シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第2話4

2010年11月22日 03:27

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第2話4

ヒョン・ビンシークレットガーデン!
ジュウォン(ヒョン・ビン)と2度目のお見合いをするユン・スル(キム・サラン)!
ユン・スルを見ると瞳が揺れ、眼の周りが潤ってくるオスカ(ユン・サンヒョン)!
ジュウォンの頭の中から出て行かないライム(ハ・ジウォン)!
ライム(ハ・ジウォン)の電話に喜ぶジュウン(ヒョン・ビン)
韓国ドラマシークレットガーデンは総20回の放映を予定しています。
あらすじは1話において、7回~9回を予定しておりますが、場合によっては少し変更もありますので、よろしくお願いします。
ここからはシークレットガーデン2話の4あらすじです。

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第2話4

‘母家の祖父はデハン朝鮮社長を歴任して、母家の叔父はミョンソン大学の学長だって’
と紹介されたお見合い相手!

シ-クレットガーデン2-4-1 ヒョンビン

ジュウォンはお見合いの相手の顔を見た瞬間、足を止める。
‘本人はアメリカで修士認定を貰って’
ジュウォンは“どういうことが説明を聞きましょうか?!”と言う。
ユン・スル!前回同様

シ-クレットガーデン2-4-1 ユン・スル

ユン・スルは“前回は父親家の紹介であったことだし、今回は母親家で出て来ましたけど。”
と説明をしたが、ジュウンンは…
ユン・スルは“キム・ジュウォンさんに、もう一度、会いたかったから…歩き方、香水の趣向、等などは前回に把握したと思うから、もう、座りましょうか?”とジュウォンに話す。
先にスルが座ると、ジュウォンも席に着く。
ジュウォンは“要らないことをしたようね!こんどは叔父の方で出てくるつもりなの?私は、今も、時間の無駄使い、感情の無駄使いをしなくて良い、政略結婚が最高のロマンスだと…”と話すが、スルは“分かっています。だから、考えて…考えて…また、考えてみました。結論は私は今にも、運命的な愛を信じています。だから、政略結婚は出来ません。”と言うと、ジュウォンは“なのに?”と聞く。
スルは“なのに、じっと考えてみたら、もう既に、運命的な愛にあっていますって。キム・ジュウォンさん”と…
ジュウォンはテーブルに身を寄せ“悪いけど、もう、少し、考えてみるのはいかがですか?私は急にぶつかった私の不幸な運命に立ち向かってみるから。今日も、お先に帰ります。”と席を立つ。
スルは“誰かに一目ぼれしたことはありませんか?あるよね!?なら、知ってるでしょう?今、私がなぜ?…”と聞いていたが…

シ-クレットガーデン2-4-3 ヒョンビン

ジュウォンは“頭はあるそう見えるけど、男に騙されるような感じではないけど…もし、あなたに誰かが一目惚れしたと言ったら、グを飛ばして!それはあなたとベッドに行きたいから、時間を無駄にする必要はないという、代わった表現に過ぎないから…”と帰ってしまう。
スルは帰っていくジュウォンの背中を見ながら“違う人もいる!キム・ジュウォンさん、兄貴のように…”と何かを思い出している。
ユン・スルとジュウォンのお兄さんとの関係は?
ユン・スルはお見合いが終わって友達に電話で話をしていた。

シ-クレットガーデン2-4-4 ユン・スル

“そう、私の新女性バージョンは駄目だとしても、私のハリケーンバージョンに落ちなかった男性はいなかったのに…けど、この男は…”とジュウォンの話をしていたが、目の前に、オスカ、ウヨンが立っている。
今にも泣きそうな眼をして、ユン・スルを見ているオスカ!
オスカとユン・スルの関係は?
ユン・スルは“避けるにはお互いに、遅くなってしまった。そうでしょう?!”とオスカに聞くが…
スルは笑って“少し痩せたみたいね!このように会うと思っていたなら、きれいに飾ってくるのに…”と平然と話をしている。
ウヨンは何も言えず…その時、スルが腕を掴み、横にひ派って行く。
荷物を運んでいる人が通り過ぎていくとスルは“ドアーの前に立っていたら危ないじゃん。通る人に邪魔になるじゃん。兄さん、今にも子供のようね?!”と自然に話をかけるが…

シ-クレットガーデン2-4-5 ユン・サンヒョン

ウヨンは“アメリカに…いたのではなかったの?”と聞くが、その時、インタビューのために記者が…
記者は“早く着きましたよね。メンコリアの…”とオスカに声をかける。
ユン・スルは“インタービュー頑張って…また、会えるとも。昔話はその時にしよ。”と挨拶をして帰る。
呆然としているオスカに記者は“もう少し、話すことがあったら…”と言うが、オスカは表情を変えて、“いいえ、来る女は度止めず、帰る女は掴みとめないでしょうね。来る女はありがたく、帰る女はもっとありがたいから、そんな意味で…”と明るく振舞いている。

シ-クレットガーデン2-4-6 ユン・スル

外では、ガラスを通して、オスカを見ているユン・スル。
ユン・スルの瞳は少しずつ、潤っていく。
ジュウォンは電話でお母さんと話しをしているが“お見合いが嫌とは言ってない。運命がどうかと言う女ではなく、子供を上手に育て、内助が上手く出来る女なら良いって。顔?お母さんはそれを言葉だと!当然、きれいじゃないと。シックなショットカットのヘアースタイルで、肌は少し、黒めで、良く笑わず…”と話をしていたが、隣を見ると、ライムが…

シ-クレットガーデン2-4-7 ヒョンビンとハ・ジウォン

“良く怒り、瞳が少し悲しく…剣の傷跡でミスコリアに出られない女…狂ってるかって!お母さん。これは大きなお世話かもしれないけど、もし、私が狂っても、私に譲ろうと思っていた遺産はそのまま…”と話しているに、電話が切られてしまう。
ジュウォンは“もしもし?お母さん?”って呼ぶけど、切られた電話からはなにも聞こえない。
ジュウォンは隣にライムがいるように見えて“これが全部、君のせいだ!私が一文無しになったら、責任取るの?”と怒るけど…

シ-クレットガーデン2-4-8 ハ・ジウォン

ライムは“この男は、!ちょっとしたら、直ぐに責任取れって?と言い笑みを浮かばせる。
ジュウォンは“わ!もう、話までかけてくる?!”と言い、頭を叩きながら“何を想像しているの?何を?!彼女がいつ私を見て微笑んだの?”と…

シ-クレットガーデン2-4-9 ヒョンビン

ジュウォンは“私、本当に狂ってしまうのでは…”と思い続いたら、いつものようにキムスハンム…と頭からライムを追い出すために、頑張ってみる。
アクションスクール!
いつものように、皆は運動をしていた。

シ-クレットガーデン2-4-10 ハ・ジウォン

ライムはロッカー行き、ジャンバーを脱ぎ、ロッカーに入れようとしたが、腕の傷跡を見た瞬間、ジュウォンを思います。

シ-クレットガーデン2-3-15 ヒョンビン

“傷跡、どうなってるか、確認だけして、傷跡が残った。ミスコリアに出られない!”と言ったジュウォンの言葉が…
ライムの心の中にもジュウォンと言う存在が芽生え始めた。
その時、ジョンスは“ギル・ライム!”と呼ぶ。
ライムは“はい!今行きます。”と答え、急いでロッカーに服を入れ、走っていく。

シ-クレットガーデン2-4-11 ハ・ジウォン 
シ-クレットガーデン2-4-12 ヒョンビン

ジョンスと練習の途中、ライムが抜け目を見せる。ライムの頭の中にはジュウォンの声が“ギル・ライムさん、あなたは本当に、可笑しい女なのが、なぜ、怒る時、もっときれいに見えるんだろ。”と…
ジョンスが練習用の剣を振ると、ライムは床に倒れてしまう。
ジョンスは“君、集中しないの?!先から、何を考えているの?!”と怒鳴るが、ライムは立ち上がり、“ごめんなさい”と謝る。

シ-クレットガーデン2-4-13 ジョンス

ジョンスは“腕、怪我したことで?”と心配している声で聞くが、ライムは違うと答える。
ジョンスは“違うのに、何で、そんなものなの?これで撮影できるのか?”と言う。
ライムは“私、また、撮影しますか?”と聞きなおすが、ジョンスは“こんなんで、できるのか?今日から、6期の訓練はギル・ライムに任せる。”と言う、ライムは“監督?”と読んでみるけど、ジョンスは“君は、当分の間、現場には出るな!残りはカースタントを準備しろ!”と言う。

シ-クレットガーデン2-4-14 ハ・ジウォン

ライムの目には涙が…
ジョンスはライムが心配で、少しでも休ませるつもりだったが、ライムを泣かせてしまった。
ライムは外に出て、落ち込んでいたけど、先輩がライムに近づいてい来る。
先輩はライムに飲み物を渡し、“良いように考えて、こんな時に休まないと!あ!そう、あいつ出てきていない。お金儲けが特技なやつ。気に入ったのに…瞬発力も良いし…”と言っていたが、ライムは“瞬発力が良いのはどのように分かりますか?”と聞く。

シ-クレットガーデン2-4-15 ハ・ジウォンと先輩

先輩は“話しているの聞いてなかったの?瞬発力で受け打つの。”と言うが、ライムは“はっ!”って…
先輩は“君、もし、昨日、あいつ連れていて、殴ったの?”と聞く。
ライムは“私がヤクジャですか?もともと、こちの仕事には関心がない人です。”と言う。
先輩は“そうだ。関心は君にあったから…”と言うが、ライムは“そんなのではありません?!”と答える。
先輩は“過度な強い否定をしている、君は今”と言い、ライムは“なんでそんなことを言いますか?”と言うが、先輩は“もうしないから、携帯電話を貸して”と言うと、ライムは“携帯電話ですか?”と聞き、先輩は“持ってくるの忘れたから。”と言うので、ライムは携帯電話を貸す。
先輩は電話帳、着信暦などを見ていたが、ジュウォンに電話をかける。
電話をかけた先輩は電話機をあげ、ライムは電話を取り戻そうとしているが…

ジュウォンは会議中!

シ-クレットガーデン2-4-16 ヒョンビン

VVIPラウンジのことで、報告を受けて、首にすることを命じるが、その時、電話が…
電話の名前がライム!

シ-クレットガーデン2-4-17 ヒョンビン

ジュウォンは先まで怒っていたのに、急に態度を変え、“これ、今、本当にかかってきたのね?!間違いないよね?私、今、別の考えをしてないよね?”と喜ぶが…
ジュウォンは椅子を回し、電話に出る。

シ-クレットガーデン2-4-18 ヒョンビン

ジュウォンは“もしもし。もしもし?”と言うけど、返事がない。
電話を取り戻したライムだが、電話は通話中!

シ-クレットガーデン2-4-19 ハ・ジウォン

ライムは声を整えて、“私、ギル・ライム先輩だけど、おい、6期!直ぐ飛んでこないの?君がアフターサービスなの?電話しないと来ないって!丁寧に話すときに、飛んで来い!脊椎5番が6番になる前に。切る。”と言って、電話を切る。
切られた電話にもしもしっていくら言っても、返事は来ない。

シ-クレットガーデン2-4-20 ヒョンビン

秘書が誰かと聞くとジュウォンは冷静さを失い“急に、現れ、私の頭を狂わせる…”と言ったが、会議中のことに気付いたジュウォンは“方はいないことを望みます。”と冷静さを取り戻す。

シ-クレットガーデン2-4-21 ヒョンビン

ジュウォンは“だけど、5番脊椎が何処なのか知ってる方?”と手を上げて、聞くが、誰も答えない。
ジュウォンは電話機を見ているが、会議は進行中!

シ-クレットガーデン2-4-22 チェ室長

チェ室長は“25周年、創立記念日の師恩会の基本コンセプトは景品イベントで…テーマーはロマンチクガイオスカと出かける3泊4日の浪漫旅行ですが…”と説明をしていたが、ジュウォンが聞いていないのが、気になり、皆はジュウォンを見ている。
チェ室長は声を上げて、“旅行地は現在、済州島で勧めているし…”と言っても、ジュウォンの反応はない。
秘書が声をかけたので、やっと会議に戻って来たジュウォン!
ジュウォンは内容も聞いてないのに“これが最善ですか?間違いないですか?”と聞くが、誰も答えないので、“なら、最善ですね!進めてください。”と言う。
心は上の空!会議にも集中できなくなってきたジュウォンは…


次回のシークレットガーデンあらすじ2話5をお楽しみに・・・

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