--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第3話1

2010年11月24日 05:53

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第3話1

ヒョン・ビンシークレットガーデン!
ジュウォン(ヒョン・ビン)は白馬の王子として、登場するが…
ライム(ハ・ジウォン)のために、高価なテービルを準備するが、ライム(ハ・ジウォン)は4万ウォンを残して…
ジョンス(イ・ピリプ)はジュウォン(ヒョン・ビン)にライバル意識を持ち始めるのか?
韓国ドラマシークレットガーデンは総20回の放映を予定しています。
あらすじは1話において、7回~9回を予定しておりますが、場合によっては少し変更もありますので、よろしくお願いします。
ここからはシークレットガーデン3話の1あらすじです。

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第3話1

ジュウォンがライムの熱烈なファンだと言うと、撮影現場は大騒ぎになる。

シ-クレットガーデン3-1-1 ヒョン・ビン
シ-クレットガーデン3-1-2 ライム

ライムも今の状況が理解できず… 

シ-クレットガーデン3-1-3 ヒョン・ビン

ジュウォンは“邪魔にならないなら、食事に招待をしたいのですが、いかがでしょうか?”と監督に聞く。
監督は“おごれと言うことでも泣く、ご馳走してくれと言うので、食べないと!”と答える。
監督が皆を誘い、食事に行くことを進めると…
ジュウォンはライムを見て、微笑む。
ライムは今の状況が気に入らないような表情でジュウォンを見るが…
ジュウォンは皆に“いっぱい食べてください。”と挨拶に回っているが、ライムの先輩は今の状況をライムに聞くが、ライムも答えは出来ない。

シ-クレットガーデン3-1-4 ヒョン・ビン

ジュウォンは“一生懸命、準備はしたのですが、口に合うかどうかは知りません。”と言うと、皆は満足していると答える。
ジュウォンは“ありがとうございます。では、食事の間だけ…”と言いながら、ライムの手首を掴み、席から立たせる。
 
シ-クレットガーデン3-1-5 ヒョン・ビン

ジュウォンは“この人は私が、ちょっと借ります。ギル・ライムさんは私と一緒に食事してください。私の部屋は9階です。行きましょう!”とライムを誘う。

シ-クレットガーデン3-1-6 ライム

周りの反応に気まずいライムは反抗をしたものの、ジュウォンに引っ張られてついていく。
残されたチェリンが嫉妬をすると、ライムをかばう先輩!
ジュウォンの部屋に着いたライムは料理の数に驚いている。
 
シ-クレットガーデン3-1-7 ヒョン・ビンとハ・ジウォン

テーブルには蝋燭の灯りが、ワインが…そして、数多い料理が並べられていた。
ジュウォンは“何が好きか分からず、ラウンジの友達に聞いてみたら、何よりも質よりは量であると、数で勝負しろって言われたから…”と言いながら、ライムを見るけど…
ライムは怒りを押えて入るがいつ爆発するかは分からない。
ジュウォンはライムに席につくことを進めるが…
ライムが椅子に座ろうとしたら、ジュウォンはライムが座りやすいように、椅子を引いてあげようとしたが、椅子を止めたライム!

シ-クレットガーデン3-1-8 ヒョン・ビン

ジュウォンはライムの意外な行動に驚いて“ゆっくり座るように、椅子を引いてあげているに…”と言う。
ライムはまずいとは思ったものの、強がりで“もういい、他の女の椅子を引いてあげた方が…”と言うけど、ライムが暮らしている世界とジュウォンの暮らす世界の差が表に出た、一面だった。
ジュウォンは“その年になるまで、椅子を引いてあげる男にも出会えず…”と言いながら、自分の席に座る。
ライムは怒りを我慢していたが、どうしても蝋燭が気になる。
ライムは“お祈りをするつもりでなければ、消しでも良いよね!?”と言いながら席から立ち、スプーンを使って、蝋燭の炎を消して、席に着く。

シ-クレットガーデン3-1-9 ヒョン・ビン

ライムの行動にあまりにも驚いたジュウォンは“食事に蝋燭は基本だろう?!”と言うけど…
ライムは“私に基本はビール3本と果物のつまみなの!”と言う。
ジュウォンはマッチを使って、火をつけようとしていたが、ライムが“なぜ、話さなかったの?”と聞くと、ジュウォンは“何を?”って聞く。
 
シ-クレットガーデン3-1-10 ヒョン・ビン

ライムは“なにを?”と言うと、ジュウォンはマッチに火をつけて、“あ~私がここの社長であること?!”と言いながら、蝋燭を元の姿に戻す。

シ-クレットガーデン3-1-11 ヒョン・ビン

ジュウォンは“わう!私が以前に話したと思うけど?!私に大声叩いたら行けないって!正直、驚いただろう?一文無しと思っていたのに、思っていたより、私が素晴らしくて?!”と蝋燭を元に戻し、満足している。
ジュウォンは“急に、私が違う世界の人に見えるだろ?!顔も男前に見えて、身長ももっと高く見えて?!あ~そのジャージって本当に高いものだったね!大変、申し訳ない…”と言う。
ライムは首をうなずき、肯定を示す。
ジュウォンはライムが思っていた反応を示さないため失望して“そんな、簡単に認めると男である私が恥ずかしいじゃないか?!”と言う。

シ-クレットガーデン3-1-12 ライム

ライムは“私、怒るときれいに見えるって言っただろ…もう、しないから、これからは…だから、二度と、こんなことはしないで。アクションスクールにも来ないで。”と言うと、ジュウォンの表情は段々ち固まり、目には悲しみが映ってくる。
ライムは“あなたみたいな人、気軽く遊びに来る場所ではない。”と言い、ライムは席を立って、出口に向かう。
ジュウォンはだだ、少しでも、ライムのためと思って準備した食卓が…怒らせてしまったことが悲しく、理解できず…呆然としていた。
ライムはみんなが食事をしていた食堂に戻り、誰もいない、テーブルを見回す。
ライムがテーブルに座ると、職員が来てほかのテーブルに移すことを進めるが、ライムは先、食事をした人と同じメンバーだと言い、ご飯だけで追加で頼む。
 
シ-クレットガーデン3-1-13 ヒョン・ビンとハ・ジウォン

その時、食堂に来たジュウォンは“あげないでください?!”と注文を断るが、ライムは注文を諦めない。
ジュウォンは職員に気を使わずに、仕事に戻ることを命じる。
ライムは残っていたご飯を持って、食べようと箸を持つが、ジュウォンはその箸を横取りして、“何をしているの?!”言い、箸を投げてしまう。

シ-クレットガーデン3-1-14 ヒョン・ビン

ジュウォンは“私は今、この状況が理解できない?!私を理解させてみろ!”と言う。

シ-クレットガーデン3-1-15 ライム

ライムは“私にとって、楽な食卓はこんなものなの。”と答える。
ジュウォンは“先は、何が不便だったの?蝋燭?ワイン?椅子を引いてあげようとしたこと?”と聞くが、ライムは“三つ、全部!”と答える。

シ-クレットガーデン3-1-16 ライム 
シ-クレットガーデン3-1-17 ライム

ライムはポケットからお金を出し、“私が持っている全部なの!2万ウォンは病院代、2万ウォンは食事代。もっと高い食事であることは知ってるけど、口もつけてないから、これでなかったことにしよ!これで、これ以上は、関わることはないよね!”と言い、席を立つ。
ライムが背中を見せて、帰ろうとするとジュウォンは“あんまりだろ!”と言い、ライムは一旦、足を止めたが…

シ-クレットガーデン3-1-18 ヒョン・ビン

ジュウォンは“私が望んだのは、単に、そのごめんなさいと誤ることだけをしなければ良いと思ったの!”と言う。
ライムは先。ずっと誤っていた、自分の姿を思い出していた。
ジュウォンは上から、ずっとライムの誤る姿を眺めていた。

シ-クレットガーデン3-1-19 ヒョン・ビンとハ・ジウォン

ライムはジュウォンの方向に身を回し、“ごめんなさい!がどうして?私はごめんなさいって100回も言える。謝る機会に感謝しながら、一日中でもできる!私はそのように生活をしているの!だけど、私はもう、あなたのせいで、ギル・ライム、バックが良い!って言う話まで、聞かないと行けなくなってるの!今までは100回で済む、ごめんなさいを私はこれから、どのくらいもっとしなければ行けないかな?世の中が童話みたいなの?世の中の全ての食卓に、花とワインと蝋燭が置かれると思うの?私に必要なのは、大人げのないデパート社長の自己満足のための善心ではなって言うことなの!最後の警告だ!二度と、私の前に現れるな!”と言って、帰る。
ライムは自分の謝る姿をジュウォンが見たことで自尊心に傷を負ったのか?きつい言葉を残していく。
ジュウォンはテーブルに置かれた、ライムが出した4万ウォンが…
財布から出したお金でもなく、しわしわのお金が、辛いとも思っていたのか?
ライムの生活が、自分とは別世界に住んでいるライムを好きになってはいけないと思いつつ、ライムのことがライムを喜ばしたい気持ちがジュウォンを苦しめる。
現実?童話?
童話であれば、ジュウォンにも心配なんかない。家の反対もないだろうし…
 
シ-クレットガーデン3-1-20 ライム

ライムは現場に戻る足が重く…
現場ではみんなが撮影の準備をしていた。
ライムは笑顔を戻して“ごめんなさい”と言いながら、現場に入っていく。
現場に戻ったら、撮影現場の人たちは“ご馳走様”“バックが凄いね?!”と口を合わせる。
ライムの予想通りのものだった。
気まずい?って思っているライムに声をかけるのは監督だった。
監督は“ライムさん!”と呼びながら走ってくる。
監督は“なんで、こんなに早く戻ったの~現場の準備もできてないのに…ちょっと、このシーンはチェリンが直接、撮ろう。”と言う。
ライムは“いいえ、監督、私…”と言っていたが、チェリンは“これをなんで、私がするの?私…高い所に上れないの?!”と言い訳をするが、監督は“なんで、上れないの?芸能ではバンジジャンプもよく飛んでたくせに…”と怒鳴る。
監督は“ライムさんは休むのが気まずければ、私のそばでモニターをみて!OKって?”と笑顔で話す。
チェリンは“言葉が出ない!本当に!あのね!一体、なんでそうするの?私が先、聞いた時、私になんと答えた?キム・ジュウォンさんが誰かって?!”と怒るが…
ライムは“お互いに名前を言った仲ではないから…”と答える。
チェリンは“今、私と言葉遊びでもするつもりなの?なら、私が聞きなおすわ!キム・ジュォンさんとどんな仲なの?!答えないの?!二人の仲はどんなものなの?!”と大声で話している。
ライムは“だけど、パク・チェリンさん!君、なんでだめ言葉を使ってるの?我らのどんな仲ならどうするつもり?私が答える理由あるの?”と強く言うと、チェリンは直ぐに、尻尾を巻く。
チェリンは小さい声で“いいえ、ないです。”と答える。
ライムは“私の考えもそうなの!”と言って、帰る。
 
シ-クレットガーデン3-1-21 ライム

チェリンは無理して笑顔でやさしく“必ず、答えなくても良いけど、9階に行って、何を食べたの?ですか?ステーキ?ラップスター?”と聞くが、ライムが足を止めると、緊張して立っている。
 
事務所に戻ったジョンファン(ジャン・ソウォン)の話を聞いたジョンスは“何?”て驚く。

シ-クレットガーデン3-1-22 ジョンス

ジョンファンは“凄いでしょ!?金儲けが特技のあの子がロエルデパート社長だったんです。”と言い、ジョンスは“社長?”って聞きなおす。
 
シ-クレットガーデン3-1-23 ジョンファン

ジョンファンは“そう!先、そこで撮影したんだけど、監督がなんでもないことでライムに文句を言うと、金儲けが特技のあの子が現れて、「私にとって、この人がキム・テヒであり、ジョン・ドヨンです」きゃ~ライムに惚れてるのあの子!ライムがそこで撮影するから撮影時間を延ばして、全スターフにご馳走して、半端じゃなかったんです。”と言う。
ライムを片思いしているジョンスはその話を聞いて…
その時、事務所に戻ったライム。
ジョンファンはライムに“どういうことなの?君、本当に、キム・ジュウォンがそこの社長出ることを知らなかったの?”言う。
ライムはジョンスの様子を見るが、ジョンスは何も言わず、聞かず、書類を見ている。
ジョンファンが“ギル・ライム、宝くじに当たってるね!人生って本当に先が分からないね!ギル・ライム、もう、スタントは辞めるのか?”と聞くと、

シ-クレットガーデン3-1-24 ライム

ライムは“辞めるって誰が辞めるのですか?あの人、私と何の関係もない人です!”言い、帰ろうとしたが、紐が切れたバックが落ちってしまう。
落ちたバックを見るジョンス、ライムは…
ジョンファンは“一つ買えば…高くもなのに…キム・ジュウォンのデパートに行って、一つ貰って?!”と言うと、ライムは怒ってみるけど、ジョンファンがからかうので、帰ると言い、出て行く。

次回のシークレットガーデンあらすじ3話2をお楽しみに・・・

関連記事


コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://dreamer017.blog74.fc2.com/tb.php/224-1ced594d
    この記事へのトラックバック



    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。