パク・シニャン韓国ドラマサインでカムバック!

2010年11月18日 18:44

パク・シニャン、韓国ドラマサインでカムバック!

サイン、パク・シニャン、完璧なキャラクターのため、土左衛門と対面
 
韓国ドラマ新水・木ドラマサイン(脚本:キム・ウニ、演出:ジャン・ハンジュン)において、天才法医学者、ユン・ジフン役を演じるパク・シニャンが完璧なキャラクターを準備するために、語君奮闘している。
11月18日、製作関係者によると、パク・シニャンは法医学に対して、勉強するために、国立科学捜査研究院を直接訪問し、現場の雰囲気を習い、剖検医など、多くの人と会った。
また、プサンまで訪ねて、数日間、剖検医と一緒に生活しながら、多くの会話を交わし、剖検現場見学までする熱誠を見せていると知られた。

サイン パクシニャン1

特に、パク・シニャンは剖検医の間でも最も難しい作業といわれる水死体の剖検場面を直接、剖検室中で見守るなど、キャラクターに対する愛情も明らかにした。
生と死を語る今回の作品に大きな魅力を感じたと言う、パク・シニャンは現在、キャラクター研究に忙しい日々を送っている。
製作者は“毎回の作品において、完璧なキャラクターの演技で話題を集めるパク・シニャンの新しい演技変身に期待を持たせる。”と応援と頼みを送った。
一方、サインは韓国において、最初の法医学者を扱うドラマとして、製作段階から話題を集めている。
2011年、1月5日韓国ドラマ、グォン・サンウ主演、大物の後続で初放送される予定である。

ペ・ヨンジュンのドリームハイとパク・シニャンのサイン、アイリスパートツーチョン・ウソン主演、アテナなど、2011年の年の初めから、大物出演のドラマが激突する予定。

ドリームハイ ペ・ヨンジュン11

最も高い関心を引く主人公は2007年「太王四神記」を最後にドラマや映画で、顔を見ることができなかったペ・ヨンジュン。韓国放送局KBS 2TVが1月3日放送を確定した月火ドラマ「ドリームハイ」を通じて4年ぶりにドラマへ戻る。
パク・シニャンは、韓国放送局SBSが1月初めに放送する韓国水木ドラマ「サイン」で帰ってくる。国立科学捜査研究所を背景にした捜査物語で、パク・シニャンは実力派法医学者役を担ってオム・ジウォンと呼吸を合わせる。
パク・シニャンは「パリの恋人」、「銭の戦争」、「風の絵師」まで出演するドラマを大部分成功させた興行俳優。だが「銭の戦争」出演当時、一回当たりに1億ウォンを越える高額出演料で、2008年末韓国ドラマ製作社協会から無期限出演停止を受けて論議に包まれることもあった。
紆余曲折の末3年ぶりにドラマ出演を決めたパク・シニャンは「初心に帰る」という覚悟を明らかにして、ファンたちの関心をお願いしている。

アテナ1

チョン・ウソンも「ビッグ3」競争に合流したスター俳優である。
韓国放送局SBSが12月末始める韓国月火ドラマ「アテナ:戦争の女神」はチョン・ウソンが15年ぶりにテレビドラマに出演する作品だ。
国際舞台で活躍する情報要員という設定に合わせてチョン・ウソンはイタリア、ハワイなどエキゾチックな風景を背景に派手なアクションを見せる計画だ。
特に「アテナ:戦争の女神」と「ドリームハイ」は、放送時間まで重なることで、チョン・ウソンとペ・ヨンジュンの激しい視聴率競争まで予告されている。

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