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『韓国ドラマ』マイプリンセス予告6話|キムテヒ、ソンスンホンのプリンセス教育

2011年01月20日 20:12

マイプリンセス予告6話|キムテヒ、ソンスンホンのプリンセス教育

マイプリンセス予告6話|本当に私をプリンセスに作ってくれるの?

ヘヨンは外交部特別部署で皇室部所属に発令され、イ・ソルの教育と儀典を担当するために入宮する。
皇室の存廃をおいてヘヨンとドンジェが強く対立する中、ヘヨンのプリンセス作り訓育プロジェクトは‘第1回プリンセス能力評価’をはじめとする本格的に稼動される。
ユンジュは正式に皇室財団理事長に発令され、ジョンウも彼女が提案した財団理事を受諾するが、以前とは異なる冷たい態度を見せる。
一方、イ・ソルは現在家族と戸籍整理をするという話に胸から涙が浮き上がってくるが…

マイプリンセス6話予告6-1 キムテヒ 
マイプリンセス6話予告6-2 キムテヒ ソンスンホン 
マイプリンセス6話予告6-3 キムテヒ ソンスンホン 
マイプリンセス6話予告6-4 キムテヒ ソンスンホン 
マイプリンセス6話予告6-5 キムテヒ ソンスンホン 
マイプリンセス6話予告6-6 キムテヒ 
マイプリンセス6話予告6-7 キムテヒ ソンスンホン 
マイプリンセス6話予告6-8 キムテヒ ソンスンホン 
マイプリンセス6話予告6-9 
マイプリンセス6話予告6-10 リュスヨン 
マイプリンセス6話予告6-11 キムテヒ ソンスンホン 
マイプリンセス6話予告6-15 キムテヒ ソンスンホン 
マイプリンセス6話予告6-16 キムテヒ ソンスンホン 
マイプリンセス6話予告6-17 リュスヨン 
マイプリンセス6話予告6-18 キムテヒ リュスヨン 
マイプリンセス6話予告6-19 パクイェジン 
マイプリンセス6話予告6-20 ソンスンホン 
マイプリンセス6話予告6-21 キムテヒ  
マイプリンセス6話予告6-23 キムテヒ ソンスンホン 
マイプリンセス6話予告6-24 ソンスンホン 
マイプリンセス6話予告6-25 キムテヒ 
マイプリンセス6話予告6-26 ソンスンホン

マイプリンセス6話予告|‘ソウル大学校出身’キムテヒ、ソンスンホンにスパルタ式‘プリンセス’教育!

‘財閥3世家庭教師’ソンスンホンと‘抜け目プリンセス’キムテヒが‘プリンセスつくりプロジェクト’のための地獄訓練に突入する。

マイプリンセス6話予告1 キムテヒ ソンスンホン 
マイプリンセス6話予告2 
マイプリンセス6話予告3 ソンスンホン 
マイプリンセス6話予告4 キムテヒ 
マイプリンセス6話予告5 キムテヒ ソンスンホン

1月20日に放送される韓国MBC水・木ドラマ‘マイプリンセス’(主演:キムテヒ、ソンスンホン)6話ではキムテヒがソンスンホンの指導下に高校3年生、受験生よりも酷い時間割表は無論、24時間フール稼動される辛いプリンセスになる授業を受ける事になる。
ドラマの中で宮殿に入城したイ・ソル(キム・テヒ)は皇室再建に対する国民賛反投票が行われるまで、プリンセスのための教育を受ける事になる。
生活力が強い女子大生だったイ・ソルが一夜で品格あり、優雅なプリンセスになることは難しい。
そのため、5ヶ国語に達者なスマート外交官ヘヨン(ソンスンホン)がイ・ソルの教育を全て担当する‘魔性教師’に登場する。
ソンスンホンは待っていたと言わんばかりにイソルのスパルタ式教育を強行させる。
イ・ソルは午前6時に起きて、午後10時に寝るまで、連続された試験は無論、補充授業と夜間授業まで、行わないと行けない状況に置かれる。
しかし、この中でも、‘抜け目プリンセス’イ・ソルのコミックモードは輝く。
イ・ソルは英語で作成された政治、時事、韓国歴史問題が乗せらた‘プリンセス能力評価’で0点を受ける屈辱的な状況でも、‘間違った問題に赤いバツを星にしてくれ’と頼むなど、爆笑モードと愛嬌モードを発動させる事。
製作社コットーンコール制作側は“実際にソウル大出身俳優キム・テヒもきついスパルタ式訓練とスケジュールとプリンセス能力評価試験紙を接した後、驚くくらいでは済まない程度”と言い、“イ・ソルがプリンセス能力試験0点と言う屈辱な状況にも関わらず、辛いスパルタ式訓練に耐え、プリンセスとして生まれ変わる過程を見守ってください”と伝えた。
これ以外にも、‘マイプリンセス’6話ではスパルタ訓練を行いながら、より深まる‘ロマンチック魔性男’ソンスンホンと‘抜け目プリンセス’キムテヒが経験するライブラインが展開される。
ソンスンホンは眠りから目覚めないキムテヒを肩に乗せて移動するなど、キムテヒと偶然なベッドシーンを演出する姿で視聴者の心を揺るがせる予定である。

2011年1月20日「マイプリンセス6話」をお楽しみに・・・
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『韓国ドラマ』マイプリンセス5話予告|マイプリンセス、ソンスンホン、キムテヒ看病

2011年01月19日 20:12

マイプリンセス5話予告|マイプリンセス、ソンスンホン、キムテヒ看病

マイプリンセス5話予告

もう、ママ(プリンセス)の答えを聞く順番です。
イ・ソルは自分の目の前に広げられている華麗な宮殿の全景に驚き、プリンセスになってしまった娘と再会したタボク(イ・ソルの母)は涙を流しながらお互いを抱き合う。
ヘヨンは‘プリンセスを愛した財閥3世’と言うタイトルで言論の集中関心を受け、挙句にはヘヨンに待機発令と言う信じられない上部指示が下される。
一方、イ・ソルの入宮と同時にドンジェ(ソン・スンホン/パク・ヘヨンの祖父)は皇室設立を急ぐ事を指示し、ユンジュは自分に財団を任す事を堂々と求めるが…

マイプリンセス5話予告|マイプリンセス、ソンスンホン、キムテヒ看病

マイプリンセス5話予告|マイプリンセス、ソンスンホン、キムテヒ看病して‘ジャサンナム:優しい男’変身
マイプリンセス、ソンスンホンが‘ロマンチックタドナム(暖かい都市の男)’の面貌をみせ女心を揺るがせる予定だ。
1月19日放送される韓国MBC水・木ドラマ‘マイプリンセス’5話でパクヘヨン(ソンスンホン)は不意の事故を受けたイ・ソル(キムテヒ)を自分の家に連れてきて看病をするようになる。

マイプリンセス5話予告1  ソンスンホン 
マイプリンセス5話予告2  ソンスンホン 
マイプリンセス5話予告3  ソンスンホン 
マイプリンセス5話予告4  ソンスンホン キムテヒ

パク・ヘヨンはイ・ソルのために自らお粥を作り、イ・ソルに食べさせて、熱があるイ・ソルのために、水タオルで看病をするなど、今まで見せなかった暖かくて優しい面貌を出し、看病に熱中するようになる。
皇室再建とイ・ソルがプリンセスになることを止めないといけないパクヘヨンの立場ではイ・ソルが恨む相手だが、パクヘヨンは心を込めてイ・ソルを看病する。
特に、熱を出しているイ・ソルを切ない目差しで見tる場面ではソンスンホンは‘魔性の魅力’を噴出し、女心を揺るがせる予定。
今まで、冷たかったパク・ヘヨンが、熱に苦しむイ・ソルに、意外とロマンチックで、優しい姿を見せ、‘ロマンチックタドナム’の本物を見せるようになる。
一方、キム・テヒとソン・スンホン以外にもパク・イェジン、リュ・スヨン、イ・スンジェ、イム・イェジン、チェ・ユファ、ビストイ・ギグァンなどが出演する‘マイプリンセス’は1月19日韓国MBCを通じて放送される。

キム・テヒ0点(赤店)屈辱“プリンセス能力評価点数が恥ずかしい”

韓国ソウル大学校出身のキム・テヒがプリンセス能力試験で0点屈辱を味わった。
1月18日韓国MBC水・木ドラマ‘マイプリンセス’(脚本:チャン・ヨンシル/演出:フォン・ソクチャン、カン・デソン)ミツーデーには“ここは東京!もしかしてと思ったけど、なるほど!!我らのプリンセス第1回プリンセス能力評価試験点数は?あら~恥ずかしい~0点だって。ソウル大学校出身なのに…フフ”と言うメッセージと共に試験紙写真が公開された。

マイプリンセス5話予告5 キムテヒ 
マイプリンセス5話予告6 キムテヒ プリンセス検定0点

これはドラマの朝鮮皇室の最後のプリンセスであるイ・ソル(キム・テヒ)がプリンセスとして知っておくべき常識試験を受けた結果。
この写真は朝鮮王朝の最後のプリンセスイ・ソル(キム・テヒ)がプリンセスとして、身につけるべき教養試験を受け、物足りない実力を見せるドラマの中の一場面だ。
公開された写真の中‘第1回プリンセス能力評価’と書かれている試験用紙には丸が一個もなく、赤い線だけがいっぱいになっていて、見る人を笑わせた。

自分がプリンセスと言う事を知らずに暮らしていたイ・ソルは女子大生から一夜で大韓民国のプリンセスへと身分が上昇した。
写真を見たネチズンは“プリンセスの常識が何か気になる。キム・テヒ、0点を受けるのが難しいだったのでは?”“家庭教師になるヘヨン(ソン・スンホン)にいっぱい習わないと…”“ヘヨン兄さんに教育を受けないと”“キム・テヒに0点は初めての経験?!”など楽しい反応を示している。
一方、‘マイプリンセス’4話では、逃げていた末、結局はプリンセスになる決心をするイ・ソルの姿が描かれていた。
韓国MBC水・木ドラマ‘マイプリンセス’は視聴率23.0%(AGBニルソンミディア基準)を記録、水・木ドラマの1位を守っている。

『韓国ドラマ』マイプリンセス3話|不幸を予告する二つの事件

2011年01月15日 06:26

マイプリンセス3話|不幸を予告する二つの事件

マイプリンセス3話|不幸を予告する二つの事件

マイプリンセスは最近、新しく幕を開けた月・火ドラマアテナ:戦争の女神、ドリームハイ、そして、競争作‘サイン’と共に最も注目されているドラマです。
特に、プリンセス‘イ・ソル’を演じるキムテヒの美しい演技ではなく、女優のイメージを捨てた演技はメディアは無論、ファンの集中的な照明を受けています。

マイプリンセス3-3-1  キムテヒ 

マイプリンセスを話す前に、先ず、アテナ:戦争の女神とドリームハイについて、ちょっと話をします。
大作アイリスのスピンオフであり、ブロックバスタ級制作費でずっと話題を集めていたアテナ:戦争の女神と人気アイドルの総出動したことで関心を集めていたドリームハイを観た時、“ちゃんと作ったドラマになれることと1話~2話でその可能性が見えるドラマ”から前を省略して“可能性のあるドラマ”に思いが変りましたが、よく見えていたドラマが段々と弾力を受けて飛び上がるのではなく、反対にその輝きが衰えていくまれな現状を見ました。
数ヶ月前の‘逃亡者 PlanB’もありました。
ともかく、アテナの場合、チョン・ウソンのなにか物足りない演技と先が見えるストーリ展開が興味をなくし、たまに見えるミスも大きく感じてしまうそんな状況で…
ドリームハイはストーリは見えるけど、これからの過程を描く主人公たちの物語が少しは期待を残しています。
しかし、新しく始まった水・木ドラマ‘サイン’と‘マイプリンセス’は面白いけど、少し心配がある展開です。
構成は問題ないけど、そのために、最初からあまりにも多くのものを見せてはじめたのではないのかと思いました。
しかし3話に入った‘マイプリンセス’は筆者の心配が杞憂であったことで終わらせてくれました。
初版、眼を引きために、速い展開を見せるドラマは成功か、失敗かどちらかに決まりますが、構成が根強いことが前提になるからです。
ともかく、‘サイン’に集中できない分、一つに力を注げるから良かったとも思うけど…
しかし、一つは、マイプリンセスもキムテヒの美しい女優を捨てた演技でも限界は来るのではないのかが心配です。
二つ目は速い展開で、説明できない部分、皇室再建に関する問題が無理した設定になるのではないかと言う心配もあります。

マイプリンセス3話あらすじ

マイプリンセス3-3-2  ソンスンホン祖父 

マイプリンセス3話のストーリは大韓グループ唯一後継者パク・ヘヨンと表には野望を隠しているオ・ユンジュ(パク・イェジン)が皇室再建と言う嫌なことを避けるため、イ・ソルを海外に行かそうとするが、パク・ドンジェがそれを止めます。
パク・ドンジェ(パク・ヘヨンの祖父)が私財産を社会に還元するという記者会見を行い、パク・ヘヨンもオ・ユンジュに手を貸して、イ・ソルを海外に行かせるために説得します。
一方、イ・ソルは幼い頃、パク・ドンジェに会ったことを思い出し、父の死とその過程を知ることになります。
イソルの父は王子で、自分を訪ねて来たパク・ドンジェに忘れられた存在として生きて生きたいと言い、ヘヨンの祖父から逃げようとするが、イソルの父を探していたパク・ドンジェの車にぶつかり、死んでしまいます。
イソルには直ぐ戻るからと一言を残して帰らぬ人になってしまいます。
交通事故で亡くなった父の事を知らされ、嗚咽するイ・ソル。
イ・ソルはパク・ドンジェが喜ぶ事はプリンセスになることではなく、父の墓に礼を捧げることであっても、それはしないと宣言し、ヘヨンとユンジュの提案に応じます。
海外に行こうとイ・ソルはヘヨンの見送りを受けながら、空港に行きますが、出国禁止!
出国禁止の話を聞いて驚くイソルとヘヨン!
これで3話は終わります。


キム・テヒ、下手な演技論難を寝かせドラマを活かす

マイプリンセス2話で腹痛の演技で大きな話題を集めたキムテヒは悲しみを表現する演技も安定的に表現し、視聴者の共感を得ました。
演技についていつも論難を起こしていたキムテヒが、その論難があったか?というような自然で溌剌な演技、悲しい演技をするキムテヒの姿はドラマの楽しみだけではなく、視聴率を上昇させ、こらからの演じる役に期待をもたらせました。

マイプリンセス3-3-3  キムテヒ 
マイプリンセス3-2-17 ソンスンホン

パク会長がイソルの父が眠っているお墓の前まで、連れてい行っても、これを信じたくない彼女の涙こらえた姿が、悲しく、辛く胸に飛びつく痛みがキムテヒの成熟した演技を代弁しています。
また、イ・スンジェさんの安定的な演技とソン・スンホンの無理しない、なんとか魅力を活かす演技がよかったです。
特に、最近話題を集めている‘シークレットガーデン’の影響を受けて、追いかけようとする動きが見え、設定とストーリと関係ない無理なセリフが出るのではないかと心配していたが、ソン・スンホンがたまに口に出す、冷たいながらも、印象的なセリフが最もよかったです。
ヒョンビンとは異なる感じです。

マイプリンセス3-2-9 ソンスンホン キムテヒ

“怖がるって、誰が?反射神経が優れてるだけ”記者たちから逃げるヘヨン、イ・ソルが驚くと、“これ以上、怒らせるな~と私の顔に書かれているでしょう?”と記者たちに怒った顔色を変える場面。

不幸を暗示させた二つの事件

マイプリンセス3-3-4  キムテヒ 父

“不思議です。名前を捨てて、死んだように生きていても、どのように見つけて、訪ねてくるのか…私を王子と言う人たちに引っ張られ、市場で薬を売ったり、賭博場で桜の防衛として生きた事もあります。私の祖父と会長がどのような悪縁があるのかは過ぎた事です。私はもう、忘れられたいです。”
王子でありながら、過酷な運命を抱いて生きるしかなかったイ・ソルの父はこのように話して、会長から
逃げようとしたが、会長の車にぶつかり交通事故で命を失います。
しかし、この車の運転手は誰だったでしょうか?

マイプリンセス3-3-5  イ・スンジェ ヘヨンの祖父

また、予告を見るとパク会長が“自分の父と同じことを言うね!”と言う場面がありますが、この部分がこれから寄せてくるイ・ソルとパク・ヘヨンの大きな不幸を暗示しているのでは?
私の考えでは車の運転をしていたのはパク・ヘヨンの父とは無関係とは言い切れません。
パク・ヘヨン(ソン・スンホン)も親なしで、祖父の手に育ちました。
イ・ソル(キム・テヒ)も養子縁組の親の元で育ちました。
ドラマと言う視線から見ると、親の世代にあった何かの事情が子供の世代に傷を残す事が度々ありますが、ジャンルからみると、こんな考えは思い込みかも知れません。

久々に楽しく観れるドラマに出会いました。

最近、新しく始まったドラマが多くて、掛け持ちをしていますが、そろそろ、本命を決めて見ないと、ドラマには集中できないから…
今も迷っていますが、始まる前から期待していた作品だから、最後まで視聴するつもりです。
アテナ:戦争の女神は2話で見るのを止めました。
最近は‘ドリームハイ’‘マイプリンセス’‘シークレットガーデン’を見ています。
‘サイン’は視聴したときだけ、レビューを書くつもりです。

『韓国ドラマ』マイプリンセス3話|ソンスンホン表 スラップスティック (slapstick)コメディー

2011年01月15日 05:17

マイプリンセス3話|ソンスンホン表 スラップスティック (slapstick)コメディー

ソンスンホン表 スラップスティック (slapstick)コメディー

マイプリンセス3-2-9 ソンスンホン キムテヒ 

2011年韓国MBC水・木ドラマの呪いを解かす最強ロマンチックコメディーが現れました。
それは‘マイプリンセス’です。
ロマンチックコメディーとは縁がなかったソンスンホンとキムテヒの出演だけで大きな期待を寄せられた作品です。
キムテヒはこの作品でこれ以上は下手な演技者と言う論難を聞かなくても良いくらい壊れたけど、最もラブリーな感じです。
キムテヒ表コミック演技は彼女の演技人生でもやっと日差しが照らされたことを知らせました。
道端で‘少女時代’のフッを自然に踊りながら演技したり、ソンスンホンと偽恋人ふりをしながら、嬌態を見せたり、2話エンディングの時は、けりのお腹を押さえて、トイレに走って行ったりしました。
腹痛とけりに苦しんでいた時のソンスンホンの真面目な返事。
‘君の歳がいくつなの?私がそれを解決できると思うか?そんなのは一人で解決しろ!’
1話と2話を観ながら、キムテヒの完全に壊れた演技があまりにもラブリーだと感じた。
今まで、うつで真面目な役割を主にしていたソンスンホン、ソンスンホンはマイプリンセスで王子病が酷い隙間だらけ財閥3世の魅力をちゃんと表現しています。
キム・テヒとソン・スンホン!
ビジュアルに、役割もよく似合っていて、イメージ変身の演技まで、このドラマはこれから視聴率がもともと上昇するような感じです。
そして、1月12日、3話が放送されたマイプリンセス!
1,2話で確実に可愛いイメージを追い払ったキムテヒがいたと言うなら、3話ではソンスンホンのスラップスティック (slapstick)コメディーがありました。

ソンスンホン表、スラップスティック (slapstick)コメディーを完成させたヘヨン

マイプリンセス3-2-2 ソンスンホン キムテヒ マイプリンセス3-2-3 ソンスンホン キムテヒ
マイプリンセス3-2-4 ソンスンホン キムテヒ マイプリンセス3-2-5 ソンスンホン キムテヒ

1月12日放送されたマイプリンセス3話では大韓グループ孫であり、外交官パク・ヘヨン(ソン・スンホン)がもの凄く怒りました。
祖父パク・ドンジェが皇室が復元されたら、自分の財産を社会に還元すると言う発表をしてしまいます。
財産を還元しなければ、それば全て、億代財産がヘヨンのものになるから…
私はこんな祖父がいないから、パク・ヘヨンの心は分からないけど、プリンセス‘イ・ソル(キムテヒ)’が死ぬほどににくいと思います。
パク・ヘヨンは祖父が今まで探していたプリンセス‘イ・ソル’が通っている大学校にイ・ソルを訪ねていきます。
財閥祖父が財産を社会に還元すると言うから記者たちがパク・ヘヨンを追いかけます。
ヘヨンは大学校でイ・ソルを見つけるが、その時、記者たちが寄せてきます。
ヘヨンはイ・ソルを保護するために、イ・ソルを胸に引き寄せ、上着でイ・ソルの顔を隠せます。
その後、逃げるスピードは光の速度?くらい早いものでした。
記者がイ・ソルに対してもしかして、プリンセスかと聞くと、ソンスンホンは‘私の女です’と答え、その場を逃げ切ります。
ヘヨンとイ・ソルは記者たちを避けてホテルに行きます。
ホテルの前で、入りたくないイ・ソルの一言(イ・ソルの母がペンション運営者、ヘヨンのホテルの前)、
“競争業社の建物には入らない!”
可愛く演じたキムテヒが最も輝いた一言でした。
ホテルの部屋に入っていくヘヨンを変な目で見ているイ・ソルは体を両手で包みます。
無理やり、イ・ソルを部屋に引っ張るヘヨン、イ・ソルが振り払おうとした手に当たったヘヨン!
ヘヨンはイ・ソルの行動に名誉損害を受けたと言うが…
イ・ソルが手を上にあげるだけで、顔を避けるヘヨン!
反射神経が発達しているからと答えるが、イ・ソルは怖がっていたヘヨンをからかいます。
1,2話で王子病に隙間が多い姿でコミック名感じを与えていたソンスンホンが、もう、スラップスティック (slapstick)コメディーまで挑戦する感じでした。
イ・ソルから逃げていたヘヨンの顔と姿はマイプリンセス3話の名場面だったと思います。

ドアを閉めないと~‘可愛くてラブリーな1秒ベッドシーン’

マイプリンセス3-2-6 ソンスンホン キムテヒ 
マイプリンセス3-2-7 ソンスンホン キムテヒ
マイプリンセス3-2-7-1 ソンスンホン キムテヒ 
マイプリンセス3-2-8 ソンスンホン キムテヒ 

タボク(イ・ソルの母)‘ リルレックス’が耳の残っています。
これがヘヨンとイソルがタボク(イム・イェジン)に出会う場面です。
イソルの母のペンションでも忘れられない名場面があります。
題目をつけると可愛くてラブリーな1秒ベッドシーンとつけたいです。
タボクのペンションの前で、イソルとヘヨンを見たタボク、ヘヨンの車を見て大金持ちである事を直感で感じます。
だから、ヘヨンとイソルをペンションの中に入れます。
普通の母らしく、ヘヨンにあれこれ聞きます。
タボクはヘヨンに父の仕事が何かを聞き、ヘヨンは冷蔵庫、テレビのようなものを作って売りますと答えます。
タボクは“大韓グループ?”と反応してイソルとヘヨンは驚きますが、続き、“大韓グループ下請け~”と言い、大韓グループの悪口を言い始めます。
ヘヨンが公務員である事と大金持ちの息子と言う事実を知ったタボクはヘヨンに夕飯を食べて帰ることを言いながら、イソルの部屋で休みことを進めます。
無理やり、イソルの母に追いいれられたイソルの部屋!
ヘヨンはイソルのアルバムを見ようとしたが、アルバムを取り戻そうとしたイソルともめ、挙句、二人はベッドの上に、倒れます。
二人が重なった1秒!ベッドシーンが演出される瞬間です。
その瞬間、タボクが入ってきます。
タボクが驚いて言った一言“ドアを閉めないと!”
タボク-イムイェジンは昔、青春スターだったそうです。
こんな昔のスターのイメージも壊すのがマイプリンセスの特徴かもしれません。
その中に笑いがあり、俳優の努力が見えて…
イソルの母は右往左往しているヘヨンに“リルレックス:落ち着いて~”と言います。

マイプリンセス3-2-10 ソンスンホン キムテヒ 
マイプリンセス3-2-11 キムテヒ 
マイプリンセス3-2-12 ソンスンホン キムテヒ 
マイプリンセス3-2-13 ソンスンホン キムテヒ 
マイプリンセス3-2-14 イソルと父 
マイプリンセス3-2-15 ソンスンホン祖父 
マイプリンセス3-2-16 ソンスンホン キムテヒ 
マイプリンセス3-2-17 ソンスンホン

イソルは3話でパク・ドンジェによって自分の父が亡くなったことの事実を聞かれます。
イソルは自分がプリンセスである事実より、皇室で住みたい希望より、“ここで、少しだけ待ってて”と言って帰って来なかった父が死んだ事が信じられないし、パク・ドンジェが憎いです。
だから、イ・ソルはエジプトへ旅たつ事を決心します。
皇室が再建されなければ、ヘヨンにも良いので、積極的にイソルを助けるヘヨンがいたから、早く準備を終えたイソルは母には何も言えなくて、手紙を残して旅に出ようとします。
イ・ソルは母、タボクに清心丸から飲むことから書き始めます。
これは悲しい場面ですが、ここでも笑いを与えます。
お母さん、清心丸から飲んで、驚かないでと書いた後、
‘お母さん、私に宝くじに当たったの。’
しかし、ヒロインがエジプトに行ってしまうとドラマはどうなりますか?
予想はしていたけど、出国禁止!です。
ビジュアル最強、ロマンチック最強、爆笑最強、ストーリ最強であるマイプリンセス~
キムテヒのラブリーなコミック演技に、ソンスンホンのスラップスティック (slapstick)コメディーまで…
最強ロマンチックコメディーと言えるマイプリンセスです。
見る前に、笑う準備をして、いっぱい笑って、一日の辛いことも苦しい事も全て飛ばしていください。

『韓国ドラマ』マイプリンセス3話|ソン・スンホンのナチュラルな演技の秘密

2011年01月15日 03:48

マイプリンセス3話|ソン・スンホンのナチュラルな演技の秘密

マイプリンセス3話|ソン・スンホンのナチュラルな演技の秘密

マイプリンセス3-1-1 ソンスンホン キムテヒ 自然体演技 

‘シークレットガーデン’の次は‘マイプリンセス’なのか?
‘シークレットガーデン’キム・ウンスク作家の下で呼吸を合わせていたチャン・ヨンシル作家のデビュー作(或いは一本作)である‘マイプリンセス’に対する視聴者の好応が普通ではない。
一つの例として、何か印象的に登場すると大流行をさせる‘シークレットガーデン’のように、‘マイプリンセス’でも印象的に登場するアイテムは大きな話題になる。
‘マイプリンセス’が‘シークレットガーデン’の人気を受け継ぐためには、同時間帯で‘サイン’と言う強力な競争作を追い払わないといけない。
従って、放送2週目の成績が‘マイプリンセス’には重要になる。
しかし、‘マイプリンセス’3話の視聴率は20%台を記録して、16.2%に終わった‘サイン’を引き離した。
今は‘キム・ジュォン-ギル・ライム熱風’の後を継ぐ‘パク・ヘヨン-イ・ソル熱風’が始まろうとしている。
このように、人気を得ている‘マイプリンセス’は当初、予想3個をつぶした。
一つは韓国MBC水・木ドラマは観ても観なくても一桁の視聴率だろう。
二つ、キム・テヒの下手な演技の論難が始まる。
三つ、ソン・スンホンのなかなか上達しない演技力も再び、人の口に話題になるだろう。
‘マイプリンセス’は予想を崩して、一桁視聴率ではなく、二桁の視聴率から始まっただけではなくて、韓国MBC水・木ドラマとして、久々同時間帯1位を占めた。
そして、これを可能にさせた要因が、それがキム・テヒの熱演だった。
いわゆる‘爆風げり演技’を通じてデビュー以来、10年間、飽きるほど苦しめていた‘下手な演技=キム・テヒ’の方程式をつぶしただけではなく、ドラマを引っ張るワントップとして認められるようになった。

マイプリンセス3-1-2 ソンスンホン キムテヒ 自然体演技 

ソン・スンホンの場合は、キム・テヒのようにイメージの大変身、或いは惜しむことなく、イメージを壊す演技を必死にすることもないのに、演技力論難が出てこない。
数多い、コミュニティーを見てもソンスンホンの演技を批判する反応は見つからない。
むしろ、自然な感じになったという褒め言葉が主流をなす。
多分、ソンスンホンのデビュー以来、ドラマ初版に演技力論難が出てこなかっただけではなく、むしろ、褒められる場合は‘マイプリンセス’が初めてだろう。
実際に3話まで見ていたソンスンホンの演技はこれと言う悪い部分はなかった。
むしろ、右往左往ワンマンショーを披露しているキム・テヒを適当にサポートしながら、良い呼吸を見せている。
しかし、あるところでは‘マイプリンセス’で見せるソンスンホンの自然な演技が、いわゆる‘私心演技’のお陰だと言う主張が提起されていることが興味深い。
‘私心演技’とは、ソンスンホンがキム・テヒと演技をしながら個人的な私心(?)が入った演技をするという主張だ。
‘マイプリンセス’のパク・ヘヨン(ソンスンホン)と言う、キャラクターは全ての面に置いて‘シークレットガーデン’の‘キム・ジュォン(ヒョン・ビン)’を越えている。
世界最高大金持ちの唯一相続者、アイビーリーグを卒業した世界一流学歴、職業はエリート外交官などなど、上位1%の中でもトップクラスの条件を揃えた。
それだけではなく、結婚を約束した婚約者まで存在する。
このくらいなら、‘パク・ヘヨン(ソン・スンホン)’は自称社会指導層である‘キム・ジュォン(ヒョン・ビン)’程度は軽く笑えるキャラクターだ。
従って、視聴者もソンスンホンがヒョンビンに負けないくらい‘カドナム(生意気な都市の男)’として登場して、キム・テヒの心に傷つけるだろうと想像した。
しかし、蓋を開けてみると、ソンスンホンは‘カドナム(冷たい都市の男)’は無論、‘チャドナム(冷たい都市の男)’にもなれない。

マイプリンセス3-1-3 ソンスンホン 自然体演技 

大半のシーンはキムテヒと甘くラブリーな演技で満たされているソンスンホンは常に、口元に笑みを浮かばせている。
‘シークレットガーデン’ヒョンビンのように、シークな表情は眼当たらない。
むしろ、キムテヒを見つめるソンスンホンの顔では数多い‘パパの笑み’を発見できる。
キムテヒに顔を打たれる場面でもソンスンホンは笑っていた。
皆が知っているようにデビュー以来、ソンスンホンの自然な演技は怒る演技だけだった。
演技大賞をもらった‘エデンの東’だけを見ても、ソンスンホンは大部分を怒る演技で満たした。
こんなソンスンホンが‘マイプリンセス’で演技人生最初で自然な笑み演技を披露している。
印象的な事実は、流れ上、‘パク・ヘヨン(ソン・スンホン)’が‘イ・ソル(キム・テヒ)’にまだ、心がない時から、ソンスンホンは自然な笑みを見せていた。

マイプリンセス3-1-4 ソンスンホン 自然体演技 

その上、‘マイプリンセス’で見せているソンスンホンの演技は独特の大声を出す演技が消えている。
そのお陰で、演技者ソンスンホンのアキレスゴンと言える演技のディテールも活きている。
代表的な例として、2話でキムテヒに口付けするソンスンホンの演技が見せたディテールを持って、ある人はソンスンホンの演技人生最高の演技と言う評価まで下しているくらいだ。
その短い口付けの瞬間に何かをいっぱい感じるようなソンスンホンの演技が最も自然だったからだ。
知っているように、ソンスンホンの演技はディテールが弱い事に有名である。
これはちょっと前、上映した映画‘無敵者’で見せたソンスンホンの演技とは完全に反対のものだ。
‘無敵者’で他の場面は何とか見れるけど、特に、ソンスンホンが出る場面になると、観客たちの間で、笑っている声が聞こえるくらいだった。
ディテールが強いチュ・ユンバルの演技をソンスンホンがちゃんと表現できなかったからだ。
このように、最も弱かったソンスンホンのディテール演技が‘マイプリンセス’では日進月歩した姿で現れている。
このように、一角で適しているように‘マイプリンセス’で見えているソンスンホンの自然な演技が‘私心演技’であれ、なにであれ、これ一つだけは間違いない。
それは視聴者が見るにも‘マイプリンセス’でデビュー以来、10年間、守っていたイメージを壊し、惜しむことなく、壊れた姿を見せているキムテヒが偉く見えるのは事実だ。
褒め言葉と好評が溢れるほどの、キムテヒの努力が遠くから見ている視聴者も偉いと思うのに、一緒に演技をしているソンスンホンに伝わらないはずがない。
ともかく、キム・テヒもソン・スンホンも‘マイプリンセス’で演技しながら、本人、自ら楽しんでるそうで、見る側も嬉しい。
その理由で、二人の演技もデビュー以来、最も自然な方だ。
従って、本当の‘私心演技’であれ、そうであれ、ソン・スンホンが現在の自然な演技を続けて、今まで追いかけていら‘下手な演技’と言う荷札を取れる機会になって欲しい。

マイプリンセスあらすじ1話2|マイプリンセス1話2和訳ソンスンホン・キムテヒ主演

2011年01月08日 03:39

マイプリンセスあらすじ1話2|ソンスンホン・キムテヒ主演マイプリンセス1話2和訳

マイプリンセス1話のあらすじ(和訳)は10~12回に渡って掲載する予定ですが、まだ決まってません。多分、少し長くなりそうです。
マイクリンセスのソンスンホンとキムテヒの演技をなるべく詳細な和訳にしたいので…
演技力がないといつも非難されていたキム・テヒがマイプリンセスでは自分に似合った服を着たように、素晴らしい演技を見せています。
マイプリンセス1話ではソン・スンホン(ヘヨン)の仕事とキム・テヒ(イ・ソル)の仕事(バイト)と二人の出会いを描いています。
マイプリンセス1話2では偶然の出会いから、ちょっとしたエピソードが描かれています。
キム・テヒの韓国民族衣装(王妃や姫様が着ていた)は姫になった後の衣装と比較しながら見るのも一つの楽しみ方ですが、いかがでしょうか?
キム・テヒの溌剌な演技とソン・スンホンのイケメンのスタイルをお楽しみに…
ここからはマイプリンセス1話2のあらすじ(和訳)です。

マイプリンセス1話2のあらすじ

韓国の大統領はテレビを通じて会見をしていた。

マイプリンセス1-2-1 大統領の会見姿

大統領は“尊敬なる国民の皆様!私は大統領に与えられた固有な権限で、皇室債権案に関する国民投票を実施、国民の皆様の意を聞こうとしています。皇室は地域、”
“皇室は地域、階級、世代を超える我らの民族的求心点になるべきであり、外勢によって、染み付いて傷を覆った、我らの歴史元を建て直して、国の自存を確立させると思います。”

マイプリンセス1-2-2 野党の反対する党首

テレビ放送を見た政党の党首は記者を集めて“これが話になりますか?命をかけて手にしたその民主主義を大統領が!手の平を変えるように引っくり返す言う、ことではないですか?今!これは一体、話にならないものだ!こんな話だ。私の話は…”と猛反対の意思を示している。
“私、ソ・スンホは私の政治生命をかけて、この場で誓うけど、皇室再建!断言して反対です!”と反対に力を入れる。

マイプリンセス1-2-3 キムテヒ ステラプリンセス 
マイプリンセス1-2-4 キムテヒ ステラプリンセス

ヘヨンの先輩は“大統領は野党で反対しようがまいが、押し付ける勢いだけど、外交部に皇室とジョインする部署も創るらしい。”と言う。

マイプリンセス1-2-5 ソンスンホン 
マイプリンセス1-2-6 キムテヒ ステラプリンセス 
マイプリンセス1-2-7 ソンスンホン

ヘヨンは最後までステラプリンセスの貴賓接待が無事に終わることを見張りながら“話にならない。皇室なんて、皇室…”と視線と話す相手は別々である。
笑顔でステラプリンセスを見送るイ・ソル!
ステラプリンセスを乗せたリムジーンが出発したら、やっと目を離して帰ろうと足を運び出す。

マイプリンセス1-2-8 ソンスンホン

見送るイ・ソルを見ていたヘヨンの先輩は“だけど、我らの国にもあのようなプリンセスがいても良いじゃないか?ステラプリンセスはハリウットスターみたいと思わないか?理想型が可愛い男性だって!”

マイプリンセス1-2-9 キムテヒ 
マイプリンセス1-2-10 キムテヒ

ステラプリンセスが帰った後、バイト代を思い出したイ・ソルはヘヨンを探すが、ヘヨンの姿が見えない。
やっと見つけたけど、後姿だけ!

マイプリンセス1-2-11 キムテヒ

困ってヘヨンを見ているイ・ソル!

マイプリンセス1-2-12 ソンスンホン 
マイプリンセス1-2-13 キムテヒ

バイト代を払ってない事に気付いたヘヨンは“あらっ!”って後ろを振り向くと、イ・ソルが近寄って来る。

マイプリンセス1-2-11 ソンスンホン

ヘヨンは“お疲れ様でした。”とイ・ソルにお礼を言う。

マイプリンセス1-2-15 ソンスンホン  キムテヒ 
マイプリンセス1-2-16 ソンスンホン  キムテヒ

イ・ソルは“大韓民国の国民として、すべき事をしただけです。だだでやったわけどもないし。”と両手を胸において、笑顔でヘヨンを見る。

マイプリンセス1-2-17 ソンスンホン  キムテヒ

イ・ソルは胸においていた両手を伸ばしながら“なら、計算は…”と笑みを浮かべる。

マイプリンセス1-2-18 ソンスンホン  キムテヒ

ヘヨンは“ちょっと待ってください。”と言いながら財布を開いてお金を出す。

マイプリンセス1-2-19 ソンスンホン  キムテヒ

白い紙の小切手を見たイ・ソルはそれを引き取ろうとするが、ヘヨンが小切手から手を離さない。

マイプリンセス1-2-20 キムテヒ

引っ張ろうとするイ・ソルと、手を離さないヘヨン!

マイプリンセス1-2-21 キムテヒ

イ・ソルは“今、何をしていますか?!”と少し怒り気味。
イ・ソルは“国の仕事をしている方が、トイレに入る時と、出て来た時に心が変わってはいけないでしょう?”と言う。

マイプリンセス1-2-22 ソンスンホン

ヘヨンは“100万ウォンのものですが…”と言うと、金額を確認したイ・ソルは直ぐに手を離す。
ヘヨンは小切手を引き取り、財布を見ながら“現金がないですが…お釣りはありますか?”とイ・ソルに聞く。

マイプリンセス1-2-23  キムテヒ

イ・ソルは不満そうに口を出してヘヨンを見る。

マイプリンセス1-2-24 ソンスンホン

ヘヨンは“今、カードは使えなさそうだし…”と言いながらイ・ソルに名刺を渡す。

マイプリンセス1-2-25 ソンスンホン  キムテヒ

ヘヨンは“口座番号を送ったら、直ぐに送金しますので…”言う。
イ・ソルは“わ~そんなのどこにあるの?!こんなのは現場で直ぐに計算するのが常識でしょう!”と怒るけど、ヘヨンはかかって来た電話に出る。
電話に出たヘヨンは“はい、室長。祖父ですか?”と言いながら、イ・ソルを見て“メッセージ(口座番号)を送ってください。”と言い、その場から離れていく。

マイプリンセス1-2-26 ソンスンホン  キムテヒ

ヘヨンは“はい。直ぐ、そこに向かいます。”と答えながら、車に乗ろうとする。

マイプリンセス1-2-27 ソンスンホン  キムテヒ

イ・ソルは“え?どこへ行きますか?”とヘヨンを止めようとするがヘヨンは“口座番号を送って。”と言って、車のドアーを閉める。

マイプリンセス1-2-28 ソンスンホン  キムテヒ

イ・ソルは車のウィンドーを叩くけどヘヨンはそのまま車を出していく。

マイプリンセス1-2-29  キムテヒ

イ・ソルは“この悪いやつ!悪いやつ!”って叫ぶけど、車は戻らない。
イ・ソルは車を追いかけるけど…

次回のマイプリンセス1話3もお楽しみに…

マイプリンセスあらすじ1話|マイプリンセス1話1和訳

2011年01月07日 19:21

マイプリンセスあらすじ1話|マイプリンセス1話1詳細な和訳

マイプリンセス1話のあらすじ(和訳)は何回渡って掲載するかはまだ決まってませんが、多分、少し長くなりそうです。
マイクリンセスのソンスンホンとキムテヒの演技をなるべく詳細な和訳にしたいので…
マイプリンセス1話ではソン・スンホン(ヘヨン)の仕事とキム・テヒ(イ・ソル)の仕事(バイト)と二人の出会いを描いています。
キム・テヒの溌剌な演技とソン・スンホンのイケメンのスタイルをお楽しみに…
ここからはマイプリンセス1話1のあらすじ(和訳)です。

マイプリンセス1話1のあらすじ

マイプリンセス1-1-1 キムテヒ

昔のお姫様衣装で宮廷に中を歩いているイ・ソル(キム・テヒ)。

マイプリンセス1-1-2 ソンスンホン

ヘヨンは“プリンセスが着きました。”と無線で連絡をしていた。

マイプリンセス1-1-3 キムテヒ

イ・ソル(キム・テヒ)は笑顔をして高価な椅子に座っていた。
宮廷の他の場所では貴賓の接待のため、外交官たちは忙しく眼を回している。

マイプリンセス1-1-4 韓国伝統舞踊

貴賓(プリンセス)のために行われている披露宴には韓国の故伝舞踊(ファガンム:両手に花を持って踊る故伝舞踊で王様の前で広められていた)が広めれていた。

マイプリンセス1-1-5 ソンスンホン 
マイプリンセス1-1-6 ソンスンホン

外交官であるヘヨン(ソン・スンホン)は指示をしながら、貴賓の接待に万全を尽くしていた。

マイプリンセス1-1-9 キムテヒ

バイト中のイ・ソルは頭の飾りも重くて、笑顔で入るのが疲れて、顔のマッサージをしたり、背伸びをしたりしながら、写真を取るお客を待っていた。

マイプリンセス1-1-10 ソンスンホン

一方、ヘヨンは貴賓から目を離さず、ずっと仕事に集中している。

マイプリンセス1-1-11 キムテヒ

イ・ソルのバイトは韓国の衣装を着て、観光客と一緒に写真を撮ることだが、お客さんがいないため、腰が痛くなり、体操をしていたけど、観光客がイ・ソルの前を取ると、イ・ソルは椅子に座って笑顔で観光客を迎える。
貴賓の接待で行われている民族舞踊を見るために、観光客が少ないため、イ・ソルはつまらない顔になっている。
貴賓(ステラプリンセス)の顔を見るために、集まって来た観光客は大喜び!
貴賓も韓国の華やかな踊りを見て大満足のようだ。

マイプリンセス1-1-12 ソンスンホン

何かを探しているようなプリンセス(貴賓)の様子を見たヘヨン(ソン・スンホン)はプリンセスがら視線を離せない。

マイプリンセス1-1-13 キムテヒ 
マイプリンセス1-1-14 キムテヒ

やっと韓国踊りが終わると、イ・ソルの撮影場にも観光客が集まって来た。
バイトを終えてイ・ソルはその場を離れると、そこに着いたのはヘヨン(ソン・スンホン)だった。

マイプリンセス1-1-15 キムテヒ

ヘヨンはカメラを持っている人に名刺を渡しながら、“健在、韓国を訪問して言えるステラプリンセスが記念撮影をしたいというのでご協力願います”と言う。

マイプリンセス1-1-16 ソンスンホン

カメラを持っていた人は急な話で困った表情をして“どうしましょ。内のプリンセスが今先、仕事を終わらせて帰りましたから…電話をかけてみます。”と答え、イ・ソル電話をかける。
外交官のもう一人が撮影の準備が終わったかを聞く。

マイプリンセス1-1-17 ソンスンホン

イ・ソルが電話に出ない事を聞いたヘヨンは5分だけ、何とかかせいでみてと言い残し、ソルを探しに行く。

マイプリンセス1-1-18 ソンスンホン

イ・ソルを探しに女性着替え室に入ってしまたヘヨンだが、着替えていた女性たちは男の人が入って来たため、悲鳴を上げている。
時間がないヘヨンは飛んでくる服の中を歩いて、イ・ソル探し!
ヘヨンは“公務を執行しています。ちょっとだけ失礼します。”と大声で了解を得ようとするが、女性たちはヘヨンに服を投げ、その場から逃げている。
イ・ソルを見つけたヘヨンは“プリンセスですよね?”と確認する。

マイプリンセス1-1-19 キムテヒ

イ・ソルは頭に飾っていたものを持って“ここは女性着替え室です!”と怒る。

マイプリンセス1-1-20 ソンスンホン

ヘヨンは“どうして、電話に出ませんか?”と言うけど…

マイプリンセス1-1-21 ソンスンホン キムテヒ 
マイプリンセス1-1-22 キムテヒ

イ・ソルは“どなたですか?”と聞くけど、ヘヨンはイ・ソルの腕を掴み、“一旦、外に出て話しましょ。”と言い、ソルを連れて行く。
イ・ソルは手を離せと言うけど、ヘヨンは“ごめんなさい”ト言いながら、外へ向かう。

マイプリンセス1-1-23 ソンスンホン キムテヒ

ヘヨンは“忙しいから詳細な事は後で説明するから、一旦、延長勤務をしましょ。何の話か分かりましたか?”と言う。

マイプリンセス1-1-24 ソンスンホン キムテヒ

イ・ソルは“初めて会った女性のそんなに強く掴んで話しますよね!手を離せて話しても聞こえるけど!”と言う。
その時、手を掴んだことに気付いたヘヨンはソルを手を離す。

マイプリンセス1-1-25  キムテヒ

イ・ソルは“けど、私が忙しいから、延長勤務は無理です。”と帰ろうとする。

マイプリンセス1-1-26 ソンスンホン キムテヒ

ヘヨンは再びイ・ソルを掴み“ちょっと、写真撮るのにそんなに時間はかかりません。”とイ・ソルを説得しようとする。
イ・ソルは“そのちょっとした時間で私が死亡するかも知れません。私、アルバイトの時間に、本当に遅れてます。”と言いながら、逃げようとする。

マイプリンセス1-1-27 ソンスンホン

ヘヨンは“時間がないのに、国の事だから協力して願います!”と怒る。
イ・ソルは“今、初対面なのに、怒るのですか?”と驚いた眼で見る。
イ・ソルは“私がバイトクビになったら、そちが責任取るつもりはなしでしょ?!”と言うと、ヘヨンは“責任取ったらいいですか?”と言う。

マイプリンセス1-1-28  キムテヒ

ヘヨンは“そのバイト代私が払います。一時間で10万ウォン!10・マン・ウォン!”と言うと、笑顔を万全になるイ・ソル!
ステラプリンセスと一緒に記念撮影をしているイ・ソル。

マイプリンセス1-1-29 ソンスンホン 
マイプリンセス1-1-30  キムテヒ ステラプリンセス 
マイプリンセス1-1-32  キムテヒ ステラプリンセス 
マイプリンセス1-1-34  キムテヒ ステラプリンセス 
マイプリンセス1-1-36  キムテヒ ステラプリンセス
ヘヨンは無事に任務を終え、満足してイ・ソルとステラプリンセスの記念撮影を見ている。

マイプリンセス1-1-31  ソンスンホンと先輩

その時、外交官の人はヘヨンに“特急情報をいくらで買う?”と聞くとヘヨンは結構ですと答える。

マイプリンセス1-1-33  ソンスンホンと先輩

“あら、財閥3世だと今、先輩を無視しているの?!”と先輩が言う。

マイプリンセス1-1-35  ソンスンホンと先輩

ヘヨンが“なんですか?”と聞くと先輩は“今、大国民、生中継中だけど、チョンワデ(青瓦)がひっくり変えてるって”言うけど、ヘヨンの眼は貴賓から離すことができない。

マイプリンセス1-1-37  ソンスンホン 
マイプリンセス1-1-38  ソンスンホン

視線はステラプリンセスを見て“そこはいつもひっくり返っせているでしょ。理由は難ですか?”と聞く。

マイプリンセス1-1-39  キムテヒ ステラプリンセス

先輩は“政府から皇室を再建するって!”言うとヘヨンは“皇室?え~話にならない…”と笑ってしまう。

マイプリンセスあらすじ1話2をお楽しみに…




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