‘アテナ:戦争の女神’1話強烈な映像+華麗な見所…合格点

2010年12月14日 20:43

‘アテナ:戦争の女神’あらすじはこれから書くつもりですので、もう少しお待ちください。

‘アテナ:戦争の女神’1話強烈な映像+華麗な見所…合格点

韓国ドラマSBS新水・木ドラマ‘アテナ:戦争の女神’が1話から強烈な映像と華麗な場面で合格点を得た。
‘アテナ:戦争の女神’は12月13日初放送で、北朝鮮原子力研究所長キム・ミョングク博士の亡命を助けるために投入されたヨングァン(ユ・ドングン)と組織員ソンヒョク(チャスンウォン)の部下との対決を広める過程が興味津々に描かれた。

アテナ戦争の女神1話アクション スエ1  
アテナ戦争の女神1話アクション スエ2 
アテナ戦争の女神1話アクション スエ3 
アテナ戦争の女神1話アクション スエ4 
アテナ戦争の女神1話アクション スエ5 
アテナ戦争の女神1話アクション スエ6 
アテナ戦争の女神1話アクション スエ7 
アテナ戦争の女神1話アクション スエ8 
アテナ戦争の女神1話アクション スエ9 

放送と共に女子主人公スエの強烈なアクションをはじめとする、荒い二人の男、チャスウォンとチュソンフンのアクション映画を越える決闘シーンは感嘆を引き出すに申し分ない。
怪我を拒まない二人のアクションはお茶の間に破局的なアクション場面を演出し、視聴者の目を引いた。
ヨングォンはキム・ミョングク博士を脱出させる事には成功するが、ソンヒョクと彼の部下によって、組織員を死に至らす。

アテナ戦争の女神1話アクション ユドングン

ヨングォンもソンヒョクの手に捕まったが、全体絶妙の瞬間、キム・ミョングク博士を逃がす事に成功する。
そして、時間が経ち、国家テロ情報院へと場所が移される。

アテナ戦争の女神1話アクション ジョンウソン スエ1

何よりも12月13日放送を通じて、運命的な愛を交わすジョンウ(ジョン・ウソン)とヘイン(スエ)の絶妙な出会いが描かれた。
テーマパークで事件が起きると言う情報を得たジョンウは子供たちと先生の資格で公園を訪ねたヘインに一目ぼれ!
しかし、出会いを惜しんで足を運ばすしかないジョンウ!
ヘインと再び劇的に会うジョンウ!
過去キム・ミョングク博士脱出作戦で、何とか命を助けられたヨングァンは大統領によって、新しく組織されたNTS局長に発令され、今後、ソンヒョクと強烈な対決を予告した。
12月13日初放送された‘アテナ:戦争の女神’ははじめはギリシャ、ロシア、アメリカ、日本など海外ロケーション映像で多様な見所、俳優の演技が上手く合わされ多様な場面を提供した。
‘アテナ:戦争の女神’初放送では‘アイリス’に出演したイ・ビョンホン、キム・テヒ、ジョン・ジュンホ、トップ、キム・ヨンチョルなどが回想シーンを通じて、特別出演で登場、異なる楽しみを与えた。

ジョン・ウソン‘アテナ:戦争の女神’1話32分で登場‘イケメン’女性の心を奪う

‘アテナ:戦争の女神’主人公イ・ジョンウの役を演じるジョン・ウソンが‘アテナ:戦争の女神’1話が始まって32分になって、初めて画像に登場する異色的な状況が広められた。
12月13日放送された韓国ドラマSBS月・火曜日ドラマ‘アテナ:戦争の女神’(脚本 Astory キム・ヒョンジュン ユ・ナムッキョン/演出キム・ヨンジュン、キム・テフン、ファン・ジョンヒョン)1話でジョン・ウソンは1話がスタートして約32分ぶりに登場して、主人公はスタートと同時に登場すると言う偏見を壊した。
グォンヨングァン役のユ・ドングンとDIS東アジア支部要員チャスンウォンが早く登場し、キム博士救出作戦を置いて、対決をしていたが、ジョン・ウソンの姿はどこにもなかった。

アテナ戦争の女神1話アクション スエ10 
アテナ戦争の女神1話アクション スエ11 
アテナ戦争の女神1話アクション スエ12

女子主人公スエも超ミニスカートの姿で空中ニーキックを投げたり、銃撃戦を広めるなどアクションに一役を構っていたが、ジョンウソンはドラマが半分まで進んでも姿はなかった。
ジョンウソンは1話がスタートして約32分が経過した時、パク・チョルミンを取り調べる場面でやっと登場した。

アテナ戦争の女神1話アクション ジョンウソン1

イジョウ(ジョンウソン)は質問に答えない容疑者パク・チョルミンと手錠で手を縛ったまま、対決をしながら簡略なアクションを見せた。

アテナ戦争の女神1話アクション ジョンウソン2 
アテナ戦争の女神1話アクション ジョンウソン3

その後、テーマパークで出会ったユンヘイン(スエ)に一目ぼれしたイ・ジョンウは一目ぼれした女の前で特殊要員らしくない可愛い行動を見せた。

アテナ戦争の女神1話アクション ジョンウソン4

ユンヘインが幼稚園先生だと思い込んだイ・ジョンウはテーマパーク射撃イベント場で全ての人形を当て、子供たちは無論、ユンヘインにまでぬいぐるみを渡そうとした。
ユン・へインが国政院で働いていることを知った後、時間がある度に、ヘインと会う機会を作っていた。
視聴者は“やはり、ジョン・ウソン外見は凄い!”“ジョン・ウソン、チャ・スンウォン、ドラマで輝いている”“アテナはビジュアルショックドラマだ”など、ジョン・ウソンの外見に熱狂的に反応を示した。
これから本格的にストーリに対する関心も示していた。