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シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第1話1

2010年11月15日 00:17

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第1話1

ヒョン・ビンシークレットガーデン!
韓国ドラマシークレットガーデンが幕を開けました。
11月13日幕を開けたシークレットガーデンは展開が速く、ハ・ジウォンとヒョン・ビンの演技が輝いていました。
ドラマの中の役を演じているようには見えず、とても自然な感じで、面白かったです。
スタントウーマンの役を演じるライム(ハ・ジウォン)と冷たくて傲慢なジュウォン(ヒョン・ビン)が出会う場面が描かれました。
ここからはシークレットガーデン1話の1あらすじです。

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第1話1

‘皆様、インディアンサマーをご存知ですか?寒い冬が訪れる前に、秋の終わり頃に訪れる短い夏を意味します。インディアンは再び訪れた短い夏の間、冬の食糧を蓄えるためにハンティングをしたようです。その意味で、インディアンサマーを神様がくれた贈り物だと言っているそうです。今年の秋に訪れるインディアンサマーは以前とは異なり、多くの雨の便りを伝えていますが、この雨に濡れると、なんか特別な神様からの贈り物を貰えるのではないでしょうか・・・しかし、神様の贈り物になるか、神様の悪戯かは雨に濡れてみないと知るはずがありません’
テレビでは天気予報が流れて・・・

シ-クレット1-1-1 ヒョン・ビン

キム・ジュウォンが朝を向かえ、リビングに下りて来る。
テレビのリモコンを持ったジュウォンはテレビのアナウンサーが自分の名前を呼ぶので、驚くが・・・

シ-クレットガーデン1-1-2  ヒョン・ビン

外では雷が・・・雷の音にびっくりしているジュウォン。
テレビで流れていたインディアンサマーの話はジュウォンの話だろうか?
神様の贈り物か?悪戯か?

シ-クレットガーデン1-1-3  ヒョン・ビン

朝の出勤の道、ジュウォンは車を止めて、オスカ(チェ・ウヨン)とチェリンのキスを見ているが・・・

シ-クレットガーデン1-1-2  オスカ ユン・サンヒョン

オスカはジュウォンに手を振り、キスをしながら、朝の挨拶を・・・
ジュウォンは車を走り出し、チェリンのスカートが風に・・・
チェリンはジュウォンに対して聞くが・・・

シ-クレットガーデン1-1-5  オスカ ユン・サンヒョン

オスカは“戸籍上は親戚、私がスポーツカーを買うと、スポーツカー売り場を買い入れ、私がヨートを買うと港周辺の土地を買い上げないと気が済まないやつ!改めて言うと、もう直ぐ、君が私に悪いやつと言う、私より100倍以上、悪いやつと言うか?”と話す。

シ-クレットガーデン1-1-6  ヒョン・ビン

チェリンは意味が分からず・・・

シ-クレットガーデン1-1-7  オスカ ユン・サンヒョン

オスカは“もう、別れようと話したんだけど・・・”言い、チェリンは先のキスの意味を聞くと“グッドバイキス”て答える。

ジュウォンはお見合いに!
美術館でのお見合い・・・

シ-クレットガーデン1-1-8  ヒョン・ビン

ジュウォンのお見合いの相手は祖父が長官を勤め、父親はホテルを経営している。本人は留学を終えてCMの監督している女性。

シ-クレットガーデン1-1-9  キム・サラン 
シ-クレットガーデン1-1-10  ヒョン・ビン

ジュウォンはお見合いの相手に“ユンスル氏?” と名前の確認をする。

シ-クレットガーデン1-1-11  ヒョン・ビン  お見合い

絵を見ながら歩いているジュウォン。

シ-クレットガーデン1-1-12  キム・サラン

ユンスルはジュウォンに“アドーワールマネが好きみたいですね?美術館でお見合いをする人はあまり稲と思いますけど・・・”と声をかける。

シ-クレットガーデン1-1-13  ヒョン・ビン キム・サラン

ジュウォンは“時間の無駄使いをしなくても良いですから・・・”と答えるが、意味が分からないユンスルは意味を聞く。
ジュウォンは“歩き方を見れば、性格が出て、絵を見る目を見れば、教養のレベルが見えるし、美術館に似合う人か、クラブに似合う人かが・・・”と言い、香水の香りをチェックする。

シ-クレットガーデン1-1-14  ヒョン・ビン キム・サラン

ジュウォンは“香水の好みが露骨的か、迂迴的か答えが早いから・・・”答える。

シ-クレットガーデン1-1-15  キム・サラン

何もなかったように、何か飲むかを聞くジュウォン。

シ-クレットガーデン1-1-16  キム・サラン

ユンスルは香水の香りを確認するが、露骨的かも・・・
テーブルに座ったユンスルとジュウォン!
先に口を開いたのはユンスルだった。

シ-クレットガーデン1-1-17  キム・サラン

“気が重い席なら立ても構いません。親たちには・・・”
ジュウォンはユンスルの話の途中に“この席が気が重い席ですか?”と反問する。
ユンスルは“違いますか?普通の人々よりは多くのものを享受している暮らしのため、諦めないといけない部分も、確実にありそうだけど・・・しかし、愛のない条件だけが目立つ結婚?!私は興味がないです。親の話に従う、優しい娘として生きるには、私は、血が熱い女だから・・・”と言う。

シ-クレットガーデン1-1-18  ヒョン・ビン

ジュウォンは“だから、政略結婚は嫌だ?!”と聞くと“はい・・・”と答えるユンスルにジュウォンは“なぜ?”って聞く。
意外な展開にユンスルは“えっ?”って言ってしまう。
ジュウォンは“愛、無論、それが重要な人もいるだろう。しかし、愛と言うホルモンの病に命をかけ、家紋、学歴、能力など全てを無視して、話しも通じない、レベルが合わないのに、それを唇を重ねることに代わりにすることが正しいと思いますか?”と聞く。
ユンスルは言葉が出ず・・・
ジュウォンは“天真爛漫ですね、見た目とは違って!?白馬を乗った王子より、オンダル(昔話:頭は悪いが、力が強く、姫の助けで将軍になる男)に血が熱くなるタイプなら、私も遠慮します。家には振られたと言いますか?なら、そのようにしましょ!”と言いながら、席を立つ。
驚いているユンスルだが・・・

シ-クレットガーデン1-1-19  ヒョン・ビン

急に振り替えたジュウォンは“あ!アドーワールマネ展は来月です。”と言い残して、帰ってしまう。

シ-クレットガーデン1-1-20  キム・サラン

残されたユンスルは・・・

次回のシークレットガーデンあらすじ1話2をお楽しみに・・・

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