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シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第2話1

2010年11月21日 01:09

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第2話1

ヒョン・ビンシークレットガーデン!
韓国ドラマシークレットガーデンは総20回の放映を予定しています。
あらすじは1話において、7回~9回を予定しておりますが、場合によっては少し変更もありますので、よろしくお願いします。
スタントウーマンの役を演じるライム(ハ・ジウォン)が唯一、女になれるオスカと出会い、名前まで覚えていてくれたオスカがありがたく…
冷たくて傲慢なジュウォン(ヒョン・ビン)だけど、ライム(ハ・ジウォン)の前では、親切になれる。
ここからはシークレットガーデン2話の1あらすじです。

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第2話1

ジュウォン(ヒョン・ビン)、ライム(ハ・ジウォン)、オスカ(ユン・サンヒョン)の三角関係?ではないけど、オスカの登場が気に入らないジュウォン。
雰囲気も知らず、オスカはライムに“今も相変わらず素敵ですね!ギル・ライムさん”と言うが…

シ-クレットガーデン2-1-1 ヒョン・ビン

ジュウォンは“名前まで知ってるの?”とオスカに聞くが、

シ-クレットガーデン2-1-2 ライム

ライムは“そちは何で、私の名前をどうやって知ったの?”と聞くが…
ジュウォンは“そちはちょっと静かにして!”と言うがオスカは“君はそちってないだろ!そちて!”とジュウォンをと怒鳴る。

シ-クレットガーデン2-1-3 オスカ

オスカは“ジュンス兄さんの話を聞いてないの?!私があの人の名前を呼ぶ前には…以下省略、私があの人の名前を読んだ時はあの人は私に来て…”と詩文を用いて、一生懸命に話していたが…

シ-クレットガーデン2-1-4 ライム 

ライムはオスカの行動と話が楽しいが、ジュウォンは今の状況が気になる。
ジュウォンは“兄さんチップくれ!?”とオスカの話をむちゃくちゃにする。

シ-クレットガーデン2-1-5 ヒョン・ビン

オスカはジュウォンが話していた通り、“チップをくれた?”言ってしまった。
ライムは大笑い…
オスカは“君?!”と怒ったが、ライムの存在があるため、笑って雰囲気を変えて見る。

シ-クレットガーデン2-1-6 オスカ

オスカは“ライムさん、そうではなくて…”と話すつもりだったが、ライムの腕に気付き、“あら!腕はどうしたのですか?怪我しましたか?”と聞きながら、腕に触れようとしたが、ジュウォンがオスカの手を叩き…
ジュウォンは“見たら知らないの?”とライムを見ながら“この手がチップをあげる手なの!この手が!こんな汚い手に触れられるのは嫌だろ?そうでしょ?ギル・ライムさん!”と確認をする。
オスカは“ほ~してあげようとしたのに…私がほ~してあげたら、早く治るかも知らないから…”と笑顔で話す。

シ-クレットガーデン2-1-7 ライム

ライムの顔にも笑みが咲いてきた。
ライムとオスカが笑っているのが、どうしても気に入らないジュウォンは“パク・チェリンのために来た訳じゃないの?心配にならないのでは?”とオスカの目的を思い出させる。
オスカは“そう!どうなった?口は止めたか?”とライムを背中で隠してジュウォンに聞く。
ジュウォンは“本当に気になる?なら、乗れ!”と車の方向に視線を…
オスカが“何?”って聞きなおすと、ジュウォンは“パク・チェリン、写真を撮るのがかなり上手だったな!アングルが…”というとオスカは“分かった、分かった。OK、OK,乗るから、乗る!”と言うが、ジュウォンは“三まで数えるから乗って!?一…”と数え始める。
オスカはライムに“また、今度…”と言いながら、ジュウォンには“分かったから、早く帰ってきて!”と言い車に向かう。
ジュウォンは“あいつは、もともと、女性には誰にも…”と説明していたが、ライムが見えない。
方向を変えて見ると、ライムは後姿しか見えない。

シ-クレットガーデン2-1-8 ヒョン・ビン

ジュウォンは“あの女は、本当に…おい!先も言ったけど、私が話す時は…”と大きな声で話していたが、ライムはバスに乗ってしまった。
ライムが乗ったバスは走り始めて…
オスカは車から降りてきて、ジュウォンに“写真見たの?パク・チェリンはなんと言った?記者だちも知ってるの?”と聞くけど、ジュウォンは何も言わず、車に向かう。

シ-クレットガーデン2-1-9 ライム

バスになったライムはオスカと話していたこと、名前を呼んでくれた事を思い出しながら、幸せな気分に包まれた。

シ-クレットガーデン2-1-10 ライム

ライムはいつものように、ヘッドフォンをつけ、オスカの歌を聞いていた。

シ-クレットガーデン2-1-11 ジョンスとライム

以前、撮影現場で、ジョンスのヘルパーをしていた時、オスカが来たことがあったが、多分、自分の存在を覚えたないと思っていたが…

シ-クレットガーデン2-1-12 ジョンス

ジョンスがオスカのファンだし、映画も一緒に撮ったことがあるから、行って来ても良いと言ってくれた時を思い出し、笑みを浮かばせる。

シ-クレットガーデン2-1-13 ライム

家に帰ってきたライムはアヨンにオスカに会った事、名前を覚えてくれたことを話しながら、幸せそうに両手で顔を包む。
ライムは“今もきれいですねではなくて、今も素敵ですね!であることも気に入ったわ…”と余韻に…

シ-クレットガーデン2-1-14 アヨン

アヨンは“以外ね、周りにきれいな子が沢山いるのに…もし、酔っていいた?”と聞くが、
ライムは“違うってば!”と怒り、足を見ると“あら!私の靴下?”とびっくりしているが、アヨンは“もともと履かずにでかけたのでは?!我らの年になると、皆そうなる…”と言う。
ライムは“違うけど…”と思い出してみるけど、心当たりがない。
アヨンは噂ではオスカが生意気な性格だっと言うが、ライムには関係なし!
ライムは“どうでも良い…”と言いながら、ベッドに横になり、ぬいぐるみを抱いて、“また、会うこともなし、明日になれば、なくなる、一夏夜の夢だから…今日、一日だけは甘い夢を見るわ…”と目をきらきらと輝かせる。

家に帰ったジュウォンとオスカ!
オスカはジュウォンについて、家に入るが、ジュウォンはオスカにを無視して…
オスカは“そのまま帰ったらどうするの?パク・チェリンはどうなったの?”と聞くが、ジュウンンは“話をかけないで、いらいらしているから…”と答える。
オスカはいらいらするのは私の方だと言うけど、ジュウォンは“送ると言うのに、そのまま帰ったじゃないか!生意気に!車の天井も閉めてあげるというのに…私は、なんでそこで、送るって言ったのかな!悔しい!!”と怒っている。
オスカは“何を言ってるんだ。君がスタントをする女に気があったわけでもないし…君は今、私をわざっと、いらいらさせるつもりだろ!パク・チェリンはどうななったの?!車に乗ったら、話してくれるって?!”
ジュウォンは“なら、ずっと車に乗ったままにいなきゃ?!途中で降りたろう?!”と言うが、オスカは“彼女が帰ったから、降りただろう!!”と大声で話す。
ジュウォンは“彼女が帰ったら、降りても良いって言ったないだろ!”と言う。
オスカは“してない、してないのに、私が降りたから、私が悪い!?これで良い?”と言う。
ジュウォンは“兄さんは頭を身長を高く見せるために、つけてるの?もし、パク・チェリンが何か言ってたら、ほ~してあげよと…犬の吠え言葉のような言葉を口させて、私が黙っていたとも思う?”言うと、オスカはやっと安心して、笑いを戻す。

シ-クレットガーデン2-1-15 オスカ

オスカは“上手く解決したのね!?解決すると思っていた。私が!君は邪悪だから…ははは”と笑う。
ジュウォンは“だから、言って置くけど、契約書、もう一枚書かないと行けない!死んでも契約書一枚で、あんな女のファンで残るわけには行かないから…”と言うが、
オスカは“そんなのどこにある!君がなんで、あいつのファンに残るの?”と怒る。

シ-クレットガーデン2-1-16 ヒョン・ビン

ジュウォンは“なら、早く言って、デビュー以来、最高の注目を浴びるようになるから…”
オスカは“君は今、私を脅迫しているの?”怒るが、
ジュウォンは“やはり、民事刑事、用語には早い?!明日、師恩行事の初日だから、きれいにして来て、サイン会をして…”余裕な感じで話している。
オスカは“笑わせるな?!私が狂ってると思っているの?!”と言い、少し、考えていたオスカは“君、もし、私の写真を買ったの?”と聞くけど…

シ-クレットガーデン2-1-17 オスカ

翌日、オスカはジュウォンの言うとおりにサイン会に…

シ-クレットガーデン2-1-18 ヒョン・ビン

ジュウォンは上からオスカとファンの集まりを見て、満足している。

シ-クレットガーデン2-1-19 ヒョン・ビン

食事をしながら、会議をしていたが、チェ室長は“去年とは比べものにならないくらい、成功しました。全て、社長のアイデアのお陰です。”とジュウォンを褒める。
ジュウォンは“なら、私、今日、早く帰っても、裏で悪口を言わないですか?”と聞くが、会社の幹部たちはなにも言えず…
パク常務は“お帰りになってください。クリスマスシーズンまでは、少し、ゆくっりできると思います。”と言うが…
ジュウォンは“だから、パク常務もクリスマスまで、遊ぶつもりですか?サンタークロスをお待ちして?”と言う。
パク常務は“社長が遊ぶからと言って、一緒に、遊ぶことはできません。給料を貰っている立場だから…”と低い声で話す。

シ-クレットガーデン2-1-20 ヒョン・ビン

ジュウォンは“社長が遊んでいるから、一緒には遊べないから、通常、隠れて遊ぶでしょう?!スリールがあるように…”と表情を固める。
パク常務は“どうですかね…私は心情が弱いから…それに、創立25周年師恩行事の企画のために、一日、24時間が足りないくらいです…”
ジュウォンはパク情味の話を切って、“時間外の勤務をしなければ、何よりだけど、熱意が凄いからどんな企画案が出るか期待しても良いですね。”と水を飲むが…

シ-クレットガーデン2-1-21 パク常務

パク常務は“既に、全部、ご存知でないですか?毎年、繰り返される行事だから、イベントで実現可能な範囲は思っているより、狭いです。無論、扇情的で、刺激的に思考すればよいけど、やってみても、頭が痛く、お金だけかかります。だだ、前年度の企画案を参考になさったら、良いと思います。”と答える。
ジュウォンは怒り、食事の時間は気まずい時間になってしまった。

シ-クレットガーデン2-1-22 ヒョン・ビン

食事を終えてジュウォンに秘書が“大丈夫ですか?”と聞くが、ジュウォンは“大丈夫じゃない”と答える。
ジュウォンは“どんな手を使っても、クビにする。”と言うと、秘書は“なんか良い考えでもありますか?”と聞くが…
ジュウォンは“お母さんに申し付ける!”と答える。


次回のシークレットガーデンあらすじ2話2をお楽しみに・・・

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