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シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第2話2

2010年11月21日 18:06

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第2話2

ヒョン・ビンシークレットガーデン!
冷たくて傲慢なジュウォン(ヒョン・ビン)の頭の中で泳ぎ始めるスタントウーマンであるライム(ハ・ジウォン)の存在!
ジュウォンは自分に呪術をかけ、ライムの存在を消そうと努力をするけど…
韓国ドラマシークレットガーデンは総20回の放映を予定しています。
あらすじは1話において、7回~9回を予定しておりますが、場合によっては少し変更もありますので、よろしくお願いします。
ここからはシークレットガーデン2話の2あらすじです。

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第2話2

ジュウォンの頭の中で泳ぎ始めるライムの存在!

シ-クレットガーデン2-2-01 ヒョン・ビンとハ・ジウォン

ジュウォンの心の庭園に踏み出してい来たライムの存在は、ジュウォンが新聞を読み時もそばにいる。

シ-クレットガーデン2-2-1 ヒョン・ビンとハ・ジウォン

一緒にいないのに、一緒に過ごしているように…
オスカはサイン会を終え、帰ろうとデパートから出てきたが、目の前に立っているジュウォン!
悪魔のよなジュウォンが目の前にいるのに、ファンに囲まれて、ジュウォンに迎えないオスカ!
ジュウォンは車に乗って何処へか行ってしまい…
オスカのマネージャーからミュージックビデオの撮影を担当する監督が女性であり、きれいだと言われ、少しは気分が晴れるオスカ!

シ-クレットガーデン2-2-2 ユン・スル

ドンギュ(オスカの所属会社の大表)がはミュージックビデオ監督とあったが、監督として出てきたのはユン・スルだった。
ドンギュは“なんで、君が…”と言葉を失ってしまう。
ユン・スルは“パクPDが私を実力ある監督だと言ってなかったの?あまりにも驚くから、気まずいじゃないですか?!CMも良いけど、ジャンルを広めようと思って…今回のミュージックビデオ、私に任せてください。”と頼む。

シ-クレットガーデン2-2-2 ドンギュ

ドンギュは“そう言うわけにはいけない!?君はどうか分からないけど、ウヨン(オスカ)はまだ…”と話しているのに、ユン・スルは“分かってます。チェ・ウヨンがコントロールできる人は私しかいないです。ミュージックビデオの監督をするって言う人もいないそうだし!?もし、いるとしても、ウヨン兄さんに誰が勝ちますか?6集の時も、途中で撮影を止めたでしょ?今回のは私に任せてください。”と言うが、ドンギュは気に入らない。
ユン・スルは“私はウヨン兄さんを再び、揺るがすつもりはないです。火遊びは火遊びで終わらせないと…”と言いながら、計画書をドンギュの前に出す。
ドンギュは“こうする理由は何なの?”と聞く。
ユン・スルは“ウヨン兄さんの心に初恋の相手として残りたくないから…直ぐ、家族になる仲だから…”と言い、ドンギュは“家族?”って反問するが…

ジュウォンは庭で散歩をしていた。
母からの電話で“お見合い?しないと、なんで?7時!?分かりました。場所はいつもの何処ろで。”とお見合いの約束を決め、電話を切るが…

シ-クレットガーデン2-2-4 ヒョン・ビンとハ・ジウォン

ジュウォンが散歩をしても、ライムの存在はジュウォンと一緒に散歩をしている。

シ-クレットガーデン2-2-5 ヒョン・ビンとハ・ジウォン

暖かい日差しに、気持ちよく、太陽と風を浴びながら、ライムが散歩をしている。

シ-クレットガーデン2-2-6 ヒョン・ビン

ライムが頭から離れないジュウォンは…“なんで、その女が頭に浮かんでくるのかな?”と一人でつぶやく。
ジュウォンは思わないようにしよ!と自分に話をかけながら、歩いていく。

シ-クレットガーデン2-2-7 ヒョン・ビンとハ・ジウォン

部屋に戻って、本を読み始めても、服も着替えないまま、血の付いたジャンバーを着たままのライムがソファの隣に座って、本を読もうとしている。
ジュウォンとライムの目が合うと、ライムは笑みを浮かばせる。
ジュウォンは“頭が狂いそう!”と言いながら、本をソファに投げ、“ちょっと、服でも着替えたら…服に血が付いただろう!”と想像から出てきたライムに怒鳴ってみる。

シ-クレットガーデン2-2-8 ヒョン・ビン

ライムが机の前に立っている。
ジュウォンは“ちょっと、私がなぜ、君を思っているかは分からないけど、君は私の理想形とは距離が遠い!”

シ-クレットガーデン2-2-9 ヒョン・ビンとハ・ジウォン

“私の理想の女性は…”と言うと、ライムは黒いドレスを着て、机の上でセクシーなポーズを…
ジュウォンは“私がいつ、こんな想像を?したのはしたけど…絶対、私の理想の女性ではない!”と言う。

シ-クレットガーデン2-2-10 ヒョン・ビンとハ・ジウォン

“私は何よりも、先ず知的で…”と言うと、ライムはヘアースタイルを変え、眼鏡をかけ、白いブラウスに黒いスカートを履いて、本を読んでいる姿が…

シ-クレットガーデン2-2-11 ヒョン・ビンとハ・ジウォン

“無条件に、24歳以下!”と言うと、長い髪を二つに分けて、可愛く結んだ“お兄ちゃん!”と呼ぶライムが…

シ-クレットガーデン2-2-12 ヒョン・ビンとハ・ジウォン

“財界順位30位の中に入る家柄の娘さんくらい…”と言うと、毛皮のコートにドレスアップしたライムが…
ジュウォンは“私、本当に狂ったみたい…”と自分の変化に戸惑っている。
ジュウォンはいつものように、ライムを頭の中から追い出すために、キムスハンム…と呪術?をかけ始める。

ビールを持って、オスカを訪ねたジュウォンはテーブルにビールを置く。
ジュウォンが来た事に気付いたオスカは…

シ-クレットガーデン2-2-13 ヒョン・ビン

ジュウォンは“サイン会をするのに、ご苦労様!”と声をかけるが、オスカはすねたまま。
ジュウォンは“まさか、未だにすねている?分かった、帰る!”と言うけど、オスカは何も言わない。
ジュウォンは“しかし、ちょっと…あれ…あるだろう…ジヒョンの病院の近所であったあの女…”と言うと、やっとジュウォンの方を見るオスカ!
オスカは“ギル・ライム?その女はなぜ?”と聞く。
ジュウォンは“もしかして、連絡先、知ってるの?”と聞くが、オスカは“連絡先を知っていたら?”と聞き、ジュウォンは“知っているの知らないの?”と聞く。
オスカは“知らない!昔、一度しか会ってのに?!”と言い、ソファに横になる。
ジュウォンは“知らなければ知らないと早く言えば?!”と怒って、持ってビールを持って帰ろうとする。
ジュウォンは声を変え、“はぁ!なら、もし、パク・チェリンの連絡先は教えられるの?”と聞くが、オスカは“チェリンはまた、なぜ?”と怒ったが、体を引き起こす。

シ-クレットガーデン2-2-14 オスカ

オスカは“まさか、君、本当に…写真を買うつもり?”と聞く。
ジュウォンはパク・チェリンに連絡を取り、コーヒーショップに…
ジュウォンから連絡を貰ったチェリンは嬉しくうきうきしているが、ジュウォンの目的はライムの連絡先が知りたいだけ…

シ-クレットガーデン2-2-15 ヒョン・ビン

ジュウォンはチェリンに“コーヒーを早く飲んだらいけないですか?連絡先を貰って、早く帰りたいのですが…”と言う。

シ-クレットガーデン2-2-16 パク・チェリン

チェリンは笑顔で“忙しいそうですね。携帯電話をください。入力しますから…実は、私も事務所に電話してくれたから、社長の視線が気まずかったです。ください。”と両手を出すが…
ジュウォンは“いいえ、君のではなく、君と同じ服を着ていたその女性。”と言うとチェリンは意味が知らず、え?って聞くが…
ジュウォンは“やっていることは男ぽいけど、視線を下に向けるとシックで、視線を上に向けると、きらきらして…思い浮かんでくるようなその女。君のスタントウーマン!電話番号知らないですか?”と聞くと、チェリンは出していた両手を引く。
チェリンは“それのために、私にあったとも?”と聞くが、ジュウォンは“なら、何のために、会おうと言ったと思ったの?”と聞く。
ジュウォンは“インターネットを調べても出てこないし、人を使って、調べるのは無礼のような気がして、一番、手取り早いと思ったから、そちの方が。”と言う。
チェリンは“良いよ、なら、私は何をもらえますか?”と聞く。
ジュウォンは“そちも誰かに会いたいのに、どこにいるかがわからない時、居場所を教えるから、例えば、そちの電話に出ないオスカ…のような?”と言う。

チェリンに電話番号を聞いたジュウォンは電話番号を持って、庭で悩んでいる。
電話をすべきなのか、しないべきなのか…
悩んだ末、ライムに電話をすることに決めたジュウォン…

シ-クレットガーデン2-2-17 ヒョン・ビン

ジュウォンはライムに電話をするが、“ギル・ライムさん?”と…
ライムは“はい。どなたですか?”と聞く。
ジュウォンは“私の声、覚えってないですか?記憶に残らない声ではないと思うけど…”と言うけど、ライムは“どなたですか?”と聞きなおす。

シ-クレットガーデン2-2-18 ヒョン・ビンとハ・ジウォン

ジュウォンは“以前、ホテルにも一緒に行ったし、もともと、誰も心配するような柄ではないが、病院にも連れて行ったし…”と話しているが、ライムはやっと気付いたのが、気に入らないような表情で、電話を見る。
ジュウォンは“家に帰る時、車にも乗せてあげるとかなり努力していた…”と言うと、ライムは“何のことですか?”と聞く。

シ-クレットガーデン2-2-19 ヒョン・ビン

ジュウォンは“会いましょう?!”と提案をするがライムは“私を?なぜ?”と聞く。
ジュウォンは“なぜ?って聞かずに、会ったら駄目ですか?”と聞くが、ライムは“はい!駄目です!”電話を切ってしまう。
一人でもしもしを続けてみるけど、返事がない。
ジュウォンは“なんで、この子は次の行動が予測できない!”と言い、電話をかけなおすが、電源が入っていない!
ジュウォンはどうするのか?
ジュウォンとライムは会うのか?

次回のシークレットガーデンあらすじ2話3をお楽しみに・・・

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