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シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第2話7

2010年11月23日 00:20

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第2話7

ヒョン・ビンシークレットガーデン!
ライム(ハ・ジウォン)の家を見たジュウォン(ヒョン・ビン)の反応?
ライム(ハ・ジウォン)の撮影現場を見て、我慢できず、表に出てきたジュウォン(ヒョン・ビン)。
韓国ドラマシークレットガーデンは総20回の放映を予定しています。
あらすじは1話において、7回~9回を予定しておりますが、場合によっては少し変更もありますので、よろしくお願いします。
ここからはシークレットガーデン2話の7あらすじです。

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第2話7

食事が終わって、ジュウォンはライムを送りに…

シ-クレットガーデン2-7-1 ヒョン・ビン

ライムの家に着いたジュウォンは悲惨な建物に言葉が出ない。

シ-クレットガーデン2-7-2 ヒョン・ビンとハ・ジウォン

ライムは“君、明日も電話させたら、許さないから…”と言うので、ライムの顔を見るジュウォンだが…
アヨンはライムを先に家に入らせ、“ごめんなさい。私が…”と話しているのに、ジュウォンは“ここ…にお住まいですか?”と聞く。
アヨンは“はい!もう、4年くらい経ちますが…”と答えるとジュウォンは“4年?にも…”と気が重くなる。
ジュウォンは“あの、私はもともと、こんなのはあまり聞かないけど、賃貸?ジョンセ(一定の金額を預けて、引越しの時にもらえる韓国独特の貸家)?”と聞くが…
アヨンは“あ~賃貸です。30だけど半分ずつ払っています。だから、私、復職させてくれて心から感謝しています。”と答える。

シ-クレットガーデン2-7-3 ヒョン・ビン

ジュウォンはアヨンに別れの挨拶をして、ライムの住まいを見ながら立ている。
ジュウォンの眼に映ってくる光景は、生まれてはじめて見るような、映画に出てくるようなもの!

シ-クレットガーデン2-7-4 ライムの家の壁

壁はいまにも倒れそうにひびが入って…

シ-クレットガーデン2-7-5 ライムの家

窓ガラスにはガムテープで割れを止めている。
ジュウォンはライムの住まいを見て“狂ってる、キム・ジュウォン!狂ってる!”と言って見るけど、止まらない心!
心に中に住み着いたライム!
追い出すことも、逃げることも出来ない!
何一つ、レベルが合うものがない人を愛してしまったジュウォンは、家の反対はともかく、今まで描いていた、同伴者、伴侶者のイメージが崩れ始めた。
愛は必須ではないと思っていたが、条件がすべてだと思っていたが、ジュウォンの心は頭とは違って、感性を追っている。
オスカの家に相談に行ったジュウォン!

シ-クレットガーデン2-7-6 ヒョン・ビン

ジュウォンはオスカを叩き起こし、“もし…”と口を開くとオスカは“なにかあったの?”と聞く。
ジュウォンは“もし、賃貸で暮らす人と付き合った事あるの?”と聞く。

シ-クレットガーデン2-7-7 オスカ

オスカは“何?!そのために、こんな夜に、寝ている人を起こしたの?!”と怒るが…
ジュウォンは“ある?ない?”と簡単に聞く。
オスカは“あら~こんな狂ったやつ、当然ある!”と答えると、ジュウォンは少し気分が晴れ“ある~”と聞きなおす。
オスカは“モデル、あの子の名前なんだけ?パク…ともかく、今年初めころに会った子も賃貸だったし、アナウンサー、あの子も賃貸だし、カンナン(ソウルの真ん中に流れる川、ハンガンの南)に済む子は大抵、賃貸だけど…月に、3,4百万くらいするだろう?”と答える。
ジュウォンは表情をくずし、“そんな賃貸ではなく、約30万ウォンくらいの…”と言うと、オスカは“あ~一日、30万ウォン!ホテルのデラクスルームがそのくらいじゃないの?”と聞く。
ジュウォンは“いいえ、そんなのではなく…”と言うが、オスカは“なら、想像が出来るように説明をしないと!”と言う。

シ-クレットガーデン2-7-8 ヒョン・ビン

ジュウォンは“あれ、ナショナルジョグラフィックのようなものを見ると、ハエが飛んでいたり、可哀想な子供たちが出る時、必ず、背景になるような、そんな家あるじゃん。”と説明をする。
 
シ-クレットガーデン2-7-9 オスカ

オスカは“あ~外国に住んでるの?”と聞く。

シ-クレットガーデン2-7-10 ヒョン・ビン

ジュウォンは話が通じないから、もういい!って帰ろうとしたら…
 
シ-クレットガーデン2-7-11 ヒョン・ビンとオスカ

オスカは“君!もしかしたら…”と呼び止めると緊張に包まれるジュウォンだったが…

シ-クレットガーデン2-7-12 ヒョン・ビン

オスカは“チェリンと付き合ってるの?”聞くと、ジュウォンは“彼女も賃貸なの?”と驚いて聞く。
一方、アクションスクールでは…
ライムは嬉しいそうな顔で“本当ですか?”とジョンスに聞く。

シ-クレットガーデン2-7-13 ジョンス

ジョンスは“そんなに嬉しいの?”と笑顔でライムを見る。
ライムは跳ねた声で“はい!”と答える。
ジョンスは“パク・チェリンって思っていたより、悪い子ではない見たい。直接、謝りたいと言うから、行って見て。”と言う。
ジョンスは台本を渡しながら“適当に、謝るからと言って、殴ったりしないで…”と…

シ-クレットガーデン2-7-14 ハ・ジウォン

ライムは“監督!美しい私が我慢しないと。”と笑顔に…
ジョンスは笑みを浮かべるライムの顔を見るだけでも良いと思っていた。
撮影現場はジュウォンのデパート!
ライムが準備運動をしていると、チェリンがライムに近寄って来る。

シ-クレットガーデン2-7-15 ハ・ジウォンとチェリン

チェリンは“私がギル・ライムさんではないと、監督を説得したの。ありがたいでしょ?そのように見てなかったけど、かなりクールでしょ!美貌も最高だし…”と言う。
ライムは“そうですね。”と笑って答える。
チェリンは“なら、一つだけ聞くから、事実を話して。キム・ジュウォンさんをどのように知ってますか?”と聞く。

シ-クレットガーデン2-7-16 ハ・ジウォン

ライムは“キム・ジュウォンさんが誰ですか?”と反問する。
チェリンは意外と思い、“会ってないですか?”と聞きなおすとライムは“私が知ってる方ですか?”と聞くけど、チェリンは安心した顔で“知らなければ、結構です。今日、よろしくお願いします。あちで落ちるシーンだから台本を見る必要もないです。”と話す。
ライムはあまりにも高い?って思いつつ…
チェリンは笑顔をいっぱいにして“だけど、内の監督がワイアを嫌うのはご存知ですよね?!なら、ご苦労様!”って帰ってしまう。
ライムは息を整えて見るけど…
撮影の開始!
ライムは落ちていくシーンのために、高い場所に立つ。
足を乗せ、体を真っ直ぐに視線を整えて…

シ-クレットガーデン2-7-17 ハ・ジウォン

レディー!と言う声が聞こえると、ライムは両手を開き、アクション!と言う声と共に、飛ぶ。
監督は“カット!”と言って、席から立ち上がる。
監督は“NGなの…落下する姿勢が、なぜ、あれでもこれでもないの!空中で、ちょっとだけ、止まって!”と両手を横にあげる。
チェリンは計画通りの場面とも思っていたが、微笑んでいる。
監督は“ファンタスチックで、怒りに燃えるようなオーラーを体全身で、覆わせて…もう一度!”と言う。
 
シ-クレットガーデン2-7-18 ハ・ジウォン

ライムは“ごめんなさい”と言い、元の場所に戻っていく。
何回をやり直してもNG!
ライムは目の前がぐらぐらして、中心を持って立つことすらもかなり辛く、腕の痛みも…
監督はNGだけを言い続け、一日中、撮影を続けるつもりかと怒鳴り始める。
監督は“腕の角度に苦悩がないだろ!苦悩が?!最後まで、腕から力を抜けないで!”と怒鳴り続ける。
ライムは体もぼろぼろになって、疲れ果てて来たが、“ごめんなさい”と謝る。
監督は“30分後には撤退しないといけないのに、要らんところで時間を食うの?ここをどんなに難しく、渉外したか知ってるか?もともと、いくらお金を払っても、絶対に貸さないところなの?!”と怒る。
ライムは腕の痛みに耐えながらでも“ごめんなさい。もう一度、やり直します。”と謝るだけ…
助監督が来て“監督!時間に気にせずに、ゆっくりと撮ってもいいって言われたけど…”と報告を聞いた監督は可笑しいとは思ったものの、嬉しい。
助監督は“社長の特別指示らしいです。直接来て、見ると言われたから、あち…”と指すと…
そこから歩いてくるのはジュウォンだった。

シ-クレットガーデン2-7-19 ハ・ジウォン

ライムはジュウォンの姿に驚いて、眼が大きくなっていく。
ジュウォンはライムだけ見ながら、前へと、前へと、歩いていく。
スタフの皆が挨拶をしても、気が付かず、ライムだけ見ているジュウォン!
監督はジュウォンの方に飛んでいくが、その前に立っているライムが邪魔だったため、ライムを押す。
押されたライムを見ているジュウォン!
ジュウォンの前に立った監督は“このように、直接訪問頂き、光栄です。”と挨拶をするが…

シ-クレットガーデン2-7-20 ヒョン・ビン

ジュウォンは“先からずっと見ていたが、怒りが我慢できなくて、そのままにはいられなかったので!?”と怒った声で話す。
監督は“撮影現場ってもともと、こんなものです。ともかく、このように便意を見てくれるから、なんと感謝を申し上げれば良いのか知りません。”と…
 
シ-クレットガーデン2-7-21 ヒョン・ビンとハ・ジウォン

ジュウォンは“知らなかったら、私が教えます。”と言いながら、ライムの手首を掴み、そばに立たせる。
 
シ-クレットガーデン2-7-22 ヒョン・ビン

ジュウォンは“ギル・ライムさんに大声で怒鳴るのは止めてください。”と言う話に

シ-クレットガーデン2-7-23 ヒョン・ビン

皆は驚いてジュウォンに注目するが…

シ-クレットガーデン2-7-24 ハ・ジウォン

ジュウォンは“先も、押したりして…そんなことしてはいけません。”ライムの目は段々と大きくなっていく。

シ-クレットガーデン2-7-25 ヒョン・ビン

ジュウォンは“私にとっては、この人がキム・テヒであり、ジョン・ドヨンです。私がギル・ライムさんの熱烈なファンですから”と言い、ライムを見て、笑みを…
 
シ-クレットガーデン2-7-26 ハ・ジウォン

ライムは今の状況が理解できず、

シ-クレットガーデン2-7-27 ヒョン・ビン

ジュウォンは…
現場の人々は今の状況がもっと理解できず…
監督は自分の行動に…

次回のシークレットガーデンあらすじ3話をお楽しみに・・・

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シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第2話6

2010年11月22日 19:45

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第2話6

ヒョン・ビンシークレットガーデン!
ジュウォン(ヒョン・ビン)の救援をするアヨンの登場と活躍!
ジュウォン(ヒョン・ビン)はライム(ハ・ジウォン)とアヨンが食べるもにびっくり?
この食べ物は韓国ドラマ、天国の階段において、ソンジュ(グォン・サンウ)とジョンソ(チェ・ジウ)デートの時も出たことがあります。
韓国ドラマシークレットガーデンは総20回の放映を予定しています。
あらすじは1話において、7回~9回を予定しておりますが、場合によっては少し変更もありますので、よろしくお願いします。
ここからはシークレットガーデン2話の6あらすじです。

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第2話6

アヨンの顔を見たライムはある力を出して、ジュウォンを押す。
ジュウォンもアヨンの登場で力が抜けていたため、倒れてしまうが…
アヨンはジュウォンとライムの体勢に最初は驚いていたが…

シ-クレットガーデン2-6-1ヒョン・ビン とハ・ジウォン

ライムは立ち上がり、“どうした?”とアヨンに聞く。
アヨンは“電話に出ないから、練習しているかと思って…だけど、次回の作品はメローなの?”と聞く。
ライムは“そんなのではない…頭が狂ってる人って誰?”聞く。

シ-クレットガーデン2-6-1 アヨン

アヨンはやっとここにいることに気付き、“あれ、ラウンジで喧嘩売ってきたキュウリみたいな顔していたやついただろう?!その子が社長室に直接電話したの。だから、今、クビになって帰り…”と答える。
ライムは“なに?!クビって!?”って怒るけど…
アヨンは“そう?!朝から手鏡が割れて、気分が悪かったのいに…”と、ユニフォームが入った箱を投げる。

シ-クレットガーデン2-6-3 ヒョン・ビン

ジュウォンはユニフォームの名札をみて、自分のデパートの職員であることに気付いている。
アヨンは“こんな汚い世の中に生きてなにをするかと思われる…”と泣き始める。
悔しいアヨンとライム、平等ではない世の中が、大金持ちと貧乏の差を感じている。
アヨンは“無論、VVIPって重要だと思う。だけど、弁解する機会も与えずに、このように、電話一本で、クビにするの?!わ!社長のやつ不幸の固まりじゃないの?”と言うと、ジュウォンの顔は…

シ-クレットガーデン2-6-4 ヒョン・ビン とハ・ジウォン

ライムは“君のせいではないと言えば良いのに。私のせいだと言えば良いのに…”と言う。
アヨンは“君がなぜ?!これは皆、あの女のせいだ!ともかく、私は復讐をするつもりだ!デパートのホームページの掲示板に、内の社長はゲイだって、ばらしていやる!?”と言うと、ジュウォンの顔色はもっと悪くなっていく。

シ-クレットガーデン2-6-5 ヒョン・ビン

ジュウォンは“ゲ…ゲイ?”って聞くが、

シ-クレットガーデン2-6-6 アヨン

アヨンは“顔たちを見れば、答えは出るから…女も嫌いだし?!けど、どなた?”と聞くが…

シ-クレットガーデン2-6-7 ヒョン・ビン とハ・ジウォン

ジュウォンが答えようとしたら、ライムは“知らなくても良い”って答える。
ライムは“戸締りして出るから、君はタクシーを呼んで置いて。一緒に、行ってみよう!”と言う。
アヨンは“どこに行く?”って聞き、ライムは“君は秘書室長と親しいって言っただろ?!状況を説明して、社長に良く話してくれるよう頼んでみよ!”と着替えに行く。
アヨンは“もう良い?!私が全部してみたけど、全然、駄目だったから?!”と大声で話すが、ライムは聞こうとしない。

シ-クレットガーデン2-6-8 ヒョン・ビン

ジュウォンは“無駄でしょ。勿論。ない!”って、アヨンに声をかける。
アヨンは“今、火事に覆われている家で、認証写真を撮るつもりなの?”と怒る。
ジュウォンは“あら!私が、先、紹介を途中で止めたけど、私がか火をつけた人なの。”と自己紹介をするが、アヨンは“なんですか?”と聞きなおす。
ジュウォンは“私がその不幸の固まりだって!あなたが、ちょっと前にクビになったデパートの社長?!”と自己紹介を終える。

シ-クレットガーデン2-6-9 アヨン

アヨンは話にならないと思って“こいつ、なんなの?!だから、あなたが、私が努めていたデパートの社長?”と顔を見て、やっとジュウォンの存在に気付いたアヨンはびっくり!!!!
アヨンは“社長…間違いない???この顔、間違いない!!!特に、狂ったように見える、ブルーのジャージ?”と言って、驚いている。
ジュウォンは自分が着ているジャージを見てみるけど…
ジュウォンとアヨンは外に出て、話をすることになり…

シ-クレットガーデン2-6-10 ヒョン・ビン とアヨン

ジュウォンは“ラウンジでのことは規定を守らなかった本人にも責任はあることはご存知ですね。”と聞く。
アヨンは“無論、知っています。”と尻尾を下げる。
ジュウォンは“なら、一旦、イム・アヨンさんの友達は私の存在を知りません。だけど、私はずっと知らずにいて欲しいです。”と言うが、アヨンは“なぜですか?”と聞く。
ジュウォンは“映画見ないの?もともとそのようにするだろ。それで、後でチャン(現れるときのアクション)!知りませんか?”と聞く。

シ-クレットガーデン2-6-11 アヨン

アヨンは“あ~、だけど、映画では、通常、こんな秘密を知ると、死ぬか…復職されるか…二つの中の一つだけど…”と言う。

シ-クレットガーデン2-6-12 ヒョン・ビン

ジュウォンは“復職の方がお金がかからないようですね。”と答える。
アヨンは喜んで、笑って、“かなり合理的ですね!”と言う。
ジュウォンは“代わりに心は狭い。先、友達の前で、ゲイって言ったり、不幸の固まり言ったり…”と先のことを念に思っていた。
アヨンは気まずいのを変えようと“ごめんなさい。私が先は、ちょっと、狂っちゃって…全て訂正したら…いけませんか?”と…

シ-クレットガーデン2-6-13 アヨン

アヨンは“貴族的なマスクにはばかりのない気品、震えるセクシー美…このように?”と笑みを浮かばせる。
ジュウォンは“一体、こんな職員をいつ、誰がクビにしたの!?”と大満足している。
アヨンとジュウォンは気が合い、笑っていたが…
ジュウォンは“気も合うことだし、私がいっぱいおごりたいですが、席を作って…”と話すと、アヨンは“なにも心配しないでください。けど、ライムに良く見せる理由でもありますか?”と聞くが…
ジュウォンは“私が誰かに気に入られるために、努力しないといけない人ですか?”と聞く。
アヨンはそんな意味ではないと…
その時、ライムの登場!
ライムは“タクシーは呼んだ?いつ来るって?”と走ってくる。

シ-クレットガーデン2-6-14 ヒョン・ビン とアヨン

アヨンは“いいえ、行かなくても良い!私、先、復職できたみたい。”と言うが、ライムは“何を言ってるの?ユニフォームまで投げていたのに…”と聞く。
アヨンは“わ、私が?いつ?手に汗をかいて滑っただけなのに…”と言いながら、雰囲気を変えようと必死だが…
アヨンは“あ!そう。私が内の社長ケイだと女は嫌うって言った言葉のことなんだけど、内の社長は絶対、ゲイではない!”と言うと、ジュウォンは満足の顔を…
アヨンは“女ももの凄く好きで…”と言うと、ジュウォンの眼がパチッ!と開く!
ジュウォンは“お、女をそんなに凄く好きではないかと…”とヒントを…
アヨンは“どうしよう!?凄くではないんだね…凄くは違うみたい?!”と言うが、

シ-クレットガーデン2-6-15 ハ・ジウォン

ライムは“何を言ってるの。なんで、話の筋がないの?”と言う。
ライムはジュウォンに“6期!帰らないの?”と聞くが、アヨンはびっくり?!

シ-クレットガーデン2-6-16 ヒョン・ビン とアヨン

アヨンは“なんで、大声で話すの?!びっくりするじゃん!!!”と大声で話すと、ライムはアヨンに“君の声がもっと大きいだろ!だけど、秘書室長のお宅はどこなの?タクシー代いくらくらい出るのかな?”と金の心配をしているのに、アヨンは“私、復職したから?!我ら、ここにいるのではなく、久しぶりにお酒でもいっぱいしに行こうか?”って言う。

シ-クレットガーデン2-6-17 ヒョン・ビン

ジュウォンは“私も時間はありますけど…”と消極的に話す。
ライムは“お酒って?”と行く気のないライムに

シ-クレットガーデン2-6-18 アヨン

アヨンは“君が知らないからそういうけど、このお酒(スル)はだだの酒ではない。魔術(マスル)なの?! 魔術(マスル)!”とアヨンの誘いに乗ってしまたライム!
ジュウォン、ライム、アヨンが向かったのは、豚肉専門の焼肉屋!
汚く、古く、ジュウォンはなによりも、メニューが気に入らない。

シ-クレットガーデン2-6-20 豚の皮

メニューは豚の皮だった。そして、内臓!

シ-クレットガーデン2-6-19 ヒョン・ビン

アヨンとライムが美味しく食べているが、ジュウォンは吐きそうになる。
アヨンは“なんで食べないですか?美味しいですげど…”とジュウォンに言うが、ジュウォンは“いいえ、豚がなんで豚なの?!肉が多いから豚なの。なのに、その肉は全部、除いて、一体、なんで、皮を食べるの?”と言う。
アヨンは“食べたことないですか?かなり美味しいですけど…なら、ホルモンを食べてください”といって、ホルモンを焼き始める。

シ-クレットガーデン2-6-21 ヒョン・ビン とハ・ジウォン

ジュウォンは“ホルモンなら…臓器?あ~こんな変態なやつら…”と小さい声でつぶやく。
世の中には食べ物がいろいろあるけど、身分や権力によって食べ物が違うのかな?
みな、同じ者を食べていると思っていたけど…
金持ちのテーブルと貧乏のテーブルの違いは?

次回のシークレットガーデンあらすじ2話7をお楽しみに・・・

 

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第2話5

2010年11月22日 05:06

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第2話5

ヒョン・ビンシークレットガーデン!
アクションスクールの教育現場をみて、ライムに惚れ直すジュウォン(ヒョン・ビン)
ライム(ハ・ジウォン)とジュウォン(ヒョン・ビン)のトラブルそして、アクシデント!
韓国ドラマシークレットガーデンは総20回の放映を予定しています。
あらすじは1話において、7回~9回を予定しておりますが、場合によっては少し変更もありますので、よろしくお願いします。
ここからはシークレットガーデン2話の5あらすじです。

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第2話5

会議を終えたジュウォンは“他の方は出て行って、チェ室長だけは残って…”と言われ、チェ室長は緊張していたが…

シ-クレットガーデン2-4-21 ヒョンビン

ジュウォンは“あの、内のデパートもドラマか映画に場所協賛みたいなものをすればと思っていますが…”と優しく話す。

シ-クレットガーデン2-4-22 チェ室長

チェ室長は“えっ?以前の会議の時、そんなの嫌だと…”言う。
ジュウォンは“だから、私が、少し前に、あの…と呼びながら、恥ずかしげに口を開いたのを感じませんでした?!”と怒り、チェ室長は“ハイ!感じました!骨の深くまで!”と答える。
ジュウォンは“良いです。だけど”と言いながら、胸に手をあて、“この中に君がいる(パリの恋人の台詞)と言いながら、泣いたりするのではなく、剣を持って、飛んでいたりする、アクションがあるよね。スタントが大勢必要になるアクションの方に協賛をしたら、どうかと思いますが…”言う。
チェ室長は意味が分からず、戸惑っているけど…
ジュウォンは車を走らせ、アクションスクールに着いたが、皆が車に乗って、出かけている。
ジュウォンは車を追っかけて行く。
アクションスクールの新入生たちが向かったのはお墓!

シ-クレットガーデン2-5-1 ヒョン・ビンとハ・ジウォン

ライムは“今、目の前にいる方は、2007年、映画の撮影途中、なくなったジ・ジュンヒョン先輩だ。イム・ジョンス監督をはじめ、我らの師匠であった。知っていると思うけど、我らがすることは、大金持ちになることでも、有名になることでもない。”と説明をしていたが、上からライムの話を聞いているジュウォン。
ライムは“我ら先輩は君達に、ノーハウーをあげることは出来るが、お金と名誉をあげることは出来ない。”と語っている。

シ-クレットガーデン2-5-2 ヒョン・ビン

ジュウォンは静かにライムを見るけど…
ライムは“ある人は我らをエキストラと呼び、ある人は我らをスタントと呼ぶけど、我らは誰が何を言っても、アクション俳優である。その唯一な自負心が我らが持った全てだ。でも、その自負心のために、我らは障害を負うことも、命を亡くすこともある。今でも、この道に確信が立たなければ、直ぐ、辞めても良い。君たちには私の話が脅迫みたいに聞こえるかも知れないけど、これは真心である。”と言う。
ライムを眺めているジュウォンの眼が…

シ-クレットガーデン2-5-3 ハ・ジウォン 
シ-クレットガーデン2-5-4 ヒョン・ビン

ライムは“格好良いと思っていたのに、怖いのか?”と皆に聞く。
ライムは“なら、この先輩の言葉、胸に深く刻んだと信じ、次の日程は君らの根性をみる!一同移動!”と話す。
皆は足球(足でするバレーボールみたいな感じ)をするためにネットを間に、二つのチームに分かれている。
ゲーム途中、ボールが競技場から離れていくが、それを止めたのはジュウォン!

シ-クレットガーデン2-5-5 ハ・ジウォン

ライムはジュウォンの登場に驚くけど…

シ-クレットガーデン2-5-6 ヒョン・ビン

ジュウォンは笑みを浮かばせてライムを見ている。
ライムはボールを取って来る事を言い、メンバーはボールを持ったジュウォンに声をかけるが、素晴らしい姿でボールを蹴るつもりだったが、それが出来ず、みなの笑いものになってしまった。

シ-クレットガーデン2-5-7 ハ・ジウォン

ライムが笑っているのを見たジュウォンはボールを蹴りなおしたが、そのボールがライムの頭に当たってしまった。

シ-クレットガーデン2-5-8 ヒョン・ビン

ジュウォンもびっくりしたが、謝れず、“なんで、ボールが行く方向に頭を当てるの?そんな技術も持ってるの?”と気まずい雰囲気から逃げようとしたが、ライムがジュウォンに向かってくる。
ライムは“気をつけ!”と言うが、ジュウォンは“このように?”って聞く。
ライムは“ちゃんとしないの?”と言い、ジュウォンは“これ以上、どうやってちゃんとするの?腕をのりで引っ付けましょうか?”と言うのに、ライムはジュウォンにボールを投げる。
ジュウォンは“投げる時は投げるって…”怒るが、ライムは“怖いものなしで、私の頭にボールを当てる実力なら、結構、上手なのでは?必ず、勝って!そじゃないと、今日、だだでは帰ることができないから…”と言うが、ジュウォンは“何?何に勝つ?兵隊でも私は足球しなかった方なの?!”と言う。
ライムは“選手で走りたくなければ、ボールで走る?”聞く。
ジュウォンは“良し!その代わりに、あざが出来たとか傷を負ったと言うことは無しで!女だからと言って、大目には見ないから。”と言う。
試合は始まったが、ジュウォンはボールを避けるだけ、たまに蹴ると、アウット!
試合の途中、ライムのサービスになり、ライムはジュウォンを狙うが、その時、ジュウォンの電話が…
ジュウォンが電話に出たため、後ろにいた選手が鼻にボールが当たり、鼻血が…
ジュウォンは鼻血と言う言葉に電話を切って…

シ-クレットガーデン2-5-9 ハ・ジウォン

ライムは“大丈夫か?”と聞くが、

シ-クレットガーデン2-5-10 ヒョン・ビン

ジュウォンは“これが大丈夫に見える?これが?”と言い、

シ-クレットガーデン2-5-11 ヒョン・ビン

鼻血を流している人に“訴えろ!訴えないとこんなのは?!あれがなぜ、ゴン(ボール)なの、コンギョク(攻撃)的だから、ゴン(ボール)なの!?あの女が殺害の意図があったかも知れない。”と話していいるが、ライムは怒りを押えている。
アクションスクールに戻った新入生たち!
ライムは“お閉めの体操、PT100回、腹筋100回だ。しっかりしないと後ろに0(ゴン)を一個ずつ追加する!”

シ-クレットガーデン2-5-12 ヒョン・ビンとハ・ジウォン

ジュウォンは“ゴン一つに人が死ぬこともあるって?!訴えろ!”と言うが…

シ-クレットガーデン2-5-13 ハ・ジウォン  

ライムは“特に、きらきらのジャージを着た人がしっかりしているか監視をして!一人のせいで、皆で苦労をせずに!?”と言う。
皆がジュウォンを見て不満を表すと、ジュウォンは“なんか誤解があるそうなんだけど、これがどんなものかと言うと…”と言いながら、クビについているタグを見せようとするが、皆は体操を始める。
ジュウォンは“ちょっとストップ!”と皆を止める。
ジュウォンは“諸君、諸君たちは今日、貴人に会った。”と言い、ポケットから、財布を出し“どんなお酒を想像しても、その以上を飲めるだろう!?”と言う。
シ-クレットガーデン2-5-14 ハ・ジウォン

ライムは頭を洗って、降りて来たが、ジュウォンが階段で待っている。
ライムは“なんでここにいるの?あいつら監視しろって言ったのに…”と言い、降りて行こうとしたが…
ジュウォン片足を上げ、ライムを止める。

シ-クレットガーデン2-5-15 ヒョン・ビン

ジュウォンは“頭、洗ったの?シャンプーはなぜしたの?”と言い、ライムは“除けろ!”と言うけど

シ-クレットガーデン2-5-16 ヒョン・ビン とハ・ジウォン

ジュウォンは“可笑しいだろう?!顔だけ洗っても良かったのに、頭まで洗わないといけない理由でも…わざっと、女が男を誘惑する時、濡れた髪で、シャンプーの香りを…”と言ったけど、ライムは“気をつけろ!”と命じる。
ジュウォンは一度、足を下ろしたが、足を抱き上げて“もう一度、蹴ってみろ!”と言うが、片方の足を蹴るライム。
ライムが降りてきたら、誰もいない。
ジュウォンは“私が皆、帰らせた。”と答える。
ジュウォンは“二人きりになる必要があったから…”と言う。
ライムは“君、本当に、頭が狂ったのか?”と聞く。

シ-クレットガーデン2-5-17 ヒョン・ビン とハ・ジウォン

ジュウォンは“最近、ちょっと可笑しような感じもする。”と答える。
ライムは“可笑しかったら、病院に行け!状態があらなのに、なんでここに来て、診断を受けるの?”と怒る。
ジュウォンは“原因がそちだから。昨日、やっと血まみれの服を着替えさせたのに、今日からは濡れた髪でついて来るかと思ったから…なぜ?”と答える。
ライムは意味が分からず、“血に付いたなに?”って聞くが…
ジュウォンは“知らなくても良い、私が本当に、病院に行くがどうか判断するために、私の前に立ってくれる?私が良いって言うまで。”と頼む。

シ-クレットガーデン2-5-18 ヒョン・ビン とハ・ジウォン

ライムは“本当に頭が可笑しい人じゃないの?”と聞くが、ジュウォンは“狂いたくないからこうしているだろ!?”と答える。
ジュウォンは“良し、なら、二つだけ聞くから、誠心誠意に答えて。Ok?”と言い、ライムも同意の意思を表す。
ジュウォンは“大学は?卒業したのか?ソウル?地方?違うと言うと、もし留学?”と聞くが、ライムは言葉を失う。
ライムは“二つ目の質問は何なの?”と聞く。
ジュウォンは“もし、家族か無論、親戚を含めて、改めて言うと、そちの家柄なんだけど、私が知ってる家柄である可能性はあるか?例えば、祖父、或いは、親の名前を持った会社名、或いは美術館、もし、大学があると言うか、そのような…”と聞いている。
ライムはジュウォンの内心を知らないので、ジュウォンの質問が…
ライムは“君、医療保険は使えるよね?!”と聞き、ジュウォンを投げてしまう。
ジュウォンは起き上がるようにして、ライムを倒して、その上に乗ってしまう。

シ-クレットガーデン2-5-19 ヒョン・ビン とハ・ジウォン

反抗するライムの両手を掴み、除け!っていうライムに“除けたら、もう一度、投げるつもり?親のお名前を聞いただけなのに、それがそんなに悪いの?”と言う。
ライムは“君が知ってどうするの?今のうちに除け!本当に許さないから!?”と怒るけど…
ジュウォンは“言葉だけでは…私が女一人に負けると思うの?それと、以前から話したいことがあったけど、タイミングが良いから、私の話を良く聞け!このジャージ本当に高いものなの!”と言う。
ジュウォンの話にライムは“君、本当にトライ(頭が狂った人)だろ”と言うが、その時に、ドアーの音が…

シ-クレットガーデン2-5-20 ヒョン・ビン とハ・ジウォン

体育館に入ってきたアヨンはジュウォンとライムの姿に驚いて、言葉を失ってしまう。

次回のシークレットガーデンあらすじ2話6をお楽しみに・・・

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第2話4

2010年11月22日 03:27

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第2話4

ヒョン・ビンシークレットガーデン!
ジュウォン(ヒョン・ビン)と2度目のお見合いをするユン・スル(キム・サラン)!
ユン・スルを見ると瞳が揺れ、眼の周りが潤ってくるオスカ(ユン・サンヒョン)!
ジュウォンの頭の中から出て行かないライム(ハ・ジウォン)!
ライム(ハ・ジウォン)の電話に喜ぶジュウン(ヒョン・ビン)
韓国ドラマシークレットガーデンは総20回の放映を予定しています。
あらすじは1話において、7回~9回を予定しておりますが、場合によっては少し変更もありますので、よろしくお願いします。
ここからはシークレットガーデン2話の4あらすじです。

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第2話4

‘母家の祖父はデハン朝鮮社長を歴任して、母家の叔父はミョンソン大学の学長だって’
と紹介されたお見合い相手!

シ-クレットガーデン2-4-1 ヒョンビン

ジュウォンはお見合いの相手の顔を見た瞬間、足を止める。
‘本人はアメリカで修士認定を貰って’
ジュウォンは“どういうことが説明を聞きましょうか?!”と言う。
ユン・スル!前回同様

シ-クレットガーデン2-4-1 ユン・スル

ユン・スルは“前回は父親家の紹介であったことだし、今回は母親家で出て来ましたけど。”
と説明をしたが、ジュウンンは…
ユン・スルは“キム・ジュウォンさんに、もう一度、会いたかったから…歩き方、香水の趣向、等などは前回に把握したと思うから、もう、座りましょうか?”とジュウォンに話す。
先にスルが座ると、ジュウォンも席に着く。
ジュウォンは“要らないことをしたようね!こんどは叔父の方で出てくるつもりなの?私は、今も、時間の無駄使い、感情の無駄使いをしなくて良い、政略結婚が最高のロマンスだと…”と話すが、スルは“分かっています。だから、考えて…考えて…また、考えてみました。結論は私は今にも、運命的な愛を信じています。だから、政略結婚は出来ません。”と言うと、ジュウォンは“なのに?”と聞く。
スルは“なのに、じっと考えてみたら、もう既に、運命的な愛にあっていますって。キム・ジュウォンさん”と…
ジュウォンはテーブルに身を寄せ“悪いけど、もう、少し、考えてみるのはいかがですか?私は急にぶつかった私の不幸な運命に立ち向かってみるから。今日も、お先に帰ります。”と席を立つ。
スルは“誰かに一目ぼれしたことはありませんか?あるよね!?なら、知ってるでしょう?今、私がなぜ?…”と聞いていたが…

シ-クレットガーデン2-4-3 ヒョンビン

ジュウォンは“頭はあるそう見えるけど、男に騙されるような感じではないけど…もし、あなたに誰かが一目惚れしたと言ったら、グを飛ばして!それはあなたとベッドに行きたいから、時間を無駄にする必要はないという、代わった表現に過ぎないから…”と帰ってしまう。
スルは帰っていくジュウォンの背中を見ながら“違う人もいる!キム・ジュウォンさん、兄貴のように…”と何かを思い出している。
ユン・スルとジュウォンのお兄さんとの関係は?
ユン・スルはお見合いが終わって友達に電話で話をしていた。

シ-クレットガーデン2-4-4 ユン・スル

“そう、私の新女性バージョンは駄目だとしても、私のハリケーンバージョンに落ちなかった男性はいなかったのに…けど、この男は…”とジュウォンの話をしていたが、目の前に、オスカ、ウヨンが立っている。
今にも泣きそうな眼をして、ユン・スルを見ているオスカ!
オスカとユン・スルの関係は?
ユン・スルは“避けるにはお互いに、遅くなってしまった。そうでしょう?!”とオスカに聞くが…
スルは笑って“少し痩せたみたいね!このように会うと思っていたなら、きれいに飾ってくるのに…”と平然と話をしている。
ウヨンは何も言えず…その時、スルが腕を掴み、横にひ派って行く。
荷物を運んでいる人が通り過ぎていくとスルは“ドアーの前に立っていたら危ないじゃん。通る人に邪魔になるじゃん。兄さん、今にも子供のようね?!”と自然に話をかけるが…

シ-クレットガーデン2-4-5 ユン・サンヒョン

ウヨンは“アメリカに…いたのではなかったの?”と聞くが、その時、インタビューのために記者が…
記者は“早く着きましたよね。メンコリアの…”とオスカに声をかける。
ユン・スルは“インタービュー頑張って…また、会えるとも。昔話はその時にしよ。”と挨拶をして帰る。
呆然としているオスカに記者は“もう少し、話すことがあったら…”と言うが、オスカは表情を変えて、“いいえ、来る女は度止めず、帰る女は掴みとめないでしょうね。来る女はありがたく、帰る女はもっとありがたいから、そんな意味で…”と明るく振舞いている。

シ-クレットガーデン2-4-6 ユン・スル

外では、ガラスを通して、オスカを見ているユン・スル。
ユン・スルの瞳は少しずつ、潤っていく。
ジュウォンは電話でお母さんと話しをしているが“お見合いが嫌とは言ってない。運命がどうかと言う女ではなく、子供を上手に育て、内助が上手く出来る女なら良いって。顔?お母さんはそれを言葉だと!当然、きれいじゃないと。シックなショットカットのヘアースタイルで、肌は少し、黒めで、良く笑わず…”と話をしていたが、隣を見ると、ライムが…

シ-クレットガーデン2-4-7 ヒョンビンとハ・ジウォン

“良く怒り、瞳が少し悲しく…剣の傷跡でミスコリアに出られない女…狂ってるかって!お母さん。これは大きなお世話かもしれないけど、もし、私が狂っても、私に譲ろうと思っていた遺産はそのまま…”と話しているに、電話が切られてしまう。
ジュウォンは“もしもし?お母さん?”って呼ぶけど、切られた電話からはなにも聞こえない。
ジュウォンは隣にライムがいるように見えて“これが全部、君のせいだ!私が一文無しになったら、責任取るの?”と怒るけど…

シ-クレットガーデン2-4-8 ハ・ジウォン

ライムは“この男は、!ちょっとしたら、直ぐに責任取れって?と言い笑みを浮かばせる。
ジュウォンは“わ!もう、話までかけてくる?!”と言い、頭を叩きながら“何を想像しているの?何を?!彼女がいつ私を見て微笑んだの?”と…

シ-クレットガーデン2-4-9 ヒョンビン

ジュウォンは“私、本当に狂ってしまうのでは…”と思い続いたら、いつものようにキムスハンム…と頭からライムを追い出すために、頑張ってみる。
アクションスクール!
いつものように、皆は運動をしていた。

シ-クレットガーデン2-4-10 ハ・ジウォン

ライムはロッカー行き、ジャンバーを脱ぎ、ロッカーに入れようとしたが、腕の傷跡を見た瞬間、ジュウォンを思います。

シ-クレットガーデン2-3-15 ヒョンビン

“傷跡、どうなってるか、確認だけして、傷跡が残った。ミスコリアに出られない!”と言ったジュウォンの言葉が…
ライムの心の中にもジュウォンと言う存在が芽生え始めた。
その時、ジョンスは“ギル・ライム!”と呼ぶ。
ライムは“はい!今行きます。”と答え、急いでロッカーに服を入れ、走っていく。

シ-クレットガーデン2-4-11 ハ・ジウォン 
シ-クレットガーデン2-4-12 ヒョンビン

ジョンスと練習の途中、ライムが抜け目を見せる。ライムの頭の中にはジュウォンの声が“ギル・ライムさん、あなたは本当に、可笑しい女なのが、なぜ、怒る時、もっときれいに見えるんだろ。”と…
ジョンスが練習用の剣を振ると、ライムは床に倒れてしまう。
ジョンスは“君、集中しないの?!先から、何を考えているの?!”と怒鳴るが、ライムは立ち上がり、“ごめんなさい”と謝る。

シ-クレットガーデン2-4-13 ジョンス

ジョンスは“腕、怪我したことで?”と心配している声で聞くが、ライムは違うと答える。
ジョンスは“違うのに、何で、そんなものなの?これで撮影できるのか?”と言う。
ライムは“私、また、撮影しますか?”と聞きなおすが、ジョンスは“こんなんで、できるのか?今日から、6期の訓練はギル・ライムに任せる。”と言う、ライムは“監督?”と読んでみるけど、ジョンスは“君は、当分の間、現場には出るな!残りはカースタントを準備しろ!”と言う。

シ-クレットガーデン2-4-14 ハ・ジウォン

ライムの目には涙が…
ジョンスはライムが心配で、少しでも休ませるつもりだったが、ライムを泣かせてしまった。
ライムは外に出て、落ち込んでいたけど、先輩がライムに近づいてい来る。
先輩はライムに飲み物を渡し、“良いように考えて、こんな時に休まないと!あ!そう、あいつ出てきていない。お金儲けが特技なやつ。気に入ったのに…瞬発力も良いし…”と言っていたが、ライムは“瞬発力が良いのはどのように分かりますか?”と聞く。

シ-クレットガーデン2-4-15 ハ・ジウォンと先輩

先輩は“話しているの聞いてなかったの?瞬発力で受け打つの。”と言うが、ライムは“はっ!”って…
先輩は“君、もし、昨日、あいつ連れていて、殴ったの?”と聞く。
ライムは“私がヤクジャですか?もともと、こちの仕事には関心がない人です。”と言う。
先輩は“そうだ。関心は君にあったから…”と言うが、ライムは“そんなのではありません?!”と答える。
先輩は“過度な強い否定をしている、君は今”と言い、ライムは“なんでそんなことを言いますか?”と言うが、先輩は“もうしないから、携帯電話を貸して”と言うと、ライムは“携帯電話ですか?”と聞き、先輩は“持ってくるの忘れたから。”と言うので、ライムは携帯電話を貸す。
先輩は電話帳、着信暦などを見ていたが、ジュウォンに電話をかける。
電話をかけた先輩は電話機をあげ、ライムは電話を取り戻そうとしているが…

ジュウォンは会議中!

シ-クレットガーデン2-4-16 ヒョンビン

VVIPラウンジのことで、報告を受けて、首にすることを命じるが、その時、電話が…
電話の名前がライム!

シ-クレットガーデン2-4-17 ヒョンビン

ジュウォンは先まで怒っていたのに、急に態度を変え、“これ、今、本当にかかってきたのね?!間違いないよね?私、今、別の考えをしてないよね?”と喜ぶが…
ジュウォンは椅子を回し、電話に出る。

シ-クレットガーデン2-4-18 ヒョンビン

ジュウォンは“もしもし。もしもし?”と言うけど、返事がない。
電話を取り戻したライムだが、電話は通話中!

シ-クレットガーデン2-4-19 ハ・ジウォン

ライムは声を整えて、“私、ギル・ライム先輩だけど、おい、6期!直ぐ飛んでこないの?君がアフターサービスなの?電話しないと来ないって!丁寧に話すときに、飛んで来い!脊椎5番が6番になる前に。切る。”と言って、電話を切る。
切られた電話にもしもしっていくら言っても、返事は来ない。

シ-クレットガーデン2-4-20 ヒョンビン

秘書が誰かと聞くとジュウォンは冷静さを失い“急に、現れ、私の頭を狂わせる…”と言ったが、会議中のことに気付いたジュウォンは“方はいないことを望みます。”と冷静さを取り戻す。

シ-クレットガーデン2-4-21 ヒョンビン

ジュウォンは“だけど、5番脊椎が何処なのか知ってる方?”と手を上げて、聞くが、誰も答えない。
ジュウォンは電話機を見ているが、会議は進行中!

シ-クレットガーデン2-4-22 チェ室長

チェ室長は“25周年、創立記念日の師恩会の基本コンセプトは景品イベントで…テーマーはロマンチクガイオスカと出かける3泊4日の浪漫旅行ですが…”と説明をしていたが、ジュウォンが聞いていないのが、気になり、皆はジュウォンを見ている。
チェ室長は声を上げて、“旅行地は現在、済州島で勧めているし…”と言っても、ジュウォンの反応はない。
秘書が声をかけたので、やっと会議に戻って来たジュウォン!
ジュウォンは内容も聞いてないのに“これが最善ですか?間違いないですか?”と聞くが、誰も答えないので、“なら、最善ですね!進めてください。”と言う。
心は上の空!会議にも集中できなくなってきたジュウォンは…


次回のシークレットガーデンあらすじ2話5をお楽しみに・・・

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第2話3

2010年11月21日 19:38

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第2話3

ヒョン・ビンシークレットガーデン!
アクションスクールのオディショーンに着たジュウォン(ヒョン・ビン)は?
ジュウォン(ヒョン・ビン)の行動に少し、心が揺れはじめるライム(ハ・ジウォン)
韓国ドラマシークレットガーデンは総20回の放映を予定しています。
あらすじは1話において、7回~9回を予定しておりますが、場合によっては少し変更もありますので、よろしくお願いします。
ここからはシークレットガーデン2話の3あらすじです。

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第2話3

ライムはアクションスクールのオディショーンの審査をしていた。

シ-クレットガーデン2-3-1 ライム

ジョンスとライムは楽しい時間を過ごしている。

シ-クレットガーデン2-3-2 ライム

ライムも女の子のように笑っていた。
ジュウォンはアクションスクールへライムに会うために着たが、この列は?

シ-クレットガーデン2-3-3 ヒョンビン

ジュウォンは列に関係なく、中に入ろうとし、“もし、ここにギル・ライムさんって…”と聞くが、
相手は“あなたの目は1+1ですか?皆、並んでいるのが見えませんか?”と言うが、ジュウォンは“私は列に並んでる人ではないからギル・ライムさんを呼んで…”と話していたが…

シ-クレットガーデン2-3-4 アクションスクールの人

列の担当していた人は“列に並ばないやつは悪いやつです!ギル・ライムに会いたいなら、後ろに行って並んで!”と言われ、ジュウォンは“私はギル・ライムだけ…”と話しているのに、並んでいる人らに嫌味を言われ、列に並ぶことにした。
後ろに行く途中、窓ガラスから見えるライム!

シ-クレットガーデン2-3-5 ライム

ライムが笑みを浮かばせて、女のように…

シ-クレットガーデン2-3-6 ヒョンビン

ジュウォンは‘彼女だ!’とライムを見ている。
‘しかし、彼女は急に表れ、自尊心に傷を負わせていたその女ではない!’

シ-クレットガーデン2-3-7 ライム

‘今、目の前に座っている彼女は私の頭の中を泳いでいたその女より、かなり、素敵だ!’と思っている。
列のオディショーンが終わり、ジュウォンの番になって、前に立つが、ライムは?
履歴書もない、申し込みもしていない、ジュウォンはライムを見て立ている。

シ-クレットガーデン2-3-8 ライム

驚いているライム、ライムを見ているジュウォン。
ジョンスは“履歴書がないですが…”とジュウォンを見る。

シ-クレットガーデン2-3-9 ヒョンビン

ジュウォンは“と言えば、配慮です。見たら、驚くだろうから。”と答える。

シ-クレットガーデン2-3-10 ジョンス

ジョンスは“書類もなく、そこに立っている理由は?”と聞くが、ジュウォンは“あなたの隣に座っている女のせいです。会おうと言っても駄目だと言うし、腕は大丈夫ですか?治療は受けましたか?”とライムに聞く。
ライムは“面接を受けるつもりがないなら…”と言っているのに、ジュウォンは“終わって何をするんですか?私はあなたに話したいことがあるんだけど…”
ライムは“面接を受けるつもりがないなら…”ともう一度言うと、ジュウォンは“受けましょ!面接!何しましょうか?”と笑みを浮かばせライムを見る。
その時、“特技は何ですか?上手にできるもの?”と聞かれ、ジュウォンは“お金、設けです。”と答え、雰囲気はジュウォンに流れて思ったが、“金儲けって良いけど、そんな、確認できないものではなく、ここで見せれるもの”と言われたジュウォンはポケットのファスナーをさげ、財布を出す。
ジュウォンは“お金が沢山あります。参考に趣味はお金を使うことです。”と答え、合格してしまった。
ジュウォンは笑顔でライムを見るが、ライムとジョンスは気に入らない表情を…

事務所に戻ったジョンスとライム!

シ-クレットガーデン2-3-11 ライム

ライムは“私をパク・チェリンと勘違いして、少し、ハプニングがあっただけです。それで、病院にも一緒に行くことになり…”と説明をするが…
ジョンスは“分かった”って簡単に答えるだけ!
ライムは“誤解するようなことはありませんでした。”と言うのに、ジョンスは“誤解なんかしない。”とライムを見ずに、書類だけを見ながら、答えている。
ライムは“最初、会った時から、可笑しいかったです。ここまで、なぜ来たのか私には本当に…”と弁解を続けているが、

シ-クレットガーデン2-3-12 ジョンス

ジョンスは“ギル・ライム!一つも可笑しくない。男でだろ。君は結構…良い女だし…”と答える。
ジョンスにとって、ライムはかなり良い女である?
ジョンスはたまに、自分の性別を忘れるライムが…

ジュウォンはアクションスクールのメンバーたちと会話を交わしながら、仲良くしている。
アクションスクールのメンバーは“お金持ちのジュウォンは最終学歴が?形式的なものだから、気にせずに…”と聞くが、ジュウォンは“Colombia  Universty in the city of Newyork”と答える。
コロンビアしか聞き取れてないメンバーたち…
その時、母からのメッセージが届いたジュウォン。
今日の約束、忘れてないよね。
そうだ、お見合いだ!
ライムがジュウォンに向かって歩いてくる。
ライムは“ついて来い!”と言い、ジュウォンは私?って感じで、自分を指すと…

外に出てきたライムとジュウォン!
ライムは“君はなに?”って聞き、ジュウォンは“なにがなに?”って聞きなおす。

シ-クレットガーデン2-3-13 ライム

ライムは“君は何をしてる人間なの?私がそんなに甘く見える?!違うと言ったら、私に恨みでもあるのか?”と聞く。
ジュウォンは笑って“主に、恨みを持った人が訪ねてくるの?”と聞く。
ライムは“笑う?私が君のようなやつを一人、二人見たと思うの?”と言うが、ジュウォンはやつっていう言葉が気に入らないみたい。

ライムは“静かにしない?!お金が沢山ある?お金儲けが特技だって?君が設けるのか?!金儲けはオスカがしているのに…”と言うが…
ジュウォンは“無論、オスカも設けるが…でも、私は設けなくでも、沢山ある!”と答える。
ライムは“静かにしてっと言ったろ!あなたの眼に映る私たちの仕事が笑いものなの?仕事もないくせに…”
ジュウォンは“仕事なし?私の夢が仕事をしないことなの?!私の夢が。いくら、仕事せずに遊ぶつもりでも、口を開くたびに、アイデアが…”と説明しているのに…
ライムは“こら!何で、話の筋を離れるの?人を怒らせて!一体、人の職場にまで来て、人に恥をかかせる(チョクパリゲ:恥じる言う意味の俗語)理由何なの?”と聞くが…

シ-クレットガーデン2-3-14 ヒョンビン

ジュウォンは“なんで、女がそんなきつい言葉を使うの?!(パルダ:パリゲの基本形で元の意味は売る)売るって何を売る?人の職場にまで訪ねてきて、恥ずかしじゃないですか?と言えば良いのに…”と女の子みたいにクビも少し傾け、可愛く話す。
表情を変えたジュウォンは“そして、私のことを良く知らないからそういうと思うけど、私に大声叩いたり、したらいけないの!”と言うが、ライムは“笑わせるな(ノルゴケシンダ:元の意味は遊んでいるだけど、笑わせるの俗語に当たる)!”と言う。

ライムは“ここに何をしに着たが、早く言えない?!”と聞くが…
ジュウォンは“先。言ったけど、君のために来たって!”と答える。
ライムは“だから、私のために、来た理由は何なの?”と怒る。
ジュウォンは“それが、私も迷うところだけど…話したら、頭が可笑しいと言われるから…今日は、一旦、病院代を貰いに来た事に整理しよ!”と言うが、ライムは“なに?”って聞きなおす。
ジュウォンは“そち、縫ったこと!病院代を私が払ったから…そちは監督と言う人の胸に抱かれて、帰ってしまただろう!ありがとうございました。或いは、お世話になりました。と言う挨拶もなく…”と言う。
ライムは“いくらなの?…いくらなの?”とジュウォンが答えないと、催促をするが…

ジュウォンは“撮影がない時は、主にここにいるの?ここに来たら、会えるの?”と聞く。
ライムは“君が見れるように、毎日、ここにいるか?私が?いくらか言え!”と言うけど、ジュウォンは何も言わずに、笑みを…
ライムは“お金!貰いたくないの?!”と言うけど…
ジュウォンは“こうするから、頭から離れないだろ。”と言うが、ライムには意味が分からない。
ジュウォンは“以前にもそうだし、今もそうだし…ギル・ライムさん、あなたが本当に可笑しいな女であるのか…なぜ、怒るともっときれいに見えるかしら…”と言う。
ライムはジュウォンと話が通じないと思っていたが、ジュウォンが急に上着を下ろしてくるので、びっくりしている。
ライムは“何をしているの?!”と怒るが、ジュウォンはライムの手首を掴み、ライムは“離せ!”と怒っている。

シ-クレットガーデン2-3-15 ヒョンビン

ジュウォンは“傷跡、どうなってるか確認だけするから、先に、答えたら、こんな事しなくて良かったのに…”と言いながら、上着を引っ張り、傷跡を見る。

シ-クレットガーデン2-3-16 ライム

ライムもこれ以上は反抗ができず…無力に…

シ-クレットガーデン2-3-17 ヒョンビン

傷跡を見ていたジュウォンの眼が…

シ-クレットガーデン2-3-18 ライム

ジュウォンは“傷跡が残ってる。ミスコリアには出られない。”と言いながら、上着を元に戻して、きれいに整えてあげる。

シ-クレットガーデン2-3-19 ヒョンビン

ジュウォンは“今日は、この辺で帰る。重要な約束があるのを忘れてた。傷跡が残らないようにしてあげるから、前回行った病院に来て。来る時は電話して。”と言って、帰る。

シ-クレットガーデン2-3-20 ライム

ライムは今何が起きたのか、今の感情が何か、通常、こんなことをされたら、足で蹴るのが普通だけど、なにも出来なかった自分が、心のそこから浮き上がってくる感情に気付かず、だだ、ジュウォンの後姿を見ているだけ…

次回のシークレットガーデンあらすじ2話4をお楽しみに・・・

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第2話2

2010年11月21日 18:06

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第2話2

ヒョン・ビンシークレットガーデン!
冷たくて傲慢なジュウォン(ヒョン・ビン)の頭の中で泳ぎ始めるスタントウーマンであるライム(ハ・ジウォン)の存在!
ジュウォンは自分に呪術をかけ、ライムの存在を消そうと努力をするけど…
韓国ドラマシークレットガーデンは総20回の放映を予定しています。
あらすじは1話において、7回~9回を予定しておりますが、場合によっては少し変更もありますので、よろしくお願いします。
ここからはシークレットガーデン2話の2あらすじです。

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第2話2

ジュウォンの頭の中で泳ぎ始めるライムの存在!

シ-クレットガーデン2-2-01 ヒョン・ビンとハ・ジウォン

ジュウォンの心の庭園に踏み出してい来たライムの存在は、ジュウォンが新聞を読み時もそばにいる。

シ-クレットガーデン2-2-1 ヒョン・ビンとハ・ジウォン

一緒にいないのに、一緒に過ごしているように…
オスカはサイン会を終え、帰ろうとデパートから出てきたが、目の前に立っているジュウォン!
悪魔のよなジュウォンが目の前にいるのに、ファンに囲まれて、ジュウォンに迎えないオスカ!
ジュウォンは車に乗って何処へか行ってしまい…
オスカのマネージャーからミュージックビデオの撮影を担当する監督が女性であり、きれいだと言われ、少しは気分が晴れるオスカ!

シ-クレットガーデン2-2-2 ユン・スル

ドンギュ(オスカの所属会社の大表)がはミュージックビデオ監督とあったが、監督として出てきたのはユン・スルだった。
ドンギュは“なんで、君が…”と言葉を失ってしまう。
ユン・スルは“パクPDが私を実力ある監督だと言ってなかったの?あまりにも驚くから、気まずいじゃないですか?!CMも良いけど、ジャンルを広めようと思って…今回のミュージックビデオ、私に任せてください。”と頼む。

シ-クレットガーデン2-2-2 ドンギュ

ドンギュは“そう言うわけにはいけない!?君はどうか分からないけど、ウヨン(オスカ)はまだ…”と話しているのに、ユン・スルは“分かってます。チェ・ウヨンがコントロールできる人は私しかいないです。ミュージックビデオの監督をするって言う人もいないそうだし!?もし、いるとしても、ウヨン兄さんに誰が勝ちますか?6集の時も、途中で撮影を止めたでしょ?今回のは私に任せてください。”と言うが、ドンギュは気に入らない。
ユン・スルは“私はウヨン兄さんを再び、揺るがすつもりはないです。火遊びは火遊びで終わらせないと…”と言いながら、計画書をドンギュの前に出す。
ドンギュは“こうする理由は何なの?”と聞く。
ユン・スルは“ウヨン兄さんの心に初恋の相手として残りたくないから…直ぐ、家族になる仲だから…”と言い、ドンギュは“家族?”って反問するが…

ジュウォンは庭で散歩をしていた。
母からの電話で“お見合い?しないと、なんで?7時!?分かりました。場所はいつもの何処ろで。”とお見合いの約束を決め、電話を切るが…

シ-クレットガーデン2-2-4 ヒョン・ビンとハ・ジウォン

ジュウォンが散歩をしても、ライムの存在はジュウォンと一緒に散歩をしている。

シ-クレットガーデン2-2-5 ヒョン・ビンとハ・ジウォン

暖かい日差しに、気持ちよく、太陽と風を浴びながら、ライムが散歩をしている。

シ-クレットガーデン2-2-6 ヒョン・ビン

ライムが頭から離れないジュウォンは…“なんで、その女が頭に浮かんでくるのかな?”と一人でつぶやく。
ジュウォンは思わないようにしよ!と自分に話をかけながら、歩いていく。

シ-クレットガーデン2-2-7 ヒョン・ビンとハ・ジウォン

部屋に戻って、本を読み始めても、服も着替えないまま、血の付いたジャンバーを着たままのライムがソファの隣に座って、本を読もうとしている。
ジュウォンとライムの目が合うと、ライムは笑みを浮かばせる。
ジュウォンは“頭が狂いそう!”と言いながら、本をソファに投げ、“ちょっと、服でも着替えたら…服に血が付いただろう!”と想像から出てきたライムに怒鳴ってみる。

シ-クレットガーデン2-2-8 ヒョン・ビン

ライムが机の前に立っている。
ジュウォンは“ちょっと、私がなぜ、君を思っているかは分からないけど、君は私の理想形とは距離が遠い!”

シ-クレットガーデン2-2-9 ヒョン・ビンとハ・ジウォン

“私の理想の女性は…”と言うと、ライムは黒いドレスを着て、机の上でセクシーなポーズを…
ジュウォンは“私がいつ、こんな想像を?したのはしたけど…絶対、私の理想の女性ではない!”と言う。

シ-クレットガーデン2-2-10 ヒョン・ビンとハ・ジウォン

“私は何よりも、先ず知的で…”と言うと、ライムはヘアースタイルを変え、眼鏡をかけ、白いブラウスに黒いスカートを履いて、本を読んでいる姿が…

シ-クレットガーデン2-2-11 ヒョン・ビンとハ・ジウォン

“無条件に、24歳以下!”と言うと、長い髪を二つに分けて、可愛く結んだ“お兄ちゃん!”と呼ぶライムが…

シ-クレットガーデン2-2-12 ヒョン・ビンとハ・ジウォン

“財界順位30位の中に入る家柄の娘さんくらい…”と言うと、毛皮のコートにドレスアップしたライムが…
ジュウォンは“私、本当に狂ったみたい…”と自分の変化に戸惑っている。
ジュウォンはいつものように、ライムを頭の中から追い出すために、キムスハンム…と呪術?をかけ始める。

ビールを持って、オスカを訪ねたジュウォンはテーブルにビールを置く。
ジュウォンが来た事に気付いたオスカは…

シ-クレットガーデン2-2-13 ヒョン・ビン

ジュウォンは“サイン会をするのに、ご苦労様!”と声をかけるが、オスカはすねたまま。
ジュウォンは“まさか、未だにすねている?分かった、帰る!”と言うけど、オスカは何も言わない。
ジュウォンは“しかし、ちょっと…あれ…あるだろう…ジヒョンの病院の近所であったあの女…”と言うと、やっとジュウォンの方を見るオスカ!
オスカは“ギル・ライム?その女はなぜ?”と聞く。
ジュウォンは“もしかして、連絡先、知ってるの?”と聞くが、オスカは“連絡先を知っていたら?”と聞き、ジュウォンは“知っているの知らないの?”と聞く。
オスカは“知らない!昔、一度しか会ってのに?!”と言い、ソファに横になる。
ジュウォンは“知らなければ知らないと早く言えば?!”と怒って、持ってビールを持って帰ろうとする。
ジュウォンは声を変え、“はぁ!なら、もし、パク・チェリンの連絡先は教えられるの?”と聞くが、オスカは“チェリンはまた、なぜ?”と怒ったが、体を引き起こす。

シ-クレットガーデン2-2-14 オスカ

オスカは“まさか、君、本当に…写真を買うつもり?”と聞く。
ジュウォンはパク・チェリンに連絡を取り、コーヒーショップに…
ジュウォンから連絡を貰ったチェリンは嬉しくうきうきしているが、ジュウォンの目的はライムの連絡先が知りたいだけ…

シ-クレットガーデン2-2-15 ヒョン・ビン

ジュウォンはチェリンに“コーヒーを早く飲んだらいけないですか?連絡先を貰って、早く帰りたいのですが…”と言う。

シ-クレットガーデン2-2-16 パク・チェリン

チェリンは笑顔で“忙しいそうですね。携帯電話をください。入力しますから…実は、私も事務所に電話してくれたから、社長の視線が気まずかったです。ください。”と両手を出すが…
ジュウォンは“いいえ、君のではなく、君と同じ服を着ていたその女性。”と言うとチェリンは意味が知らず、え?って聞くが…
ジュウォンは“やっていることは男ぽいけど、視線を下に向けるとシックで、視線を上に向けると、きらきらして…思い浮かんでくるようなその女。君のスタントウーマン!電話番号知らないですか?”と聞くと、チェリンは出していた両手を引く。
チェリンは“それのために、私にあったとも?”と聞くが、ジュウォンは“なら、何のために、会おうと言ったと思ったの?”と聞く。
ジュウォンは“インターネットを調べても出てこないし、人を使って、調べるのは無礼のような気がして、一番、手取り早いと思ったから、そちの方が。”と言う。
チェリンは“良いよ、なら、私は何をもらえますか?”と聞く。
ジュウォンは“そちも誰かに会いたいのに、どこにいるかがわからない時、居場所を教えるから、例えば、そちの電話に出ないオスカ…のような?”と言う。

チェリンに電話番号を聞いたジュウォンは電話番号を持って、庭で悩んでいる。
電話をすべきなのか、しないべきなのか…
悩んだ末、ライムに電話をすることに決めたジュウォン…

シ-クレットガーデン2-2-17 ヒョン・ビン

ジュウォンはライムに電話をするが、“ギル・ライムさん?”と…
ライムは“はい。どなたですか?”と聞く。
ジュウォンは“私の声、覚えってないですか?記憶に残らない声ではないと思うけど…”と言うけど、ライムは“どなたですか?”と聞きなおす。

シ-クレットガーデン2-2-18 ヒョン・ビンとハ・ジウォン

ジュウォンは“以前、ホテルにも一緒に行ったし、もともと、誰も心配するような柄ではないが、病院にも連れて行ったし…”と話しているが、ライムはやっと気付いたのが、気に入らないような表情で、電話を見る。
ジュウォンは“家に帰る時、車にも乗せてあげるとかなり努力していた…”と言うと、ライムは“何のことですか?”と聞く。

シ-クレットガーデン2-2-19 ヒョン・ビン

ジュウォンは“会いましょう?!”と提案をするがライムは“私を?なぜ?”と聞く。
ジュウォンは“なぜ?って聞かずに、会ったら駄目ですか?”と聞くが、ライムは“はい!駄目です!”電話を切ってしまう。
一人でもしもしを続けてみるけど、返事がない。
ジュウォンは“なんで、この子は次の行動が予測できない!”と言い、電話をかけなおすが、電源が入っていない!
ジュウォンはどうするのか?
ジュウォンとライムは会うのか?

次回のシークレットガーデンあらすじ2話3をお楽しみに・・・

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第2話1

2010年11月21日 01:09

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第2話1

ヒョン・ビンシークレットガーデン!
韓国ドラマシークレットガーデンは総20回の放映を予定しています。
あらすじは1話において、7回~9回を予定しておりますが、場合によっては少し変更もありますので、よろしくお願いします。
スタントウーマンの役を演じるライム(ハ・ジウォン)が唯一、女になれるオスカと出会い、名前まで覚えていてくれたオスカがありがたく…
冷たくて傲慢なジュウォン(ヒョン・ビン)だけど、ライム(ハ・ジウォン)の前では、親切になれる。
ここからはシークレットガーデン2話の1あらすじです。

シークレットガーデンあらすじ|シークレットガーデン第2話1

ジュウォン(ヒョン・ビン)、ライム(ハ・ジウォン)、オスカ(ユン・サンヒョン)の三角関係?ではないけど、オスカの登場が気に入らないジュウォン。
雰囲気も知らず、オスカはライムに“今も相変わらず素敵ですね!ギル・ライムさん”と言うが…

シ-クレットガーデン2-1-1 ヒョン・ビン

ジュウォンは“名前まで知ってるの?”とオスカに聞くが、

シ-クレットガーデン2-1-2 ライム

ライムは“そちは何で、私の名前をどうやって知ったの?”と聞くが…
ジュウォンは“そちはちょっと静かにして!”と言うがオスカは“君はそちってないだろ!そちて!”とジュウォンをと怒鳴る。

シ-クレットガーデン2-1-3 オスカ

オスカは“ジュンス兄さんの話を聞いてないの?!私があの人の名前を呼ぶ前には…以下省略、私があの人の名前を読んだ時はあの人は私に来て…”と詩文を用いて、一生懸命に話していたが…

シ-クレットガーデン2-1-4 ライム 

ライムはオスカの行動と話が楽しいが、ジュウォンは今の状況が気になる。
ジュウォンは“兄さんチップくれ!?”とオスカの話をむちゃくちゃにする。

シ-クレットガーデン2-1-5 ヒョン・ビン

オスカはジュウォンが話していた通り、“チップをくれた?”言ってしまった。
ライムは大笑い…
オスカは“君?!”と怒ったが、ライムの存在があるため、笑って雰囲気を変えて見る。

シ-クレットガーデン2-1-6 オスカ

オスカは“ライムさん、そうではなくて…”と話すつもりだったが、ライムの腕に気付き、“あら!腕はどうしたのですか?怪我しましたか?”と聞きながら、腕に触れようとしたが、ジュウォンがオスカの手を叩き…
ジュウォンは“見たら知らないの?”とライムを見ながら“この手がチップをあげる手なの!この手が!こんな汚い手に触れられるのは嫌だろ?そうでしょ?ギル・ライムさん!”と確認をする。
オスカは“ほ~してあげようとしたのに…私がほ~してあげたら、早く治るかも知らないから…”と笑顔で話す。

シ-クレットガーデン2-1-7 ライム

ライムの顔にも笑みが咲いてきた。
ライムとオスカが笑っているのが、どうしても気に入らないジュウォンは“パク・チェリンのために来た訳じゃないの?心配にならないのでは?”とオスカの目的を思い出させる。
オスカは“そう!どうなった?口は止めたか?”とライムを背中で隠してジュウォンに聞く。
ジュウォンは“本当に気になる?なら、乗れ!”と車の方向に視線を…
オスカが“何?”って聞きなおすと、ジュウォンは“パク・チェリン、写真を撮るのがかなり上手だったな!アングルが…”というとオスカは“分かった、分かった。OK、OK,乗るから、乗る!”と言うが、ジュウォンは“三まで数えるから乗って!?一…”と数え始める。
オスカはライムに“また、今度…”と言いながら、ジュウォンには“分かったから、早く帰ってきて!”と言い車に向かう。
ジュウォンは“あいつは、もともと、女性には誰にも…”と説明していたが、ライムが見えない。
方向を変えて見ると、ライムは後姿しか見えない。

シ-クレットガーデン2-1-8 ヒョン・ビン

ジュウォンは“あの女は、本当に…おい!先も言ったけど、私が話す時は…”と大きな声で話していたが、ライムはバスに乗ってしまった。
ライムが乗ったバスは走り始めて…
オスカは車から降りてきて、ジュウォンに“写真見たの?パク・チェリンはなんと言った?記者だちも知ってるの?”と聞くけど、ジュウォンは何も言わず、車に向かう。

シ-クレットガーデン2-1-9 ライム

バスになったライムはオスカと話していたこと、名前を呼んでくれた事を思い出しながら、幸せな気分に包まれた。

シ-クレットガーデン2-1-10 ライム

ライムはいつものように、ヘッドフォンをつけ、オスカの歌を聞いていた。

シ-クレットガーデン2-1-11 ジョンスとライム

以前、撮影現場で、ジョンスのヘルパーをしていた時、オスカが来たことがあったが、多分、自分の存在を覚えたないと思っていたが…

シ-クレットガーデン2-1-12 ジョンス

ジョンスがオスカのファンだし、映画も一緒に撮ったことがあるから、行って来ても良いと言ってくれた時を思い出し、笑みを浮かばせる。

シ-クレットガーデン2-1-13 ライム

家に帰ってきたライムはアヨンにオスカに会った事、名前を覚えてくれたことを話しながら、幸せそうに両手で顔を包む。
ライムは“今もきれいですねではなくて、今も素敵ですね!であることも気に入ったわ…”と余韻に…

シ-クレットガーデン2-1-14 アヨン

アヨンは“以外ね、周りにきれいな子が沢山いるのに…もし、酔っていいた?”と聞くが、
ライムは“違うってば!”と怒り、足を見ると“あら!私の靴下?”とびっくりしているが、アヨンは“もともと履かずにでかけたのでは?!我らの年になると、皆そうなる…”と言う。
ライムは“違うけど…”と思い出してみるけど、心当たりがない。
アヨンは噂ではオスカが生意気な性格だっと言うが、ライムには関係なし!
ライムは“どうでも良い…”と言いながら、ベッドに横になり、ぬいぐるみを抱いて、“また、会うこともなし、明日になれば、なくなる、一夏夜の夢だから…今日、一日だけは甘い夢を見るわ…”と目をきらきらと輝かせる。

家に帰ったジュウォンとオスカ!
オスカはジュウォンについて、家に入るが、ジュウォンはオスカにを無視して…
オスカは“そのまま帰ったらどうするの?パク・チェリンはどうなったの?”と聞くが、ジュウンンは“話をかけないで、いらいらしているから…”と答える。
オスカはいらいらするのは私の方だと言うけど、ジュウォンは“送ると言うのに、そのまま帰ったじゃないか!生意気に!車の天井も閉めてあげるというのに…私は、なんでそこで、送るって言ったのかな!悔しい!!”と怒っている。
オスカは“何を言ってるんだ。君がスタントをする女に気があったわけでもないし…君は今、私をわざっと、いらいらさせるつもりだろ!パク・チェリンはどうななったの?!車に乗ったら、話してくれるって?!”
ジュウォンは“なら、ずっと車に乗ったままにいなきゃ?!途中で降りたろう?!”と言うが、オスカは“彼女が帰ったから、降りただろう!!”と大声で話す。
ジュウォンは“彼女が帰ったら、降りても良いって言ったないだろ!”と言う。
オスカは“してない、してないのに、私が降りたから、私が悪い!?これで良い?”と言う。
ジュウォンは“兄さんは頭を身長を高く見せるために、つけてるの?もし、パク・チェリンが何か言ってたら、ほ~してあげよと…犬の吠え言葉のような言葉を口させて、私が黙っていたとも思う?”言うと、オスカはやっと安心して、笑いを戻す。

シ-クレットガーデン2-1-15 オスカ

オスカは“上手く解決したのね!?解決すると思っていた。私が!君は邪悪だから…ははは”と笑う。
ジュウォンは“だから、言って置くけど、契約書、もう一枚書かないと行けない!死んでも契約書一枚で、あんな女のファンで残るわけには行かないから…”と言うが、
オスカは“そんなのどこにある!君がなんで、あいつのファンに残るの?”と怒る。

シ-クレットガーデン2-1-16 ヒョン・ビン

ジュウォンは“なら、早く言って、デビュー以来、最高の注目を浴びるようになるから…”
オスカは“君は今、私を脅迫しているの?”怒るが、
ジュウォンは“やはり、民事刑事、用語には早い?!明日、師恩行事の初日だから、きれいにして来て、サイン会をして…”余裕な感じで話している。
オスカは“笑わせるな?!私が狂ってると思っているの?!”と言い、少し、考えていたオスカは“君、もし、私の写真を買ったの?”と聞くけど…

シ-クレットガーデン2-1-17 オスカ

翌日、オスカはジュウォンの言うとおりにサイン会に…

シ-クレットガーデン2-1-18 ヒョン・ビン

ジュウォンは上からオスカとファンの集まりを見て、満足している。

シ-クレットガーデン2-1-19 ヒョン・ビン

食事をしながら、会議をしていたが、チェ室長は“去年とは比べものにならないくらい、成功しました。全て、社長のアイデアのお陰です。”とジュウォンを褒める。
ジュウォンは“なら、私、今日、早く帰っても、裏で悪口を言わないですか?”と聞くが、会社の幹部たちはなにも言えず…
パク常務は“お帰りになってください。クリスマスシーズンまでは、少し、ゆくっりできると思います。”と言うが…
ジュウォンは“だから、パク常務もクリスマスまで、遊ぶつもりですか?サンタークロスをお待ちして?”と言う。
パク常務は“社長が遊ぶからと言って、一緒に、遊ぶことはできません。給料を貰っている立場だから…”と低い声で話す。

シ-クレットガーデン2-1-20 ヒョン・ビン

ジュウォンは“社長が遊んでいるから、一緒には遊べないから、通常、隠れて遊ぶでしょう?!スリールがあるように…”と表情を固める。
パク常務は“どうですかね…私は心情が弱いから…それに、創立25周年師恩行事の企画のために、一日、24時間が足りないくらいです…”
ジュウォンはパク情味の話を切って、“時間外の勤務をしなければ、何よりだけど、熱意が凄いからどんな企画案が出るか期待しても良いですね。”と水を飲むが…

シ-クレットガーデン2-1-21 パク常務

パク常務は“既に、全部、ご存知でないですか?毎年、繰り返される行事だから、イベントで実現可能な範囲は思っているより、狭いです。無論、扇情的で、刺激的に思考すればよいけど、やってみても、頭が痛く、お金だけかかります。だだ、前年度の企画案を参考になさったら、良いと思います。”と答える。
ジュウォンは怒り、食事の時間は気まずい時間になってしまった。

シ-クレットガーデン2-1-22 ヒョン・ビン

食事を終えてジュウォンに秘書が“大丈夫ですか?”と聞くが、ジュウォンは“大丈夫じゃない”と答える。
ジュウォンは“どんな手を使っても、クビにする。”と言うと、秘書は“なんか良い考えでもありますか?”と聞くが…
ジュウォンは“お母さんに申し付ける!”と答える。


次回のシークレットガーデンあらすじ2話2をお楽しみに・・・




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