シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第1話6

2010年11月16日 21:52

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第1話6

ヒョン・ビンシークレットガーデン!
シークレットガーデンは1話のハイライトと言っても過言ではない場面がシークレットガーデン1話の6だと思いますが・・・
コメディーのハイライト!笑える!シークレットガーデン1話6において、ヒョン・ビンの演技とハ・ジウォンの演技がとても輝きました。
ここからはシークレットガーデン1話の6あらすじです。

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第1話6

ジュウォンはライムとチェリンを勘違いして、ライムを載せて連れて行くが・・・

シ-クレットガーデン1-6-1 ライムとジュウォン

車に乗って行くジュウォンとライム!
ライムは寒さにスポーツカーの天井を閉めることを頼むが・・・

シ-クレットガーデン1-6-2 ライムとジュウォン

ジュウォンは“閉めるつもりがあったら、こんな車を買いますか?”とライムの頼みを断る。
ジュウォンは“何処ですか?”とライムに聞くが・・・
意味が分からないライムは何がと反問する。
ジュウォンは“オスカと二人が初めて会ったホテルで、会おうと言われたけど・・・そのホテルは何処なの?”と聞きなおす。

シ-クレットガーデン1-6-3 ライム

ライムは“・・・・・・”
ライムが答えないとジュウォンは“あちこち行っているから、覚えてないですか?”と聞き、
ライムは“ホテルリッチ1210号室”と答えるが、ジュウォンは12階と言う言葉に・・・

シ-クレットガーデン1-6-4 ジュウォン

ジュウォンは“千、1200?え!本当に?!壁がある部屋であれば良いのに、キリーマンジャロなの?彪でもないし、そんなに高いところまで上っていくし?!!!!”と怒り始める。
ライムはジュウォンの行動と言葉が理解できず・・・
契約のために仕方がないジュウォンは車を走しらせるしか・・・
ホテルに着いたジュウォンはルームの鍵を貰い、エレベーターを待っているライムへと向かう。

シ-クレットガーデン1-6-5 ライム

ジュウォンはライムに鍵を渡し・・・“先に行って”と言うが、ライムがその理由を聞くと・・・

シ-クレットガーデン1-6-6 ジュウォン

ジュウォンは“私は・・・”と答えたが、エレベーターが怖い、乗れない、息が苦しくなる・・・
ジュウォンは“だから、女性とホテルのルームに入るのを他の人に見られると、いけない人だから・・・私が・・・もし、後で、知る機会があれば、“あら!私があんな方と一緒にエレベーターを乗ろうと軽挙妄動したか?!”と言うようなそんなに思える人なの、私が・・・”と自然と話すが・・・

シ-クレットガーデン1-6-7 ライムとジュウォン

ライムをはじめ、エレベーターを待っていた人々はジュウォンのジャージスタイルを見ながら笑っている。
ライムがジャージを見て笑うとジュウォンは“あ!この服・・・私はここまではしたくは無いけど・・・”言いながら、首の内側に付いているタグを見せる。
ライムはジュウォンが可笑しいと思い、エレベーターに乗ってしまう。

シ-クレットガーデン1-6-8 ジュウォン

ジュウォンは“このジャージが・・・”と話そうとしたら、ライムは嫌な眼をして、エレベーターを閉める。
ルームに入ったライムは笑顔を・・・
以前、オスカに出会った、撮影現場!

シ-クレットガーデン1-6-9 ライムとオスカ 
シ-クレットガーデン1-6-10 ライムとオスカ 
シ-クレットガーデン1-6-11 ライム

緊張しているライムに話をかけて、優しく接してくれたあの時・・・

シ-クレットガーデン1-6-12 ジュウォン

エレベーターに乗れないジュウォンは階段を上り続けている。
ライムは怪我した腕が痛いが、我慢しながら、ミスを飲もうとしていたが・・・
へとへとになって、部屋に入って来たジュウォン!
ジュウォンはライムが飲んでいた水を取り、水を飲む。
水を飲み終えたジュウォンはジャージの上着を脱ぎ、“不便ではないですか?一時間くらいは、私と二人でいないといけないけど・・・”と聞く。
ライムは“不便ですか?”となんともないように答える。
ライムは“私は仕事上、殆ど男性だけ相手にするため・・・”と話していたが・・・

シ-クレットガーデン1-6-13 ライムとジュウォン

ライムはジュウォンが水を飛ばし、びっくりしている行動が可笑しく思いつつ、ジュウォンを見るが・・・

シ-クレットガーデン1-6-14 ライムとジュウォン

ジュウォンは“(不良であると言う表現)ガムを結構、噛んだようですね?オスカとは会ってどのくらい経ちますか?”聞く。
主語が無いため、二人の会話は答えと、質問が全然、別な方向に・・・

シ-クレットガーデン1-6-15 ライムとジュウォン

ライムは“結構前からです。私を覚えているとは思いもしませんでしたが・・・”と懐かし表情を・・・

シ-クレットガーデン1-6-16 ライムとジュウォン

ジュウォンは可笑しいと思いながらもライムの顔を見ながら“覚えやすい顔だけど・・・そちが結構、ストレートでもあるし、私は、産まれつきで、知りたいことを我慢できないから、聞くんだけど・・・通常、いくらをもらいますか?ウヨン兄さんみたいなトップスターの場合は・・・”と聞く。

シ-クレットガーデン1-6-17 ライムとジュウォン

ライムはが意味が分からず“・・・”ジュウォンの顔を見ると・・・
ジュウォンは“ここで、何か撮ったと聞いたけど、なら、そんなので、慰謝料はいくら貰いますか?”と聞きなおす。
ライムは“ギャランティーのことですか?”と確認をするが・・・
ジュウォンは笑いながら“もう、好きなように言っても良いけど・・・私は金額が知りたいだけだから・・・”と答える。
ジュウォンが言う、慰謝料とライムが話すギャランティーの食い違い発生!
ライムは“トップスターとするから、高いとかそんなのはありません。地方や野外の場合は、もっと貰う時もあるけど・・・”と答える。

シ-クレットガーデン1-6-18 ライムとジュウォン

ジュウォンは“野・・野外?!”って聞くが・・・

シ-クレットガーデン1-6-19 ライムとジュウォン

ライムは“屋上とか大林、そんな、最近のトレンドですから・・・”と撮影現場の話をしているが、ジュウォンは何を思っているのか?

シ-クレットガーデン1-6-20 ライムとジュウォン

ジュウォンの目は大きくなって、驚いて“大・・・大林?”と言葉を・・・
ジュウォンはあまりにも正直なライムの話?に驚いている。
ライムは仕事の説明をしただけなのに・・・
ジュウォンは“チェ・ウヨンたら?本当に・・・”と笑う。

シ-クレットガーデン1-6-21 ライムとジュウォン

ライムは“金額は車の時が一番高いです。どうしても、大変だから・・・”と説明を追加する。

シ-クレットガーデン1-6-22 ライムとジュウォン

ジュウォンの口が閉まらない。
ジュウォンは“あ~車?大変でしょう!!不便で狭いし・・・だけど、男性が好きだから・・・”
ライムは“そうなの、男性はスピーディーで、刺激があるのが好きだから・・・”と答える。
ジュウォンは小さな声で“この女、性格が本当に興味深い・・・”
ジュウォンは“どうして、そんなのをなにも無い様に・・・でも、少しは恥ずかしくないですか?映画のヒロインもする人が?”と言う。

シ-クレットガーデン1-6-23 ライムとジュウォン

ライムは“ヒロイン?”と聞いたが、ジュウォンが何も言わないので・・・
やっと気付いたライムは“ちょっと、私の名前ってなんですか?”と聞くが、ジュウォンは何?って聞くので、ライムはもう一度“私の名前はなんなの?オスカが会いたいといった私が誰なの?”聞きなおす。
ジュウォンは“パク・チェリン!”と答える。

シ-クレットガーデン1-6-24 ライムとジュウォン

ライムはお腹を抱えて、笑いはじめるが、意味が分からないジュウォンは・・・
笑いを止めたライムは“おい!”と呼び捨てを・・・
キュウォンは自分を呼ぶ言葉が気に入らない。

シ-クレットガーデン1-6-25 ライムとジュウォン

ライムは“君は田舎から出てきたの?君は就職してどのくらいなるの?”
ジュウォンは“田舎?”って言うけど、ライムはジュウォンの話には関係なく、話を続ける。
ライムは“ソウルの生活・・・大変だろ。とは言え、服がこんのでは・・・”と言いながら、ジュウォンのジャージを・・・
ライムは“オスカの顔があるのに・・・”と・・・
ジュウォンは“こうなると分かってた?!先、私が見せてあげた時、何していたの?今回は良く見ろ!?これがイタリアで職人が一折一折・・・”と説明をするが、ライムは聞いていない。
説明を諦めたジュウォンはジャージをテーブルに荒く置き、電話を取り出す。
ジュウォンは“オスカのやつ、何でこんな女を・・・教養のある立場で、もめるのも見っとも無し・・・”と言いながら、オスカに電話をする。

シ-クレットガーデン1-6-26 ライムとジュウォン

ジュウォンはオスカに“何処なの?直ぐ来るって言ってのに、なぜ、来ないの?!”怒鳴る。
オスカは“撮影が長引いているから・・・後、2時間だけ”と答えるが、ライムはジュウォンの電話を取り、

シ-クレットガーデン1-6-27 ライムとジュウォン

“ちょっと、そちが、こちらの人に、パク・チェリンを連れて来いと言ったようだが、ここの足りない男が私を間違って・・・”と話そうとしたが、ジュウォンによって、電話が切られてしまう。
やっと気付いたジュウォンは“パク・チェリンではないの?”と聞く。
ジュウォンは“あなたは誰?パク・チェリンでないのに、何でついて来たの?”と怒る。
ライムは“パク・チェリンかと聞いたか?オスカを知るかを聞いただろ。”と答える。
ジュウォンは“こ・・・これがいくらのディルが知ってるか?どうするの?どのように責任を取るつもりなの?!”と怒るけど・・・

シ-クレットガーデン1-6-28 ライムとジュウォン

ライムは“責任?私がなぜ?頭が悪いと思っていたのに、狂ってるね!?”と言う。
ジュウォンは“狂ってる?!”と言おうとするが・・・その時、ライムの電話のベルが鳴る。

シ-クレットガーデン1-6-29 ライムとジュウォン

ライムはジュウォンの口を片手で防いで“ハイ!助監督!ハイ!本当ですか?勿論です。ありがとうございます。”と挨拶までする。
ジュウォンはライムの手から開放されるけど・・・
ライムはジュウォンに静かにと口に指を当て合図をしながら“まだ、カピョンですか?30分で着きます。今、出発します。”と電話を切り、立つが・・・
ジュウォンは“行くって?どこに行く!?そして、ここからカピョンまでどうやって30分で行ける?!”と足をあげ、ライムを阻止する。
ライムは“パク・チェリンに会いたい?”と聞き、ジュウォンがそうだと言うと・・・
ライムは“なら、車の鍵を出せ!”と言い、車を走らせる。
あまりにも荒い運転にジュウォンは悲鳴を上げるが・・・


次回のシークレットガーデンあらすじ1話7をお楽しみに・・・

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