シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第1話2

2010年11月15日 01:51

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第1話2

ヒョン・ビンシークレットガーデン!
50話まであるため、少し迷いましたが、シークレットガーデンのあらすじを書くことにしました。
韓国ドラマ成均館スキャンダルが終わって、迷っている時に出会った作品です。
シークレットガーデンは1話から展開、俳優、内容共に申し分ない作品だと思います。
1話と2話はプロログ無体な感じがしたけど、このシークレットガーデンと言うドラマは違います。
シークレットガーデンは展開が速く、ハ・ジウォンとヒョン・ビンの演技が輝いていました。
シークレットガーデンは1話では、スタントウーマンの役を演じるライム(ハ・ジウォン)と冷たくて傲慢なジュウォン(ヒョン・ビン)が出会う場面が描かれました。
シークレットガーデンは1話2においては、ライム(ハ・ジウォン)の性格と活躍が・・・
ここからはシークレットガーデン1話の2あらすじです。

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第1話2

ユン・スルはお見合いを終え、デパートのラウンジで友達と話をしていた。
ユン・スルは友達に“私の新女性バージョンに落なかった男性はいなかったけど・・・クールに帰ってしまったけど・・・後姿か魅力的で・・・”とジュウォンとお見合いした話をしている。
友達はオスカとユンスルの関係について話そうとするが、ユン・スルは口を止める。
周りを見下すユン・スル。
その時、デパートのVVIPだけが入るラウンジに、ヴィンテージ姿のライム(ハ・ジウォン)が入ってくる。

シ-クレットガーデン1-2-1 ライム 
シ-クレットガーデン1-2-1 ライム

耳にはヘッドフォンが、腕には入墨が・・・

シ-クレットガーデン1-2-1 

ラウンジは大騒ぎだが、気が付かないのはライムだけ。
ユン・スルは席を立ち上げる。
友達はユン・スルを止めようとするが、ユン・スルは“もう少しで、このデパートオーナーの奥さんになるから、一瞬にして、近所のスーパーになることは見ておられない!”と怒り、ライムのまでに向かう。
ユン・スルは指一本で人を呼び寄せる。
ライムの友達(イム・アヨン)がコーヒーを持って、ライムの席に・・・
アヨンはユン・スルに“必要なものがありますか?お客様”と答えるが・・・
ユン・スルは“ラウンジの出入りがいつから、こんなに緩くなってますか?”とライムに聞こえるよう話す。
アヨンは意味が分からず、聞いているだけだが・・・

シ-クレットガーデン1-2-4  キム・サラン

ユン・スルは“年間の購買額が1億以上の、VVIPだけが出入できる場所では?”と・・・
ライムは自分のことを言っていることに気付き・・・
ユン・スルは“入場する時に、身分証の検査は行いましたか?”とアヨンに聞き、アヨンは“勿論です。お客様。”と答えるが、ユンスルは声を大きくして“You  are  liar。私のはしてないだろう!”と言う。

シ-クレットガーデン1-2-5  キム・サラン

アヨンは弁解をしようとしていたが、ライムは席を立ち、“私の話しみたい。鍵をくれ”とアヨンに話し、ユンスルには“今帰るつもりだから・・・”と言い、アヨンにはコーヒーご馳走様といって、帰ろうとしたが・・・
ユン・スルは“デパートでお金は私たちが使い、コーヒーは違う人が飲んだな?!あなたの名前は何?”とアヨンに聞く。アヨンは名札を隠し、ユン・スルに謝るが・・・
ユン・スルはアヨンの名札を取り、その場から離れる。
ライムはユン・スルを追っかけようとするが、アヨンが止める。

シ-クレットガーデン1-2-6  キム・サラン

ライムが帰ろうとする時、デパートの玄関に立っているユン・スルを発見。
ライムはユン・スルの近づいて行くが、その時、引ったくりが・・・

シ-クレットガーデン1-2-4  ライム

ユン・スルの友達のハンドバッグを取られてしまう。

シ-クレットガーデン1-2-8  ライム

ユン・スルの友達がバッグを取られて手伝いさんに怒るのを見たライムは自電車に乗り、引ったくりを追いかける。
引ったくりの車を追いかける、自電車を載ったライム!

シ-クレットガーデン1-2-9  ライム

自転車に乗ったライムは車より近道を走り、車を止めたが・・・
車から降りてきた人は4人の男性・・・

シ-クレットガーデン1-2-10  ライム 

 シ-クレットガーデン1-2-12  ライム
シ-クレットガーデン1-2-13  ライム 
シ-クレットガーデン1-2-14  ライム

ライムは1対4で、しかも男性4人を女性の体で戦っていた。
バッグを取り戻したライムはデパートの戻る。

シ-クレットガーデン1-2-15  ユン・スル

デパートの前にはユン・スルの友達と警察の人が・・・

シ-クレットガーデン1-2-16  ユン・スル

汗に濡れたライムがバッグを返そうとしたら、ユン・スルはバッグを取り、友達に中身の確認を強要する。

シ-クレットガーデン1-2-17  ライム

ライムは“友達のバッグを取り戻したから、先、ラウンジであったことはなかったことにしましょ。”と提案する。
そして、“ください。名札!”と言うライムだが・・・
ユン・スルは“無いです。”と答える。

シ-クレットガーデン1-2-18  ライム

ライムがあるはずだけど・・・と言うと、ユン・スルは捨てたと言う。
ライムが捨てたってと言うと、ユン・スルは“入り口のごみ箱を探したら・・・”と言うので、切れたライムはユン・スルの服を掴み、持ち上げる。
怖くなってきたユン・スル!
タフなライム!

シ-クレットガーデン1-2-19  ユン・スル  

ライムは“入り口のゴミ箱ってどこ?デパートで1億使う人も、友達のお陰でコーヒーをおごて貰う人もゴミ箱が汚いのは同じだ。捨てた人が拾ってくれないと!”と奥歯を噛み締めて話す。
ユン・スルは怖くなって“私、そんなに融通性が無い人ではないから・・・無かったことにしましょう”とライムの手を離そうとするが・・・
ライムは“そうするには、もう、遅い!私は融通性が無いから・・・”と言い、ゴミ箱にユン・スルを連れて行く。
ライムは探せ!と言い、ユン・スルはこのごみ箱ではないと言うけど・・・
切れたライムにはなにも聞こえない・・・

シ-クレットガーデン1-2-20  ユン・スル 
シ-クレットガーデン1-2-21  ライム

諦めたユン・スルはバッグ中から名札を取り、ライムにあげるが、ライムはバッグをとり、ごみを入れて返す。

シ-クレットガーデン1-2-22  ユン・スル

名札を貰ったライムはその場を去るが、残されたユン・スルは悔しい表情だが、ユン・スルの友達はライムが格好よいと褒めている。

次回のシークレットガーデンあらすじ1話2をお楽しみに・・・

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