたことあるだろう。”と言い、

シ-クレットガーデン3-4-8 ヒョン・ビン ハ・ジウォン

領収証をライムの目の前に見せる。
ジュウォンは“病院代4万5千ウォンだって。食事は口につけてないので、食事代はいらない。そんなのは正確なの私が!正確が剣のようなの、私が!だから、5千ウォン、もっと出して!”と手をひらく。
ライムはロッカーから財布を出すが、財布の中には3千ウォンしか入ってない。

シ-クレットガーデン3-4-9 ヒョン・ビン ハ・ジウォン

一瞬迷ったがライムは3千ウォンを出して、ジュウォンの前に出しながら“2千ウォンは、後ほど、銀行からお金を出して”と言うが、ジュウォンは“後ほどっていつ?”と聞き、ライムは“家に帰る時!”と答える。
ジュウォンは“私ってそんなに暇じゃないの~今、払って今!私が2千万ウォンをくれって、2百万ウォンをくれって、2千ウォン早く出して…”言う。
ライムはロッカーに財布を入れ、力いっぱいでドアーを閉めるが、ドアーは再び開いてしまう。
ライムは“なら、能力を発揮してみれば…”と3千ウォンを渡して、練習に行く。
ジュウォンは“ドアーに力を入れて閉めたり、どこへ行くの?借用書を書いてからいけ?!”と大声で言うけど、ライムは見えない。

シ-クレットガーデン3-4-10 ヒョン・ビン

ライムのロッカーを見たジュウォンは小さな声で“ドアーも閉めずに行くのかな!”と言いながら、ライムのロッカーに張られた写真に目が留まる。

シ-クレットガーデン3-4-11 ヒョン・ビン ハ・ジウォン

ライムがお父さんと撮った写真を見て“母に似ているね…”と言いながら、携帯電話を出して、写真撮る。

シ-クレットガーデン3-4-12  ハ・ジウォン

ライムが父と撮った写真と、ライムの写真を撮ったジュウォンは満足した顔で微笑む。

シ-クレットガーデン3-4-13 ヒョン・ビン 

小学生みたいに天真爛漫な表情をするジュウォンは今後、どうするつもりだろう!
他にスケジュール表やロッカーの中身を見たけど、包帯や薬がライムの大変な毎日を語っているだけ…
スケジュール表の裏に張られているものはオスカが写った写真の相手の顔にライムの顔を張っているもの!
ジュウォンは嫉妬だろうか?そのライムの顔を貼ってオスカの写真をくしゃくしゃにしてしまう。
まるで、小学生の男のように…
ロッカーの中身は、サンプルとしてもらった化粧品と薬、小さくなった石鹸を集めて入れたストキング…
ロッカーの中身はライムの生活がそのまま、映し出されていた。
新入生(6期)の準備運動!
腹筋のために、二人が組み合わせになっているが…
ジュウォンは一人で…
ライムはジュウォンに“何をしている!”と言うと、ジュウォンは“基礎訓練を知らないの?”と答える。
隣の子がジュウォンの足を掴もうとすると、ジュウォンは足を利用して相手を振り払う。
皆は腹筋を始めたけど、パートナーがいないジュウォンは“そのまま始めたらどうする?!私はパートナーがいないのに。なんで差別するの?私も誰か掴んでくれないと?!平等にしてくれ!こんなの見たくなかったら、早く2千ウォンをくれ!”と言う。
ライムは嫌々とジュウォンの足を持つがジュウォンが体を全部起こさない。

シ-クレットガーデン3-4-14 ヒョン・ビン ハ・ジウォン

ライムは“ちゃんとしないか?!”と言うとジュウォンは“ちゃんとしたら誤解するかも…”と答え、体を全部、起こすと、ライムの目の前に、ジュウォンの顔が…

シ-クレットガーデン3-4-15 ヒョン・ビン ハ・ジウォン

二人の間には数cmの隙間しかない。
ライムは最初、視線を変えるだけだったけど、段々と目を閉じるようになっていく。

シ-クレットガーデン3-4-16 ヒョン・ビン ハ・ジウォン

ジュウォンは楽しく、ライムの顔は段々と赤くなっていく。

シ-クレットガーデン3-4-17 ヒョン・ビン ハ・ジウォン

ジュウォンが“ギル・ライムさんはいくつの時からそんなにきれいだったの?去年から?”と聞くと…
ライムが立ち上がると、ジュウォンは“いたずらだから…”と言うけど、ライムはジュウォンの足を蹴って、“なぜ?痛いの?私もいたずらなの!”“10分間、休息!と言って、出て行く。”
ライムは屋上に上り、水を飲みながら、怒りだと思う自分の感情を押さえているが…

シ-クレットガーデン3-4-18 ヒョン・ビン ハ・ジウォン

追っかけてきたジュウォンは“私、今、もの凄く、怒っているけど!”と言うと、ライムは“私は幸せそうに見えるか?私も今、蓋が開いてしまったけど?!”と言う。

シ-クレットガーデン3-4-19 ヒョン・ビン ハ・ジウォン

ジュウォンは“また、あなたがオープンカーなの?釜なの?何でそんなに悪い言葉を使うの?”と言う。ジュウォンは女らしくないライムの荒い言葉使いが気になるみたいで…

シ-クレットガーデン3-4-20 ヒョン・ビン ハ・ジウォン 

ライムは“最大にきれいな言葉を使ったつもりだけど!?君が、偉いところの社長と言うから…

シ-クレットガーデン3-4-21  ハ・ジウォン

私はもっと荒い言葉も使えるの!そんなの嫌いだろ!なのに、なんで私の目の前に現れるの?!こんな理由は何なの?あなた…もしかして私のことが好きなの?好きなの?!”と聞く。
ジュウォンは最初は好きという言葉に…

シ-クレットガーデン3-4-22 ヒョン・ビン

ジュウォンは“私がそんなに頭が狂ってる人に見える?違うと言ったら、私がばかに見える?!私のような人があなたのような女を好きになるの見たことある?!現実的にそれが話になると思うの?勘違いしているようだから、言って置くけど、私と結婚したくて、並んでいる、学歴、家柄、顔、スタイルが優れている女の写真だけ積んでも、ビルを建てられる。”
“なのに、そちは家柄、学歴、能力、年齢、何一つ、良いものがないだろう!”と言う。
ジュウォンはなぜ、私が、条件が何も揃ってない女を好きになったのかを自分に語りかけているように…

シ-クレットガーデン3-4-23 ヒョン・ビン ハ・ジウォン

ジュウォンは“もしかして、該当する項目があれば、手を上げてみて!”と自分の手を上げて話している。
ライムは段々と、惨めな自分の条件に、それを知らせるジュウォンが悪いけど…
ジュウォンは“みろ!ないだろ!”と言う。
ライムは“なのに、なぜ、私を突き惑うの?”と聞く。

シ-クレットガーデン3-4-24 ヒョン・ビン 

ジュウォンは“それをなぜ、私に聞くの?”と意味不明の言葉を…
ライムは“なら、誰に聞くの?”と聞くとジュウォンは“あなたに聞かないと!”と答える。
ジュウォンは“ずっと頭に浮かぶのをどうするの?会わなくてもずっと一緒にいることと同様なのに…私にどうしろって!キムスハンムコブキハデゥルミ…?私がこれは毎晩?私もどう仕様もないから…あなた、一体、私に何をしたの?なぜ、私なの?”と言うと…
ライムは“なに?!”と意味不明な言葉を語るジュウォンが可笑しいと思っている。
ジュウォンは“勝手に電話を切るし、愛に来たら怒るし、ご馳走すると言うと、もっと怒るし!!!それだけでもなく殴って、あなた、完全に可笑しい女なの!なのに、それが問題なの!それが。”

シ-クレットガーデン3-4-25 ヒョン・ビン 

“あまりにも可笑しいから…私がそんなあなたが…戸惑い、不思議なの!”と言う。
ジュウォンの告白だった。
ライムはジュウォンの話に…
ジュウォンは“だから、私は今、一言で言うと、狂ってるやつなの!だから、私、もう、ここにはこないことにしようと思って!帰るわ!私のお金2千ウォンは直接、持って来てくれ住所は後ほど、メールで送るから。帰る!”と言って帰る。
ライムに告白して、だから、もう会えない?!でも、お金は直接持って来て?!
話の前後が可笑しいけど…


次回のシークレットガーデンあらすじ3話5をお楽しみに・・・

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